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部族戦争を避ける為に、母親が男子を密かに殺害!?

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投稿日 2008/12/2(火) 午後 6:29

でも、気持ち的に解ります!

 これは、Papua New Guinea(ぱぷあにゅーぎにあ)での
原住民における部族間闘争を避ける為の手段として母親が
行ったことである。

 なぜ、その気持ちが解るのか?

 現在私は、戦争に付いて、色々と調べています。

( -ノω-)こっそり♪<BarbarianControlと言うことで、戦争を未然に防ぐ為にですよ♪

(∇〃) .。o(戦争をするためじゃないですからね♪)

 そして日本国での大日本帝国時代における文化感にて、
『男子を産むと言う事は、戦場で息子を苦痛にて死なせる
ために産んだ』と言うことに等しい時代において、平然と
子供を産める女性としての感覚には、大いに疑問を抱いて
おりました。

 しかし僅かながらに、独身を貫き通したり、結婚しても
子供を作らなかったり、少数ながらの抵抗もあったらしい。

 ところが中には、『立派な兵隊さんになり、御国の為に
闘いなさい!(つまり敵を殺せ!)』っと、後押しすると
言う家庭もあったようです。

 そして不思議なのが、死ぬ間際には、『母ちゃんって、
呼んで欲しい!』と言う母親も居たとか?

・・・(。-`ω-) ん~♪

戦場を知らない当時の主婦

 戦場では、人の内臓や手足や首が無い物、頭部が破損を
する状態で、他の動物が、それを食べているなど言った、
まさに地獄絵図を現実化した状況に在るのですが、それを
目の当たりにした主婦なんて、居なかったと想われます。

 唯一に、沖縄などが戦場と化した時に、相応の死体が、
転がった程度かとも想われます。

女性の感覚

 女性に限らず、男性としての感覚でも言える事ですが、
『男女が一対で、人間である』と言う考え方と、『男性と
女性とは、明らかに異なる人である』と言った考えとが、
在るようです。

 過剰な、異性との分離感情を抱いていると同性愛的に
恋愛感情を同性に向ける場合もあるようです。

 基本的には、身体医学と言う観点で身体的な役割と、
構造が異なると言う程度であって、別に性格などが、
『男らしい、女らしい』などと言う観点は、『すりこみ』
と言う現象によって得られる、先入観によっての評価で
あって、『らしさ』の象徴だけなのかと想われる。

 つまり性格上で、性同一性の障害などが現代医学では、
認められていますが、結果的に、性格が異性でも身体が
身体的な構造から之まで、無理とされた性転換などでも、
行えるようになっている。

 しかし同性愛と言う感覚は、同性と相手を認めいると
言う点では、大いに異なっており、男が男らしさに、
男として惚れることを意味したり、女性も同じく同性に
惚れると言う感情から始まるらしい。

( -ノω-)こっそり♪<でも、『好き』とか言う程度なら、同性でも居るよね?

結論

 私は、今回のPapua New Guineaにおける、男子殺しの
事件に付いては、当然の心理におけるでき事であるとも
判断をしてます。

 先進国と異なり、産み分けが行いずらく、事前の中絶
なども検討できないとの観点から、相応にして判断等を
されるのが、子殺しなのかと想われます。

 しかし、そうした状況を父親がどのように思うのかは、
大いに疑問点があります。

 つまり「戦士でもある父親が、自分の息子を殺したと
される妻を、許すのか?」っと言う観点です。

 例えると、大日本帝国時代に幼き赤子である男子を、
母親が殺(あや)めたと言う場合に、その父親が、どの
ように思い、対応をするのか?

 そう考えると、今回の事件における信憑性が問題視を
されるのかと思われる・・・(。-`ω-) ん~♪