記事一覧

Guinea(ぎにあ)への Order(おーだー)♪

Yahoo!Blogs からの移行

投稿日 2010/6/8(火) 午後 6:49

ファイル 6098-1.gif

Morigbeya(もりべや)村からの要望を叶えられるのか?

 Blog友達の『あんずちん』からの情報では、
Guineaにある、Morigbeya村から日本に対して
要望があるとのこと。

①水が無い
 A.遠くまで給水に行く

②生活路である橋の補強

③生活路の舗装

よろの戦略

 Guineaと日本国との国交は、漁業系での
交流が有ったのかと想われます♪

 ODAの経路が既にあるので、それでの
関連から、要望を行える可能性がある。

 さて、どのように要望を行うか?

 当方のBlogを司法系の公務員や地方自治の
関係の公務員が見たとしても、役に立たない。

>手段1
 そこで、やはり恒例のReport作戦を使って
みようかと想うのである・・・(-ω☆)きらぁ~ん♪

>手段2
 外務省に直接連絡して、ODA(Wikipedia)窓口を見つけ、
Kenya担当に報告をする方法も有るのかと♪

 でも私に行えるのは、情報の伝達程度である!

( -ノω-)こっそり♪<駄目で、もともとですが、試す価値がある♪

(∇〃) .。o(国際的な観点でのReportは、久しぶりだぁ~♪)

 ちなみに近年の私は、戦略展開をする時に必ず
三経路からの展開を行っています。

①現場
②中枢機関
③最高機関

 これは、苦情などの申立や問題解決の経路にも
使え、『 提起課題を粉砕させない 』為の手段
となっています。

 一般的に①で苦情を申し出る程度が普通ですが、
場合により憤慨して、苦情の申し出すらも行わず
気が済んだら、問題も解決した気に成ってしまう
民が多く、事柄として当人だけの事件であるが、
私の知る限りでは、他の人でも同じような苦情を
生じさせる可能性もあることが多く、それらでの
観点から、『 苦情の申立 』を行わない限りは、
問題の解決には、至らない。

 しかし①の管理者は、基本的に問題を内部粉砕
することが多く、②に報告を行わない。

 そこで②にも苦情を申立てるが、②側と①側で
連帯を取っている事もある。

 そこで苦情の始末管理としての③にも苦情を、
申立てる。

 基本的に、今のところ裁判所以外では、上記の
内容で、国民個人でも殆どの問題が解決をする。

 私の経験だと手堅いのが厚生労働省の労働分野
であり、公的機関として私が民事で提訴したのも、
それが始めである。

 ちなみに、その次に裁判所が訴えられている。

 対裁判所での理由は、簡単で③が機能をしてない。
②では、相応の努力が認められるのですが、③には
反映し切れてない。

 厚生労働省は、人体医学で例えると肝不全、又は、
腎不全と言う感じで、透析的な観点か、移植などを
検討する他に無いのかと私的に判断をしている。

( -ノω-)こっそり♪<所轄に数万件もある派遣企業を20人程度で裁けるわけ無いよね?

(∇〃) .。o(それでも国は、その体制を改めません♪)

 当然に労働事件が頻繁しますが、派遣労働者側は
支給される給料や補償以外では、無頓着であって、
不当、不法な就労状態にあっても「しかたない・・・」
っとして、従事しているのが、ここ20年間の国民
事情かと、実体験的に想っています。

 労働刑事の告訴が無いのに、労働裁判所があると
言う意味も、国民の一人として未だに理解できない。

結語

 只単に井戸を彫るなどと言う、安易な発想で
なくて、『①地質調査、②地形調査、③水路の
増築設計』など建設的な観点と、防御的体制の
観点から、①~③が『④現地の気候による災害
発生時などに対して、耐久性があるのか?』も、
検討する必要が有る。

 また、よくありがちな失敗支援の事例として、
『 相手が求めてない支援を行う 』と言った
結果がある。

 先進国が『文化的な大きな御世話』をすると
言う状態は、「過剰な支援をも意味しており、
無駄をも意味する」ことに成ります。

 そこで、『 現地の要望を厳守する 』との
観点が必要であり、建設物の設計者は、現地の
要望にあわせた設計を行う必要が有るのかとも
想われます。

 つまり文明を押し付けるのでなく技術共用を
行う程度で、その建築に現地の人々も参加して
もらう必要も有り、彼ら自身で必要なものを、
造ると言う形式が必要かと想われます。

( -ノω-)こっそり♪<無ければ造る!

(∇〃) .。o(それは、日本文化における過去の偉人達による伝統的な志かとも想われます♪)

造る御手伝いを、させて頂く・・・。

 その観点が無ければ成立たないのが、ODA
だとも想われます。

 Mission in Positive

 それは、やってみなけりゃ、結果が解らない大作戦である♪

                     Night Of The Moon

補足:ODAのCatchphrase

 「日本国が、あなたの国における文化発展を、
御手伝いさせて頂きます♪ODA」

 っと言う、Catchphraseを加えるようにも、
提案してみたり・・・Σ(〃▽〃) あはぁ♪

補足2:日本の建築事業

 世界の狭間を業とする建築会社が、あったが、
その企業がODAなどで墓穴を掘って、自らを
埋めたと言う、経済的な失笑事件があったとの
記憶がある。

 注意をされたい・・・w