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英国でも、国家政策として省Energy体制を提唱!

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投稿日 2008/9/15(月) 午後 11:06

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凄い政策・・・

 日本の場合には、民営化をされている
各電気供給会社が、原油価格の高騰にて
利用金値上げなどを、国に申請している
状態であり、その許可が出た頃において、
原油価格が急速に、下がっている。

・・・(。-`ω-) ん~♪

 それに基づいて価格が下がったのは、
Gasolineなどだけであり、電気、Gasとの
分野での価格は、下がる気配が無い。

 つまり結果的に、便乗値上げに留まる
形になってしまい、政府側における後の
対処に注目をされる。

もともと英国は・・・

 意外にも、木(つまり薪:まき)等を
用いた文化が、現在でも残っている。

 電気よりも暖炉(だんろ)と言う物が、
現在でも地域によって主力なのでる!

 むしろ、こうした文化の有効性などは、
自立と依存の関係から比較するならば、
災害時などの事を考えると、むしろ薪を
使った文化の方が、自立性の高いことが
解るのである。

 そうした発想に結びつかない都会での
共存的共同生活の文化では、災害時等で
とても困ることになる。

 こうした部分を実は、BoyScout等での
Survival教育により、補うことができる。

経済Survivalは?

 現状の先進国における一般人に掛けてる
とされるのが、Survival知識(つまり自衛
知識)であるが、経済的な意味合いにても
同じことが言える。

 しかし自由競争の観点から、不当、不法
などとなる排他に至らない場合、基本的に
関与しないのが、むしろ普通である。

 つまり他人の負担を補う為に自己利益を
犠牲にする余裕が、心身や経済等での観点
などからも、無いと言うのが殆どの原因に
なっている。

 その半面で、非現実的な遠くの異文化で
生じている悲劇に付いては、援助を行って
いると言うのだから、少し不思議である。

人が発するEnergy?

 皆さんが発するEnergyがある事などを、
把握されている人は、少ないようです。

 人が発するEnergyには、熱Energyだけで
なくて、思考や動作など、あらゆる面にて
他人に働きかけることが可能になります。

 この記事を記載している正に今の時点で
思いついた事がある。

 例えば、Dietや適度な運動としてCycleの
運動器を使い、それにて発電して扇風機を
回すのである・・・w

 この程度における循環型でEnergyを使う
方法が、発想的にも意外に少ないようです。

 ところで皆さんのEnergyは、何に使われて
いますか?