記事一覧

子供達に、PCの普及を♪ - India

Yahoo!Blogs からの移行

投稿日 2008/1/23(水) 午後 2:51

ファイル 8326-1.jpeg

今回の写真

(∇〃) .。o(この画像は、Internet上で拾って来た物です♪)

読み人「犬も歩けば、『かるた』を取るぅ~♪」
犬  「はぁ~い♪」

(∇〃) .。o(どさくさに紛れて、『ありんこ』を潰そうとしてないか♪)

自国(米国)の貧民救済を差し置いて・・・w

 もともと、この企画は、米国人によって始まった
企画であって、Note型のPCとしては、意外にも先端
技術が導入されているとされている。

 例えば、自己発電機を搭載しているとか・・・。

しかし今回は、

 Indiaが国内で、その活動を始めたそうです!

 もともとIndiaの初等教育は、世界的にも高度と
認められており、後に世界各国で技術者としても、
認められ、現在でわ人類規模で信頼されている。

 しかし、それがIndia国民の全てと言うわけでも
なくて、やはり貧困の地なども存在している。

 之までは、他国からの支援を受けて成長などを
続けてきたが、徐々に自活的に活動を始めている
という事には、変わりない。

その対照的な先進国

 第二次世界大戦後に先進国を名乗ってきた国が
徐々に経済的な理由を基に、文化的低迷を引起し、
世界的な混乱を招いている。

 それらは、先進国としての責任において過失を
意味している事になる。

人類の歴史の流れ・・・

 人類規模での文化の発展とは、面白いもので、
Babel(ばべる)にて、異なる言語を使用しながら
発展を続けた人類であるが・・・。

 むしろ、それが人の文明に対し加速を生じさせ、
今日まで発展をしたのだと言えるでしょう。

 世界規模での先進国を名乗っても、結果的には、
戦後において100年と持たないのが現実であり、
幾度となく、色々な意味合での危機に襲われてる。

 しかし、そうした原理が実の所でわ人の本能に
仕組まれているとの見方もある。

 貧困の救済をするつもりが貧困を支援している
状態に陥っているのにも関わらず、良い事をして
いるのだと、想いこむ人々。

 又、自国の経済が困窮していても、他国の民を
救済する事が先決であると想う国内での生存競争
問題もある。

 あなたの救済行動(募金など)が正しい行為と
立証できますか?

 その募金によって悲劇を新たに産んでませんか?

 路上の鳩(はと)に、餌をやるの拒む理由は?

 あなたが救済した人は、あなたが困っている時に
あなたを助けてくれますか?また、その権利がある
と誤信してませんか?

 自らを守りつつ、弱きを守る・・・。

 それには、何が必要でしょうか?