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Africa(あふりか)にも、砂漠があった・・・

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投稿日 2008/6/10(火) 午前 0:53

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砂漠の緑化

 私は、砂漠の緑化と言う観点でも関心を
頂いていたのですが、砂漠と言うと中東の
Egyptなどを思い浮かべてしまう。

 ところが、Africaにも砂漠があったのだ!

 ・・・(。-`ω-) ん~♪

 っと言う事は、やはり太陽光発電などが
有効となるのである。

不毛の地で注目をされている太陽光発電

 太陽光発電と水素発電に付いては、私の
構想では、約20年前に描いていた内容で、
水素Energyにおける問題では、ようやくと
言う状況から、BioEnergyとの絡みにより、
食糧危機などの二次的な損害を生じさせて
いる。

 Bio燃料では、食用油を再利用すると言う
観点で、効率性が求められていたが、何も
最初からBio燃料用の植物を育てるとなれば、
最終的な価値を考慮すると、色々手間隙を
かけても、然程の利益とならない。

 水素の観点でわ排気を含めて効率が良く
太陽光Energyを利用して、水素Energy等を
作ることも可能となる。

 逆に、太陽光Energyを、長距離に渡って
転送をするよりも、水素の方が効率が良い。

 但し、引火率などが高いので、ある意味
爆弾的な存在になる。

 その点を十分に考慮すれば、問題が無い。

さて太陽光ですが・・・

 時代的には、二昔前に流行るべく内容で
今更の状態にあるのが、太陽光発電である。

 太陽光発電にわ欠点があり、逐電と転送
などにおける点で、消費率が多い。更には、
天候によって大きく左右される。

 無駄に家電製品を使用すると言う点でも
問題があるのですが・・・。

 近年に言われる都市部の夜景などよりも、
私の場合には、☆の夜空の方が好きです。

 例えるならGlass(がらす)玉とDiamond
(だいやもんど)とを比較する感じです。

 太陽光と水素に付いてですが、太陽光と
併用することで均等的なBalanceを得ると
言う事が可能になる。

 つまり、天候に左右をされず、水素との
連帯で、双方で補える環境が、人類的にわ
必要であると考えています。

 ちなみに、海水でも水素が作れると言う
ことを忘れては、ならないのかと想われる。

それにしてもAfricaには、気が付かなかった・・・

 文明的な関心があるのと、その文明等を
保持しようとする人との関係を重視してる
こともあり、Africaにも砂漠がありますが、
そこでわ然程に文化を営んで居ないと言う
先入観があるためか、あまり関心を抱いて
いない状況にあります。

 また、過去にBushman(ぶっしゅまん)と
言う映画が有り、そのBushmanである人が、
映画の関係で大金持ちになったのですが、
大自然が好きで、家などを建てたのですが、
他の人などは、そのような生活をしてない
と言うことで、家を利用をしなかったとも
言われている程です。

 御金を得ても、Bushmanとして生きるとの
意味合で、誇りを持った人だったようです。

 資本主義者には、理解できない生き方と
想われます・・・w

結論

 砂漠と言う意味合でわAfricaにもあるが、
文明と言う観点では、現在も進行系である。

 そうした観点からも中東と比較をすると
関心が二の次となっている。

 一見して不毛の地とされている砂漠でも、
砂漠に住む人に言わせると『砂漠は、生きて
いる』と言う人も居るようです。

 Africaの砂漠と言う観点わ徐々に不毛化が
進んでいる(砂漠化が進んでいる)との意味
などでわ関心がありますが、それ以外では、
然程に関心がない。

 文化的にも、現地の人が近代国家などにと
関心を抱くことを阻害するつもりは、無いが、
先進国の人員が過剰にと、関心を抱くと言う
状態を好ましくわ想っていない。

 どこぞの宗教団体にありがちな開拓と言う
占領行為を、認めるつもりわ無い・・・w

 っと言うことで、近代文明の押し売り的な
文化開拓を好まないので、やはりEgyptにしか
関心を抱けないなぁ~♪

 砂漠と言う観点では・・・(-ω☆)きらぁ~ん♪

 まぁ~法廷も、裁く場なんだけどね♪

・・・Σ(〃▽〃) あはぁ♪