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議会で『国教会制度廃止』が求められてる?! - 英国

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投稿日 2008/1/15(火) 午後 9:24

今回の写真

(∇〃) .。o(この画像は、Internet上で拾って来た物です♪)

ファイル 8324-1.jpeg

(∇〃) .。o(魚屋さんだったんだ♪)

少し意外ですが、当然と言えば・・・

 聖書に『不倫や不貞は、やりなさい』とは、
書かれていない。

 又、児童に対して性的な虐待を行っても、
良いとも書かれていない。

 それらの観点で『国教会制度廃止』しない
状態では、『英国民による信仰への侮辱』が
世界中から疑われる事になる。

 それは、流石にVatican(ばちかん)でも、
庇えないかと想う。

若者の動向・・・

 国境が定まっている以上では、本来だと、
その国の民は、宗教上の規律等を守りつつ、
賓にある生活を送っているのかとも想う。

 『ぱんてぃー』など下着が『じーんず』から、
はみ出して居る状態で、学校へと通学をしたり、
男子生徒に限らず、女子も同じ状態。

 それだけに留まらず、成人男女の服装は、
年々にSexual(せくしゃる)と言う観点では、
過激になっている。

 ・・・Christ教としては、大迷惑な状態。

こうした現象は、どこでも発生をする

 実は、日本でも発生をしていましたが、
日本の女子高生の方が、少しだけ賢かった。

 彼女達は、『きぐるみ』『浴衣』の服装を
新たに導入している。

 Animation(あにめーしょん)の世界的な
流行も後押しをしたこともあり、現状では、
『みにすかーと』程度で留まっている。

 しかも日本の女子高生の場合、大人意識が
歴然に早く、それを大人側でも認めている。

 日本古来からの文化的な傾向により、許婚
(いいなずけ)があった。

 この場合は、生まれて間もない子供同士が
既に将来の結婚が双方の両親によって約束を
されている場合もあり、多くの子供たちが、
その不甲斐なさに嘆いていたとされる。

しかし西洋では?

 詳しく解らない(これと言って知ろうとは、
思っていないけど・・・w)のですが、貴族の
分野では、『民と貴族』の境目として業と、
規律に拘束されない生活を許しつつも、それの
様子を比較して自らが規律正しい態度などを
相手に示す事が、紳士淑女とされていた。

 日本でも、その点では、同じようです。

 そして民主主義の場合には、民側の意向が、
強くなるので、紳士淑女と言う概念が崩れて
外見だけの紳士淑女が増えてしまいます。

 之によって、王室の貴賓と、民衆の生活を
区分けするような立場にあった貴族の存在が
薄れてしまうことで、『王室と民の関係』が
残ってしまう。

 この場合での致命点は、『民の求めてない
王は、消え去る』と言う事になる。

民と王?

 英国の王国は、日本国の歴史とも、それら
中華人民共和国や、色々な国での文化とも、
然程変わらない。

 『君主制は、貴族、民』で形成されるが、
それとわ別枠で、信仰における存在がある。

 Vaticanでは、Rome教皇が宗教的な意味の
支配者になっている。

 日本には、天皇を神と崇めて世界と戦ったと
言う歴史もある。

 民が居なければ、王が成り立たないのか?

王が居なければ、民が成り立たないのか?

民が先か、王が先か?

そして宗教における存在は?

 現在の所では、Christ教、仏教においてでの
解釈だと、『人の生き方』を仏典、聖書により、
記して後の人類に伝えているとしている。

で、英国の宗教分離なんですけどね♪

 実は、この『国教会制度廃止』が提出された
議案の番号が666であって、黙示録で言った
魔物の印とされている。

 666は、『暴君とされたNero』を表してる
っと現在では、言われています。

 之における内容から新約聖書では、暴君を、
阻害する要素があった事も分かるのですが、
確かに、王室で世間的にも不倫や不条理なる
話題が持ち上がってしまえば、宗教的観点の
意味合からも、その貴賓だけでなく信仰等に
ついても、疑いが出てくる。

 そうした観点で、むしろ皇室における事情が
それ迄の王家としての伝統を汚している事にと
なるのである。

 つまり、自滅的な状態にあるのが英国王家。

私的には・・・

 日本国とは、少し異なる観点での皇室文化は、
とても気になるところですが、日本国の皇室も、
民にとってかなり微妙な立場にあるようにも、
思える・・・(。-`ω-) ん~♪

 昭和では、博学的な印象が強かったけども、
平成に至っては、天皇陛下が皇后陛下を守り、
そして女性らしさを強調しつつ引き立てている
状態にあるけども、民衆の思考が西洋風にある
ために・・・つーか皇室も含めてだけども、
妙な状態になっている。

 そうした中で女性による日本文化の見直しが
徐々に高まっている。

 そして男性人も・・・(-ω☆)キラ~ン♪

あ、英国の『国教会制度廃止』なんですけどね!

 英国には、自由民主党がありながら、これ迄
信仰の自由がなかったようです。

 近年では、仏教における理解度が深まってる
状態にあって、更にわ『三位一体』の観点から、
『神、仏、人』と言う観点で注目をされている。

 しかも日本の文化で古来から結婚は、神前で、
死ぬと仏の御世話になりつつ、金毘羅さま等の
意外にも多くの物を祭りつつ、他の宗教などを
比較的に否定をしない文化がある。

 しかし外来からの宗教においては、比較的に
他の宗教を排他する傾向にあったりもする。

 又、日本の『社』における意味合からでも、
むしろ鶏がらの文化風習として孤立してしまい、
部外者からの干渉を避ける傾向にあった村等も
あった。

 そうした町村文化は、宗教的な観点と言った
類での孤立よりも、土地柄的な文化風習からの
孤立が主となっている。

英国の『国教会制度廃止』ね♪

(。-`ω-) ん~♪ どうなんでしょうかぁ~♪

 他国の事は、解りませんぅ~♪