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実話が、じつわ実話でわなかった?( ̄ω ̄ ん?

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投稿日 2008/3/5(水) 午前 9:17

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実話を基に作成されたと言う本が・・・

 その作者が、実話でわなかったことを、改めて
公表して、話題となっている。

何って言う本?

 この本は、旧Nazis(なちす)に連衡をされて、
その後に狼(おおかみ)に育てられた少女の話で、
内容に関しては、実際にあった話を基にしていた
と言う事で、出版当初でわ話題になったらしい。

しかし!

 今時期になって、その物語の内容が実在せず、
旧Nazisに連行されたのわ事実だが、その余りに
関しては、不実であるとのこと。

(。-`ω-) ん~♪

でも、物語って・・・

 一般の人にわ『物語』と言う存在が、どう言う
存在なのか・・・結果的に、問題でわないのだ。

 つまり事実性よりも、その本を読んで自身が、
どのように思い、行動するのかが問題である。

 それは、聖書などにも言える事であり、その
事実よりも、『読者などに何を伝えたいのか?』
っと言うことが、重要なのである。

とろこで、狼に育てられた人の話は・・・

 実際には、今回の物語だけでわないのである。

 私は、過去に学校で社会論を学ぶに至って、
二人の双子である少女が、狼に育てられ、後に
保護されるが、その時以降からの観察内容等が
学習の課題になった事がある。

 彼女達は、半分腐ったような生肉などでも、
平然と食べるとされていたり、四足で行動等を
するなど狼の習性と同じようであったと記録が
残っていたらしい。

 ・・・しかし、どうして、こうも狼が人を、
育てるという話しが多いのか?

 そして狼人間と言う存在は、あるのだろうか?

狼人間の正体

 これは、科学的な根拠に基づく憶測であるが、
一説では、狼男の存在が町や村人の勘違いから
始まったとされている。

 その主たる原因が、狂犬病にあって、それが
人体にと何だかの理由で感染をしてしまうと、
月の明かりでさえも身体の刺激となってしまい、
激痛のあまりに『叫び』、のた打ち回ることが
有るとも言われている。

 そして、ついに他界をした遺体のようす等を
みると、『病状後の腐乱』によって体全体が、
膨らんでしまい、更に皮膚表面が、血液などで
どす黒く見えることからも、狼の色などにも、
見えるらしい。

 それらを客観的に見ると、まるで満月の夜に、
人が狼にと変身し、そして他人を襲ったりする
と言う印象を与え、その狼男とされる狂犬病の
感染者が死に至った後の腐乱した死体をみれば、
誰しもが、狼男・狼女だと言うのである。

それにしても・・・

 実際に、狼に育てられたと言う事例などは、
科学的な記録からも、実話としてあるらしく、
狼以外の動物でも、人を育てる事があるらしい。

 有名なのが、Tarzan(たーざん)でわあるが、
それは、SFでの話である。

 でも他の動物と異なって、人は、他の動物を
飼育する事もあれば、捕食をすることもある。

 しかし他の動物からしてみるならば、人を、
どう言うふうに見ているのか?

 更に、人以外の異種間動物での保育などは、
行うのだろうか?

 つまり狼は、人でなくても、他の動物などを
飼育するのだろうか?なぜ、他の動物の子供を
捕食せずに居られたのだろうか?

 (。-`ω-) ん~♪

日本狼が、草食動物として生きて行けたなら・・・

 現在でも、絶滅することなく、存在をしてる
っと思われるのですが・・・。

 でも、食物連鎖の関係と言う観点で『狼』の
存在活を考えると、どうだろうか?

 その心理が以外にも人の心理でも同じような
考えを持つ場合があるようです。

 その役目、使命を果した後に、何を思うのか?
逆に、その役目、使命を見出せない、達成など
できないと解ったら、人が、どう思うのか?

 いや、人である自分達が、どう思うのか?

 老兵は、只消え去るのみ・・・では、若くして、
死んでしまった人達は、どう思うのか?

 軍人として教育を受け、その人として誕生を
遂げたにも拘らず、命を含めた全てを、目的の
達成の為に捧げろと教育を受けてきた場合には、
それを自選するのだろうか?

 そして、そうした教育を受けた人達が、今度
普通の理想とされる生活の場に、即座に適応を
心身共にできるのだろうか?

 人の顔にある、鼻の下から上唇までにあると
される溝が、その昔にわ兎のように割れており、
更には、『尾てい骨』にも、尻尾があったとも
推測される骨格構造的が残っていること等を、
現代人が知っているだろうか?

 更に生物学的に遡れば、鯨(くじら)と言う
生き物は、かつて海水での生活から一度、陸に
あがり、後に再び進化の過程で海水での生活に
戻った等と言う学説を、誰が信じるのだろうか?

 『かば』は、あの巨体で水中では、半ば浮き
ながら行動をするが陸上での体重は、とうてい
水に浮かべるような体重でわない。

さて・・・

 人は、人を育てられるとわ限らないが、人は、
鬼畜に人を育てられる事は、既に知られている。

 他の動物は、人を動物的に育てることなどが
できても、人として育てることができない。

 人は、他の動物を人と等しい感覚で、育てる
こともでき、その愛情を受けた動物は、それに
答えるようになる。

 ・・・。

 人以外の生物にとって、人が、どのようにと、
見えるのか?

 人と動物の違いは?

 同じ人体を有していても、人と認め難いとの
言う場合には、何が欠けているから?

 人は、不思議と存在を説明できず、それらの
名称を付ける事ができない場合は、その存在を
認識できないことが解っている。

 逆に、その心理を利用し、他人を神経衰弱に
陥れることも可能である。

 例えば、家主が留守の間にて、『食ぱん』が
入っている開封された袋に多数の『蝿(はえ)』
などを混入させ侵入の痕跡を残さず、その場を
去る。

 家主が帰宅後に、『蝿』などが大量に混入を
されている『食ぱん』を見て、どう思うのか?
明らかに、自然発生でわない現象でわあるが、
それを説明でき無い場合・・・。 

 人は、恐怖、不安に陥らせれば、簡単にと、
それまでの人格を崩壊させ、更に、新しくにと
人格を形成させることができる。

 しかし、定まりのない人格に付いては?

・・・( ̄ω ̄ククク

 形あるものは、風化することが解っている。
しかし生物の場合には、風化と言う自然現象に
対して、成長から老化現象をも含む事になる。

 ところで、風化とは?

結論

 人が情報を、どのように利用をするのかは、
個人の勝手であるが、その情報に飲み込まれ、
時と共に世間の波人に流されてしまう場合も
あるようである。

 ○歳なんだから、○○しなさい・・・。

○○の能力があるんだから、○○をしなさい。

 そして、それとわ別枠で唯一に何事にも、
拘束されないのが空想の世界であって、その
空想の世界が存在をしているのが個々の人の
頭脳の中にあり、それが実際に他人が明確に
なるような状態でないかぎりは、他人とでの
共用ができないとされている。

 つまり、『1』文字を、他人が連想しても、
『いち』でもあり、『一』でもあって、その
意味合の共通性や、類推性、誤認などを含め、
その情報を提供する物と、それを受信すると
言う物によって、感覚がずれることもある。

 例えば、善意である情報が悪用をされると
言う場合がある。

 その逆も、当然にあるのだが・・・。

 私は、『その逆』とされる内容を利用する
ことが多いのである。しかし、Protestantと
言う宗教的意識や、信仰を抱くつもりもない。

 事実か、事実でわないのか?

 事実でわなければ、それが事実であると、
する為に後に現実化されたら、どうなるか?

 SF小説、Animation、その世界から現実にと
なることが、あったのであろうか?

 ・・・そう既に、あなたは、操られている。

自分の意識で考えるのでなく、私の言葉にと
操られてしまっている。

 私が提供したいのは、情報の構成であって、
あなたの思考を自由に操るためでわないが、
この『解き言葉』が無ければ平然と操られる
人も居たかと思われる。

 ・・・注意をされたい。

 どのような条件であれば、相手の情報にと
関与ができるのか?

 PCのVirus(ういるす)も、似たような、
思考原理で、作成をされているようである。

 病原菌のVirusは、どうだろうか?

 そして今回に話題になった、この物語。

 もともと、不実を後に公開すると言った、
仕掛けが、作者にあったかも知れないなどと
憶測は、つきなのである・・・。

(-ω☆)キラ~ン♪