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Dam(だむ)の流木を活用!

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投稿日 2008/12/4(木) 午後 7:20

ファイル 7537-1.gif

賢い考え♪

 戦後の昭和時代には、あらゆる物が
再利用をされていました。

 Patchwork(ぱっちわーく)も同じ!

 日本の文化の場合では、『どてら』
などに、継ぎ接ぎ模様の物が、奇妙に
似合うと言うのも、そんな昔ながらの
文化があったからなのかもしれません。

丹前風呂

 実は、日本の文化に古くからある、
風呂屋形式での売春窟だそうです!

・・・Σ(・ω・ノ)ノ っえ!

 現在では、 SoapLandなどと呼ばれ、
特殊浴場とも呼ばれています。

 また、そうした売春窟は、日本の
文化の方が発展をしていたらしく、
海外における売春とは、一風変った
性風俗があったようです。

( -ノω-)こっそり♪<世界にも、誇れるのかも知れませんよ・・・w

(∇〃) .。o(Sweden(すうぇーでん)や、Holland(おらんだ)には、劣るかも♪)

そんな話題じゃ、無いんです!!!

 今回の話題では、『Damの流木』なんです!

・・・Σ(〃▽〃) あはぁ♪

 福島県鮫川水系Dam管理事務所は、高柴Damに辿りついた
流木を、無料で提供をしているとのこと!

 之によって、流木の処分費用となる130万円の経費が
削減されているらしい!

 更に、その流木を、薪(まき)として使ったり、Artや、
その他で色々な観賞用の物に使用をする為に、色々な人が
吟味しに来るとのこと・・・(-ω☆)きらぁ~ん♪

都心部の『ごみ問題』も、こう言う対処が必要です!

 その昔には、都心部で発生した『生ごみ』を農家などが、
肥料として仕入れていたが、不燃物などが多く混ざるとの
ことから、時代と共に使用されなくなってしまったらしい。

 現在わたしは、裁判所の対応などの傍らで、戦争と、農業
などに付いて、色々と調べてる。

 意外にも、有機農業にと関心を抱いた人達は、第二次世界
大戦後の農家であったことも、解った。

 こうした色々な問題も、情報を広く扱うことで、流用等が
行えるようです!