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嘱託殺人の男性に判決が出た!

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投稿日 2008/12/10(水) 午前 0:29

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拓殖殺人では、ありませんよ♪

 記事の順からの『落ち』になっていますが・・・w

 自殺Site(さいと)にて出あった二人が、
手と手を取り合って、命を絶つ・・・。

 ・・・っと言う事は、許されないわけで、
更に、殺人を嘱託されたとして自殺志願者を
殺したとされる輩が、相応の裁きを受けた。

懲役9年、罰金100万円

 つまり、約10年の懲役に対する覚悟と、
100万円の資産があるならば嘱託殺人を
行っても良いとされる判決である。

( -ノω-)こっそり♪<刑法では、犯罪行為と定義しても、「行ってわならない!」と定めてませんよ♪

(∇〃) .。o(だから、犯罪が減少しないんだよね♪)

 よろず学 無犯罪都市計画 『よろちゃん』による生の言葉より

事の現実における解消にならない裁判

 さて、どうすれば、自殺を減少させつつ、
嘱託殺人を回避できるのか?

 そもそも、自殺志願者の嘱託殺人に限らず、
嘱託殺人が存在をしている事実が有る。

 それにおける問題は、需要と提供によって、
成り立ってしまい、契約行為の一つとなる。

 がぁ~!!!

 法的な観点では、不法的な契約は、それを
法的な効果が有ると、認めませんけどね♪

 でも不条理な契約における暗黙の掟の効力
などのほうが、法律の強制力より効果が有る
らしいですよ・・・(。-`ω-) ん~♪

結論

 まず、1.なぜ自殺者が存在をするのか?、
そして2.なぜ殺人を慾する輩が存在をするか?

 その二点を考える必要が有る。

1.なぜ自殺者が存在をするのか?

 自殺を志願する者が居て、実行するからと
言う、あっけない結論がある。

2.なぜ殺人を慾する輩が存在をするのか?

 これは、『破壊の心理』における本能的な
衝動の一つなのかと想われます。

 愚かにも先進国におけるSex(性交)では、
『逝く』、とか言う輩がいる。

 よろず学では、「愛(う)く」と言う言葉が
うわずって、「いく♪」と言う言葉に聞こえて、
それを真似た事が原因だと解釈をしている。

 聖女と遊びたい『またかよ!』の返事から、よろちゃんの生言葉 散々の発言集より

 言葉使いは、ともかく破壊と誕生(想像)が
相対関係にあることは、解っている。

( -ノω-)こっそり♪<Einstein(あいんしゅたいん)も、解っていたかと想う!

(∇〃) .。o(但し、核融合を発見してから、だいぶ後に♪)

 これらの観点から、論理的に誤解をしている
又、その衝動的心情に対する理性を守る価値の
低下が、問題をされるのかと想う。

 それらの観点から考えると、解毒的に倫理を
教える必要があり、倫理のReload(りろーど:
再教育を意味する)が必要となる。

( -ノω-)こっそり♪<これって宗教的に教わると卵から孵った雛のように目前の動物を慕う習性がある♪

(∇〃) .。o(それに漬け込んで、MindControlする宗教団体も多い♪)

 殺人を慾すると言う性格、自殺をしたいと
想う性格。

 そして、産み、他人をも育てたいと慾する
性格など・・・。

 これは、心理における意味合いでControlを
自己制御できれば、なんら問題が無い。

 それを理性的に制御できない人の多くは、
論理に欠けていると、『よろず学』によって
結論付けている。

( -ノω-)こっそり♪<自殺論は、短大生の時に授業で学びましたよ♪

(∇〃) .。o(『Émile Durkheim:でゅるけーむ』の自殺論でしたけどね♪)

 あまり役立っていませんが好奇心に付いては、
後の私論における展開に、役立っています・・・w

 そして殺人を慾するという観点では、どうか?

 殺意的に人を守ると言う事が、可能であると
言う事は、解っている。

 『あらら』の言葉 よろんだん の 悟り より

 その観点から考えると、そうした感情を人が、
どのように制御するのかが、重要点になるのかと
想われます。

 かつて脳神経学者が、自己の脳における活動の
状況を殺人思考を基に犯行を行った犯人と、脳の
活動を比較したら、大差が無いと言う事が解った
と公表して、とても後悔している(?)学者が、
いるとか・・・w

 人の前頭葉は、『理性を司る』と言われており、
そうした観点から、脳の形状に何だかの原因等が
有る可能性が否定できないが、それよりも制御を
すると言う理性的な『論理解毒の効果』が重要に
なっているのかと想われる。

 それを考えるなら、やはり『論理を聞き入れる』
と言う環境が必要であるが、殺人などを慾すると
言う物は、対人的にも閉鎖的な者が多く、それと
似ているのが、自殺志願者の生活環境でもある。

 ともに、殺意、自殺意を抱かない環境を自らが
造る(生活環境を開拓する)ことも必要と想われ、
相応の指導をする必要が有る。

 がぁ~♪

 刑務所や裁判所など、公的機関がそれを教える
と言う事が無く、むしろ犯罪の恩恵にて正義論を
展開しているのが現状である。

( -ノω-)こっそり♪<法規的には、正義も悪も関係なく、殺人は、殺人ですよ♪

(∇〃) .。o(例外的に正当防衛で、無罪になる事も有りますが、殺人行為が無かったと判断しません♪)

結論

 現代人としての理解力が問題視をされますが、
故意に難しく説明して、他人よりも高度な知識を
得ている事を知らしめて、世間的に有利な地位を
得ようとする司法人員が多く居ます。

( -ノω-)こっそり♪<司法に限りませんけどね♪

(∇〃) .。o(何でも、同じか♪)

 なお私も、その一人である事は、否定できない。

・・・Σ(〃▽〃) あはぁ♪

 ところで、今回の事件だと『需要と供給』が、
不条理ながら成立してしまっている現象がある。

 こうした契約を『悪魔の契約』とChrist系の
人員だと言いたいのだろうが、日本国の民である
私的には、只単に『不倫な契約』と表記するにと
留まるのである。

 そもそも『不倫』とは、倫理性に欠けることを
意味するが、その言葉の主体が世間体であって、
当人同士では、なんら不条理が無く交わされた、
契約になる。

 つまり客観的には、倫理性に欠ける契約でも、
当人同士にしてみれば極普通の契約と変らない。

( -ノω-)こっそり♪<その割に日本国の憲法と言う観点での国家と民との契約が重視されないが・・・w

(∇〃) .。o(嘱託殺人よりも、厳守するのが難しいのか♪)

 結果的に『解毒論理』が必要で有るが、それを
聞き入れる環境が該当者の人格に合わせて必要に
なってくる。

 それを、どのように事前に設置をするのかが、
勝負どころである!

 私の言葉だと、ふざけて聞こえるかも知れないが、
ことの真髄は、かなり重要な部分となる。

・・・(。-`ω-) ん~♪

 って、ことで、刑法学者に、その点の追求を♪

 嘱託的に、考えを譲渡することも有る。。。...φ( ̄ω ̄ めも♪めも♪