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No.91 2.日本国民の国際的交流

配信 2006-02-28
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   万<よろずがく>学  2  No.91
       Internet Ombudsman
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作成 2006-01-18
問題 2.日本国民の国際的交流
  国際交流における異文化交流と語学について
副題 (衆・参)国会議員向けReport 2006.01 配布

 現代日本人は、Internetを通して、一般でも多くの
人達が世界中の情報を閲覧できるようになりましたが、
それにおける言語理解能力の欠陥から、国民の総数と
海外との交流をもてる日本国籍を持つ国民との比率が
誠に少ないように思えるのが統計を取らずとも国民の
誰しもが感じている現状です。

 InternetだとProgram(ブログラム)原語のなどが
英語を主体としていることを含めて、交流などの場に
おいても英語が多く使用されています。しかし只単に
英語が主流と言ってもEnglish、America、Hong Kong、
など各地方によってNuance(ニュアンス)が異なり、
日本語で言うところの方言や、新しい文化風習による
新しい原語や発音が生まれている。

 我が国の国語では、その個性からも漢字、平仮名を
主体としつつも海外との原語を中和してるカタカナが
あったりと、独自の語学と語学的解析を持っている。
しかし伝承は、古来の中華人民共和国からの影響等が
多く、”昭和”と言う文字でさえも中国うの古書から
引用されているにも関わらず、それにおける文化的な
理解力をなさない日本人の”昭和”における活動には、
”スサノオウ乱心の如くの振舞い”と日本国民として
感じています。

 そして平成を向かえ、周辺諸国の経済的、文化的な
成長も早まり、大韓民国の優秀なる人材たちは、既に
日本にある企業の中で日本人の部下を従えて、日本の
経済を支える一員となっている。

 またIndia(インド)や、あらゆる国の優秀な人材が
日本企業の開発部門に投入され、貢献をしている事が
公開されていないだけでなく、国民として自覚が無い
状況下は、「人体における構造を理解することすらも
できない人間が、”健康を得たい!”と欲望ばかりを、
国家に投げつける”餓鬼”の如くの存在になっている。

 このような状況下でわ人口を増やす利点は、無い!
それに現代人は、無能な子供を産み育てようとしない。

 経済的に豊かであるが故に、婚期が遅れているとの
誤解した解釈をMass Media(マスメディア)を通して
各先進諸国が「すりこみ」を行っているかのごとくに
放送をしているが、実際において、”種の保存”との
概念から、自分達が望むような子供を産み、育てたい
と考える親の心理が人口減少を招いている主旨であり、
女性の社会的進出があれど博学的な女性達の心理は、
育児・出産だけど、「動物的ツガイの出生」だけでは、
もはや無いと考えています。

 文化的先進国の特徴に配偶者の浮気も取上げられ、
それにおける原因は、出産(種の保存)と家庭生活の
経済的問題とは、異なる問題であるがゆえに発生して、
本能的にも、それを補う為に行われている場合もある。
それは、Hamster(ハムスター)のGauge(ゲージ)の
中にある滑車を、夜な夜な”カラ♪カラ♪”と回すが
ごとく、自己満足的に解消されている分部です。

 なぜ、”少子化と浮気”を国際交流の分野において
Reportとして表しているかと申しますと、国際的なる
交流においては、「文化の伝染的な現象」が発生し、
それいおける影響が後の国家運営を大きく左右します。

 特に”国際的合法なる占領”に国際援助があげられ、
文あk的援助の基に、経済的植民地と化して元の文化を
阻害してしまう。この現象は、後に原理主義者、愛国
主義者を名乗るTerrorist達の発生を促す原因となり、
これにおける対応は、かなり重要であるとします。

 ”Unicef(ユニセフ:戦争孤児救済機構)”などに
あまり関心の無い若者の根底には、Volunteer精神が
無いわけでなく、Volunteer(ボランティア)機関での
健全性が認められないから協力をしないのであって、
それに属する人達が、どれだけの経費を消耗する事で
人命が救われるのかが、改めて問われています。

 例えば、一粒1円の薬で子供一人が特定の病気から
生命を守る事が出来るとします。でわその一粒の薬が
購入され、子供に投与されるまでに、どれ程の経費が
必要とされるでしょうか?

 ちなみに、これ同等に問われるのが献血にあります。
献血は、Volunteer行為でありながら、赤十字を通して
売却されて運営されているそうです。血液提供自体は、
Volunteerとしておきながら、それを売却して賄うとの
行為が経済と言う論理的観点で、不義であります。

 しかし私は、小学生の頃にわJRC(日本赤十字)の
活動に参加しており、更に献血も積極的に行ってます。
但し、Unicef(ユニセフ)だけには、起源や存在等の
意味合からも協力に対し、消極的です。それ以外にも、
Internetにて知り合いになった友達などからの協力を
得て、使用済み切手の回収を行い、地元のVolunteer
団体に寄付をしていますが、そうした運用などからも、
Volunteer活動をしなくないと言う人が多いのでわ無く
それにおける”Volunteer参加の方法や動機付けに対し
健全性を求めている若者達が増えてる”と感じており、
また主婦なども、積極的に参加をしてくれてる現状は、
Volunteer、ODA、その他の国際的援助などを含めて、
その存在のあり方自体に問題があるのかと思われます。

 難民を救う気持ちがあっても、VolunteerCenterの
運営の援助をする為の募金をするつもりが無いなどと
言う方が、明確なのかもしれません。そうした現象は、
Volunteerに限らず、企業や社会関係、個人での対人の
関係でも同様であり、むしろ健全な国民が育っている
と解釈することができます。

 ちなみに国会議員選任選挙へ参加しない理由として
「自分の投票したい議員に対して健全性が欠けている
だけでなく、それにおける投票の責任を自ら負えない」
と言った人が私の周りで多く居ました。

 つまり上記が日本の国民性の一例だと言えるのです。

 それらを踏まえて周辺諸国との交流を深める為には、
周辺諸国の言語を日本国民が理解sるだけで無く相手の
国も日本語を理解してもらう相互関係が必要なのです。

 ”Unicef”に寄付をするだけがVolunteerでわなく、
「無償貢献行為」として、何事においても当てはまる
行為であることを、若手の国民よりも国家運営などの
主権者である国会議員の皆様が把握すべき点と指摘を
させて頂きます。

 結論としては、
1.英語を主体としたCommunication能力の向上
2.周辺諸国との交流のための語学力育成
3.ODA、Volunteer各種の有り方

 上記を三本柱として、相互の理解と発展を願うべく
国際関係を理想とし一国民として、それを求めます。

 御検討の程を、宜しく御願を致します。

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万学2的、日本国民の国際的交流

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作成・編集 万屋

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