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国や都への要望などは、「行政相談員」へ!

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投稿日 2007/5/12(土) 午前 11:11

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企画主催

企画の主催は、[八王子市]
・暮らしの安全安心課

内容
 市民と行政機関の間にたって、公平、中立な
立場から問題の解決に着手しようとの試みです。

 企画の対象には、

・近隣との紛争(小問題を含む)
・御金の貸し借り(借り過ぎや、返済請求など)
・その他の民事上での相談ごとなど

 更に毎月第二水曜日の午後16時30分~19時の間に、
市役所の一階にある「暮らしの安全安心課」にて、
司法書士による法律相談が開始されたそうです!!

・簡易裁判所での手続き(☆)
・金融機関からの過剰借金問題問題

 すっごい!企画となっております♪
私見的な企画効果は?
 裁判を行う際に、必ずしも平等な立場によって
裁判を受けれると限らないと言う事を私自身が、
実感をしております。

 来週に控えている裁判では、相手側(被告)の
弁護士団(弁護受任者)が七人も居るのに対して、
原告側(私)は、私一人・・・(。-`ω-) ん~♪

 しかも答弁書などの記載から見ても、法的なる
有効範囲手段を巧みに使い、依頼者の経済的なる
保護を行っている手段に出ているようですが・・・。

 ・・・その弁護手段にも、大いに疑問がある。

 今回を含めて「3回目」の三倍となるのですが、
被告側から「棄却請求」が出されたのが二回あり、
それらの内容に付いて、詳しく弁明がされてない。

 そうした状態での和議に至ったのが一件であり。
もう一件は、相手方が答弁及び出廷をせずに確定。

 そして、もう一件が「弁護士団」を引連れての
裁判となるのですが・・・。

(。-`ω-) ん~♪

 実体験的に、弁護士としての機能に関しては、
これを機会に、実体験として的確に調査を行って
必要であればReportの作成や、弁護士を刑事及び
民事による損害賠償請求の対象としてでの提訴を
検討する。

 また必要に応じて、「弁護料金」の自由化等も
提案する予定です。

 この問題は、医学分野においても、類推的なる
現象が発生をしており、「金銭的利益と倫理」が
問われている。

 既に法科分野では、「法科大学院の原案」等の
Reportも提出しており、実現されておりますが、
「金銭的利益と倫理」と言う観点では、まだまだ
解決をしておりません。
法曹界への私的な改革着手につきまして

 私の汚点的学歴として、とある法科大学部長に
「Legal Mindと何だ?」と回答を迫った事がある。

 その理由は、通信教育学部であって独学などに
よって法学を究めることが求められていた学部に
学集会と言う、補助的な学習の場などを提供する
各地方の学習会支部が、学部組織の配下にあった。

 しかし先輩と称する輩達の談話の中では、法的
倫理に反するような「言い逃れや、自己責任にと
課せられた刑罰回避の自慢」など、学習会後での
飲み会で、自慢話として披露されていた。

 更に、とある支部による活動では、公共施設が
利用をされていたが、駐車場が小さく時としては、
学習会に参加をしている者が、不法駐車を平然と
行っている状態にあり、「取締りをしてないから
大丈夫だ」と称して、交差点内駐停車禁止区画に
平然と学習会参加の為に、注射をしている始末だ。

 その時期の私は、「民法の公文化」と「不法
駐車問題(東京都:京王線・北野駅、JR八王子駅、
南大沢駅、神奈川県:京王線橋本駅、横浜線・
相模原駅を主としている)」に着手をしており、
数年を経てReportや、実際の警視庁配下での広域
交通課の方とも実際に話(担当の役職の方が私の
部屋を尋ねてきてくれました。刑事Dramaみたいに
私こういう者です_( ̄ω ̄ )/□ シュパ って♪)を
して、現在でわ東京都などを含めて民間へ委託して
人手不足と、民間的な法的倫理への理解と実体等を
市民が目の当たりしにて積極的に取り組んでおり、
自動的な倫理開花と文化的向上なども見込まれたと
判断して私のReport範疇から、除外されています。

 それらに、取り組んでいる最中(もなかでなく、
「さなか」だよ!)に、学習会で民法の講師として
卓上に上がっていた女性講師が、「民法の公文化や
国民に不利益を及ぼしている民法の条文上の矛盾は、
国会議員の怠慢から発生している」と豪語していた。

 ・・・で、彼女は、それを基に、どのような活動等を
していたのか、大いに疑問であった。

 当方は、後においても「戦後における憲法の改定
及び再認識を踏まえた憲法改定国民投票のReportを
国会議員に配布している」おり、更に、「民法での
公文化請求、道路交通法での不法駐車対処問題」も
着手しReportを作成している。

 彼女は、法的研究の立場にある役職を別枠にて、
持っていながら言論だけで、それまでの私の活動を
軽視するかの如くに、公然に国会議員の活動などを
否定するかの如くに、公言をするような行為に対し
法的倫理上での不信感を、その学部に対して抱くと
言うようになった。

 また更に、学部の運営を学費と発行される教科書、
及び学習教材と、それ以外でのSchoolingにおいての
経営的な算出などを行った際に、入学者と退学者や、
卒業生の比率的な経済的利益などを、私的に算出を
行った際に、退学者や「卒業生の年利率的な学位の
収得に値する特定数値範囲での卒業許可」などでも
大いに疑いが有り、法科学部としての「法的倫理に
伴う存在の価値」が、Compliance的に異常に低いと
言う判断を、当時にしている。

 むしろ、それが原因で「法科大学の提案Reportを
実際に学習の環境にて学んでいる一人」として提出
している。

 そうした法学者達の怠慢と愉悦的社会地位などと
別枠で、国や都、市などでは、積極的に取り組んで
いただき、それにおける成果なども出ている。

 にもかかわらず法曹界の研究的立場にありながら、
異常のような不条理な事実を体験している私には、
耐え難い不変なる学歴となってしまった。

 事実では、独自に学習会を設立し、法学としての
学習分野をもっと多くの人に、「予防医学」同様に
多くの市民に理解して欲しく、自衛的概念に伴い、
医学上で言う「人体免疫の理解と補足的知識」にて、
法学の分野でも類推的に「犯罪予防・自衛の能力」を
身に付けて、健全なる私生活を保守する能力などを
身に付ける目的がありました。

 しかし、その学習会の企画は、私が参加している
当時の学習会支部の支部長などの役員一同によって、
阻止された事実もあります。

 その時依頼、確定的に「法曹界の人員を上回ると
言うような実績を一般市民の立場で残し、それらを
広く一般の多くの国民に利用して頂く手段などを、
真剣に模索し始める」ことを決意しています。

 それ以前には、「暴力団員の更生方法の検討」や
「自らの暴力的な闘争本能の自己制圧」などにも、
独自に追求をしている。

 それらを踏まえて、中東地区の原理主義者による
暴力的行為の存在を、正義の名の下に否定をしない。

 また日本国内の似非右翼暴力団、及び、朝鮮民主
主義人民共和国との軍事的な摩擦を含めた、周辺の
諸国との軍事的な国交摩擦などにて、敵視公言等を
しているMass Communication及び、国会議員などの
存在を非難しつつ、対処国の存在や主張を否定せず、
「中和的折衷企画(軍事的な闘争や相手国などを、
任意に貧困的な状況に追い込むような政策を正当化
しないなど)の提案Report」を提出するに至ってる。

 だれも、好きこのんで敵国の国民として産まれて
生まれてきたのでは、無い・・・。

 そして私が人生の課題としたのが、Nash均衡論を
越えるGAME理論と仮定する「中和折衷論の確立」を
確立させたい。

 それは過去の偉人から引き継いだ有益なる学術を
現代人として、現代人らしい内容にてそれを上回り、
開花させることが、過去の偉人達から現代人として
引き継いだ「はなむけの言葉」として、受取るべく
使命でもあると考えています。

 過去の偉人を敬う以前に自らがそれを越えずして
過去の偉人達の思想配下の基で、敬われる状態は、
過去の偉人たちが、それを認めるかと言う観点で、
もし生きていたなら、それを認めないであろうとの
判断をしています。

 現状における神仏信仰においもて、同様であると
私は、考えております。(-ω☆)キラ~ン♪