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覚せい剤の再犯が増加傾向にある?

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投稿日 2011/2/17(木) 午後 9:07

特に40代で?

 今時期に犯罪へ着手をすると、後での雇い入れ
先が無くなるのは、目に見ている。

 さて、そうした状況に有りながらも、他にと
やる事が無ければ、覚せい剤に手をを出す輩が
居ても、なんら奇妙な事でも無い。

結語

 そもそも、覚せい剤は、自然的に発生をする
ことが無いのであって、必ず人工的に製造する
必要がある。

 つまり原料の調達、製造、輸入、販売と言う
過程がある。

 しかし、そうした過程で『輸入』との部分に
疑問が有るのが私の観点で有る。

 国内の私有地で製造をしている可能性なども
否定できないかと想われるのだ。

 これは、密輸入だけで、これほど世間にと、
氾濫する事が可能なのか?

 っとの観点で、仮説を立てると、海外からの
密輸入だけで、成り立つ可能性が低いと考える。

 逆に密輸入だけで成り立つなら、海上などの
分野が怪しいが、その取締りの強化を行わない
と言う点で、「取り締まり担当分野での無能さ」
などが公然と、公表されているに過ぎない。

 結論としては、「A.再度の着手をすることに
限らず、B.販売、C.製造との分野を根絶する」
と言う発想や活動が必要であり、不法行為者は、
「相応に利益が有る」との観点で売買が成立を
するのだから、流通経路を経たない限り、犯罪
減少には、つながらないと判断できます。

 そもそも覚せい剤の密輸入組織が摘発された
とは、世間的に話題に成る事も、然程に無い!

 さて他人事のように、この記事を見ていると
言う人も、国民の一人で有る以上では、国益に
関連する、「ふんだんなる努力」を期待される
わけです。

 それは、国民の責務であります・・・w

 つくづく、よっろっちゃ王国の民として、
「よかったなぁ~♪」っと想う、日々です。