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No.139  『国内、対暴走族対応に関しまして』

配信 2008-02-26
=== 万(よろずがく)学 2 Internet Ombudsman ===
No.139
作成 2007-08-13
課題 『国内、対暴走族対応に関しまして』
配布 2007-08-13(衆・参の国会議員はへは、2007-10-下旬を予定)

 戦後において、暴走を主体とする集団行為が根絶できず、
60年の歳月が過ぎ、検挙を繰り返しても、又新たな世代が
同じ犯行を行うと言う、『世代型引継ぎ形式』により犯行が
繰り返されています。

 つまり戦後60年を経ても、その根絶に対する対策が無く、
まるで、『雑草を刈るように検挙するしか方法が無い』との
情況にあります。

 これらを根絶する為の手段として下記の内容を提案させて
頂きます。

※法案規制(暴走車両を、凶器保守として検挙する)

 近年での警察による暴走行為者の追跡によって、
追跡対象が事故を発生させる等の問題が多発をして
いる情況にあります。

 追跡される方も、追跡をする方も必死なのですが、
結果的な意味合としては、本末転倒となってしまう。

 そうした不祥事を解消する為の手段として『暴走
行為に使用される車両を、武器、危険物所持として
走行前に検挙できる法案を確立させる必要性がある。

 これによって、暴走行為前に安全に検挙ができる
と言う状況ができ、暴走行為者及びそれを追求する
側としても、最大限に安全を図り検挙が行えます。

 上記の第一案は、現状での『安全な検挙対応を、
図る為の法案』であって、根絶的な抑制力などには、
少し欠けてしまいます。

 暴力、暴走行為者の求める所は、自らの行為を
極めると言う点にあり『追求から逃れる=運転等が
上手い』との倫理的感覚のずれから生じています。

 基本的に暴走、暴力行為者の特徴として自分より
優れた能力を持った人物を尊敬する(崇拝する)と
言う傾向があるのも事実です。

 今日までの警察の行為は、対暴力、暴走に関して
戦後からの状況では、新たなる発生を未然防ぐとの
観点での抑制力に欠けており、慢性的な状態にある。

 又、暴力、暴走行為を行う者達も、自分の人生の
行く末に、そんな人生があると解っていたならば、
果たして生まれて来ただろうか?

 犯罪行為を責めるのでわなく、犯罪等が行われる
環境を提供していると言う責任の観点を国家として
追求しなければならない。

 そこで、暴力主義、暴走者などの心理状況等から
改めて下記の第二案で、暴力主義、暴走の抑制力を
強化する目的とします。

2.警察の管轄から、自衛隊の管轄へと移行する。

 これに関しましては、第二案として別件にてでの
提案をさせていたきますので、そちらでのReportを
御参照下さい。

1.暴走族が使用される車両を摂取する法案

2.暴力、暴走行為、国際的な密売取引等の管轄を
 警察から、自衛隊に移行する案

 上記の二点に関しましての論議を、国会及び、
特区としての試験的な起用などを行ってもらい、
犯罪行為の抑制促進、及び、国民が自ら意識する
「自衛概念の促進(健康、健全な労働、防犯防災)」
などに、環境を提供する立場から整えて頂きたく、
Report(れぽーと)を提出させて頂きます。

 上記の内容は、『2008-08-13』に作成されて、

・内閣官房
・国家公安委員会、警視庁
・法務省
・内閣府
・防衛庁

・東京都知事
・八王子市長

 上記宛に『2008-08-13』に、Internetを媒介し、
電子政府・『各府省への政策に関する意見・要望』
とのPageより、上記のReportを発送しました。

 後日、2007-10-下旬頃には、E-MailのAddressを
公開されてる全国会議員(衆・参)宛に上記内容の
Reportを配布する予定です。

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万学2的、『国内、対暴走族対応に関しまして』

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