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八王子市には、3つの警察署が有る!

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投稿日 2009/4/21(火) 午後 0:17

ファイル 7749-1.jpeg

実は・・・

 数年前から、警察署が八王子市南大沢地区に
できる事が解っていたのですが外郭団体などの
圧力があったらしく、建設の着工が少し延びた
状態になっていた。

漸くに『南大沢署』が稼動!

 私も実は、その着工を促すべくReportなどを
提出しておりまして、八王子市側の返答には、
奇妙な物もあったのですが、何とか完成して、
本稼動をするように至ったようです♪

東京都・八王子市・南大沢地区

 この地域は、『多摩NewTown』の地域にも、
なっており、映画・『平成たぬきのぽんぽこ』
でも舞台になっている。

 私が今住んでいる所に引っ越してきてから、
数年は、本物の『たぬき』を見かけてましたが
最近では、すっかり見られなくなりました。

 代わりに『猫』を多く見かけるようになった。

結論

 猫も可愛いのですが、初めて『野生の狸』を
見かけた時は、とても感動をして、「彼らとの
共存っが可能なのか?」との想いから、『道路
建設における、獣道用の地下道設置』などを、
Reportで提出をしたりしていました。

 実は、自動車道路が頻繁に作られると同時に、
動物達の移動には、危険を伴う状況になって、
よく、自動車に引かれた動物達を路上において
みかけることが有りました。

 そうした観点から、「もともと動物が住んで
居た地域を奪うように開拓した状況に、問題が
有るのかとおもわれ、共生と言う観点からも、
それらの保護体制が必要である」ことなどを、
踏まえて、「自動車道路を設置する場合には、
動物が道路上を横断するのでなく、道路下に
設置をされた専用の道を移動できるようにと、
配慮されたい」との趣旨で、内容を纏めていた。

 さて今回の話題では、治安上の問題と、元々
ある八王子署の庁舎が老化している点や利便性
などの観点からも、警察署の設置などの促進を
する必要がありました。

 実は、引っ越してきた当時には、治安が悪く、
暴走族や、暴力団などの活動も頻繁に行われ、
いたと言う状況にありましたが、徐々にと改善
されつつ、八王子市が主催をする『市長と、
話そう「ふれあい・とぉ~く」から始まって、
近年では、『たうんみーてぃんぐ』と名称を
変えつつ、地域の人と時かに市長が情報交換を
する場にて、初期の「ふれあい・とぉ~く」で
課題の提案をしており、相応の回答を得てます。

 その提案には、「老人ばかりが集まっている
『ふれれあい・とーく』に、若い20、30代
などの現実的な問題、そして10代など未来の
希望を聞くような会場にと、もっと若い人達が
参加をできるように工夫をできないか?」等と
提案もした事があります。

 後に、少数ながら大学生や若い人達の参加を
見届けつつ、似非右翼の嫌がらせを等を受けて、
『ふれあい・とぉ~く』への参加を辞めました。

 もともと『現実的な問題に敏速に対応をする。
その為には、情報の収集と、その返答的な対策。
そして実績や、その見直しなどのProject形式を
活性化させるのが目的であった』ので十二分に
その効果を得たと想っています。

( -ノω-)こっそり♪<一番初めには、どうやら私を市長が反抗分子と誤ったらしい・・・w

(∇〃) .。o(後に防犯などの課題を挙げ、市長の方も暴走族などの取締り強化政策を取り入れた♪)

 しかし皮肉にも、私の警察公務と言う分野は、
不思議と、Rival(らいばる:競合相手)的な、
状態に陥ることが生じた時期もあった。

 それは、警察公務に対しての不理解的発想が、
『個人的な希望と、警察公務の実務との差異』
などによって生じていました。

 その分野では、大いに自身の中でも葛藤した
時期がある。

 現在は、「警察公務は、行政Serviceとして、
利用をする物である」と割り切っており、その
利用に纏わる不便性を、『(1)実務的な慣習、
(2)担当警察官による能力の欠如』と二つに
分けてReportを作成して、所轄の公共機関にと
提出をしするようにしている。

 しかし結論的には、『警察と言う公務』を、
どれ程に一般の人々が理解をしているのかも、
問われており、「過剰な期待は、無い物強請り
と言うに等しい状況である」が、そもそもに、
期待される内容が、設置されているのかの有無
なども解らない状態にある。

 解らないと言うよりも、解ろうとしないとの
判断が正しく、不明確な部分を悪用すると言う
風習は、どちらかと言えば、男性的な観点にて
保たれてしまっている。

 この場合、男性的と言う表現が不適切だが、
『男所帯』と言う意味合いで、それを保持して
きたのが男性なのだから、そう言われるのだ。

 そうした状況に嫌気を感じていた世代以降に、
女性などの同等採用も増えてきて、一気にと、
改革的に全体が変って言ったのですが、静かに
紛争的でわなく向上をしている。

 日本の女性が。世間進出に期待をされるのは、
欧米の女性と異なり、『男性を騎士的に扱う』
と言う事が余り無く、「女性として戦う」との
観点が強い。

 男性のように先制攻撃型の女性の次世代は、
『防御型で、且つ迎撃型』の女性達が奮闘を、
するようになり、男性同士のよう暴力的発想と
異なる観点から競技されるようになった。

 しかし・・・。

 そでも犠牲者は、他人から殺されるなどとの
暴力的な争いが軽減しても、『自殺』と言う、
分野への犠牲を回避すると言うことまでには、
至っていない。

 『自殺』と言う行為は、今に始まった行為で
なく、文化感が高い生物ほど『自殺』が発生を
する傾向にある。

 ちなみに日本国の行政は、『自殺防止法』の
設置を行っておきながら、警察官、自衛官達の
自殺を防御する事ができ無い。

 そもそも、自殺をするぐらいなら、公務を、
辞めれば良いのかと想うのですが、その心境も
私的には、理解をできない。

 一時期に、自衛官の自殺は、暴力団などにて
関与をされた『闇金融』の的にされてしまい、
その観点から、「自殺者が増えた」とも言われ
いたらしいのですが・・・。 

 警察官による自殺は、その実態を調べては、
おりませんが、「人間関係で悩んでいた」との
公表がされていた場合には、「不正行為などに
関与をしていた、など『正義と不義の葛藤』と
人間関係で、悩んでいた」等と解釈をしても、
過言で無いと、想っています。

 っと言うことで、警察官など末端の公務員を
守るべく、『自殺行為防止法』に纏わる責任を
国家に、そろそろ突きつけようかと・・・w

( -ノω-)こっそり♪<・・・って、また無償っすか?

(∇〃) .。o(「商売繁盛!稼ぎ無し!」は、中学生の頃から『よろずや』の悪き慣習なのかなぁ~♪)