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何度でも使える封筒が登場?

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投稿日 2010/11/29(月) 午前 10:22

ファイル 7604-1.gif

これは、凄い!

 『くりあーふぉるだー』を改良して、何度でも
使える封筒開発が個人によって行われ、それらが
市場に出たそうである!

結語

 宛名や切手を貼るとの部分が克服課題に成った
らしいのですが、それを見事に『くりあー♪』を
するに至っている・・・(-ω☆)きらぁ~ん♪

 宛名の部分と切手を張る部分に穴を開け、その
部分は、紙を入れて、そこに記載をすると言った
形式に成るらしい!

 すでに宛先の部分では、公共機関からの請求や
企業などからの請求でも使われている形式であり、
真意での問題点は、切手を貼り、消印を押された
跡と、封をした後の開封なのかと想われます!

 今回は、切手の部分をも克服したらしく、その
点では、凄いと思います♪

補足:『人の知恵』と『各種の主義』
 物事の開発は、Robotのように人が正確に行う
ことが行えてしまったり、不便を感じないと言う
状態では、開発意欲も沸かないのである。

 しかも、言われた事しか行えなかったりすとの
性格にも問題が有る。

 発展する企業では、社員に「まず職場を造れ」
と教える所も有るらしく、れが『必ずしも好いと
言えない(私物化して利己的な活動を行う輩達が
居る)』のですが、基礎教育が適切に行われいる
状態であれば、然程に悪行も増えないようです。

 さて、主婦・・・。

 Idea商品の分野では、『 主婦の知恵 』が、
多く起用されている事は、多くの人が知っている。

 しかし何故、主婦の方が多いのか?

 男性は、企業の中で従順関係を経て業務遂行性
と言う観点が問われ、軍事、民間の営利活動でも
何でも、命令の遂行性が厳守され、その関係から
行動の責任も問われ、基本的に責任逃れと上司に
対する服従と言う観点から、独自の活動をすると
言う人は、少ないのが現状である。

 そうした世間環境が有る為に、男性が何だかを
想い業務を単独で改善しても、それを上司などが
不服に思うと言う事も多いらしい。

 ところが、繁栄する企業は、逆に、「自由にと
作業方法を改善してくれ!」っと、言うところが
多いのも事実である。(そもそも近年の若者達は、
業務改善能力なども、一般教養で学んでいる事が
多く、特にPDCA、QCに付いては、それらの
概要を把握している者が多い)

( -ノω-)こっそり♪<CQCってのも有ったね♪

(∇〃) .。o(現実的には、QuickQualityControlが求められていたり♪)

 これは、『 社会主義体制と自由主義体制 』
との観点で、大枠で二分される企業方針である。

 私が携帯電話、自動車の製造工場に勤務をして
いた時には、業務中に勝手に改善を行えないが、
改善策を上司に伝え、その承認を経てから新しい
業務方法が導入される体制もあった。

 社会主義的体制(縦割り)の場合、師弟関係が
強いとされて、建設現場などでも多く見られるが
基本的に、「上司が自由的に人材を育てられない、
または、部下が上司の能力を上回ると従順体制が
成り立たない」と言う威厳体制が成り立っている
事も有る。

 それは、家庭でも発生する現象で、夫の威厳を
容認している妻が多く、子供を含めた統治性にと
用いられ、それが市町村、都道府県、国となれば、
相応に大差が無い体制が、そこに有る。

 さて、その『自由な体制が人の閃きを育てる』
と私は、想っています。

 逆に社会主義体制は、人を動物、Robot化して
自由の進展性が等しく民に無く、『人の閃き』を
阻害してる状態にと有るのだから、当然に文化も
繁栄しない!

 しかし社会主義体制の必要性は、「人が比較的
劣るような場合、一定の能力を得るまで強制的に
教育をするような、また高度な技能を求めるとの
教育体制を有するような環境」として、社会主義
体制が好都合と成る。

 我が国では、基礎分野を社会統制的で共存的な
体制を整えた公共性を基礎としつつ、それ以上を
国民の自由範疇としている。

参照
日本国 憲法

第十二条
 この憲法が国民に保障する自由及び権利は、国民の不断の努力によつて、
これを保持しなければならない。又、国民は、これを濫用してはならない
のであつて、常に公共の福祉のためにこれを利用する責任を負ふ。

 つまり社会主義体制だと、利己主義な権力者が
現れることで、公共性と共存性の適正を維持する
ことが不可能になる事が懸念される。

 そこで、『法の基に平等』が有り、その法は、
国会にて立法される。

参照
日本国 憲法

第四十一条
 国会は、『国権の最高機関』であつて、国の唯一の立法機関である。

 ちなみに三権分離を基礎教育で刷り込まれるが、
最高裁判所であれ、地方自治であっても、国会に
反旗を揚げる事は、許されない。

 但し、「自治性の観点から、現状の国家制度が
自治区内の民に、悪影響を及ぼしている」と言う
場合には、それを改める請願を国会に申し出ると
言うのも正当なる権利で有り、個人でも行える。

 しかし、それを行わず、公共が悪いと言う輩は、
只単に現代人として、劣った輩と言うだけで有る。

 世間に不満が有ると言う輩達は、その者が逆に
「世間一般から見て人間としての能力が、少々に
劣っているのでは?」と言う者が多いのも事実で
あるのかと想われます。

( -ノω-)こっそり♪<不良とか、暴力団とか、宗教団体と認めがたい集団とか、労働主義者とか・・・w

(∇〃) .。o(私は、個人であり、劣った部分を補おうと常に努力をしておりまして♪)

 ちなみに、『私の明るい家庭造り』が基本で
あって、それがゆえ日々、努力しているのだ!

 そう言う利己的な部分が・・・○| ̄|_ 『だめっぽ』なのかなぁ~♪

 ・・・不可抗力的に公共的な活動に成っている
のも大きな疑問で有る。(・・・っと言う事にする。)

 つまり、私から発する公共に対するReportも、
一つの起案(Idea)であって、もともと業務改善、
企業倫理、労働法など、実践的に対戦した体験を
基に作成をされている。

 しかも、その攻撃力(悪いとされる部分に限り、
攻撃性を有する:善い部分に支障が無いが、悪い
とされる部分にだけ効果を示す)も、近年の軍事
戦略から学び、それを転化している。

 予防効果として、Vaccine作戦を展開する事も
あったりする。(本能的に:天然的に)

 そもそも近年では、『Strategy(すとらてじー:
戦略、戦法、それらの手段論)との言葉が使われ、
若い世代でも、一般教養の分野に含まれている』
ようです。

 ITにもStrategy(IPA-PDF)が有ります!

 よって主婦達の下っ腹は、伊達に肥えていると
言うでなく、日々の努力の象徴である・・・!

 ・・・わけもなく♪

 なお中年男性の「食べなきゃ、体力が・・・」
っと言う輩も多いが、『その重い体を維持すると
言う為に、更なるEnergyを摂取すのか?』と言う
悪循環に、気が付いて無いようにも想える。

 比較的に仏教も主力宗教だと言われる日本だが、
まったく持って、仏教精神など認められぬわぁい!

 っと言うことで・・・?

 あぁ~ん、女神さまぁ~ん♪

 なお、合気道とは、力学でも有るとも想う。