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動物愛護団体は、只の露出狂集団?

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投稿日 2008/2/5(火) 午前 1:39

ファイル 8329-1.jpeg

今回の写真

(∇〃) .。o(この画像は、Internet上で拾って来た物です♪)

「あたいも、毛皮を脱ごうかなぁ~♪」

(∇〃) .。o(猫の手ならともかく、毛を借りても役に立たんよ♪)

近年良く話題になる動物愛護団体による活動・・・

 何かと言えば裸になって抗議をする動物愛護団体。
その多くが「動物の毛皮」に反対するためである。

 しかし・・・。

 裸になれば、自分達の意見が注目をされるとでも
想っているのだろうか?

 ・・・だめっぽ  ○| ̄|_

裸に注目しても、本論にわ注目しない!

 動物愛護団体は、動物の心理がわかっても、
人の心理は、理解できないらしい。

 毛皮を好む理由と、それを阻止したいなら、
それ以上の代物を市場に提供すれば事が住む。

 そもそも人が何を食べるのかと言う観点で、
動物の肉も含まれるなら、当然に獣皮なども
副産物として提供をされる。

 逆に狩猟などの類からでも、同様であって、
そうした人の心理を理解できない人の集まり
っと言う事を象徴し、且つ露出狂団体である
と言う事を実証しているに過ぎない。

結論

 Hi-Socialな生活者は、人の肉を食らうかの
如くに生活をしているのに、そんな人たちに、
裸で抗議したって、なんら影響も無い。

 只単に、毛皮の価値が下げれば、それにて、
終了なのである。

 逆に言うと、毛皮を身に付けている人達を
軽蔑する文化を創るなど、そうした心理的な
戦略を行なわない限り・・・無理です。

 そもそもHi-Socialな生活者は、家族間でも
戦略的に生活をしている状況にあるのに、人の
裸を見た程度で、むしろ『節操無い集団』だと
評価されて終わりである。

人の命も含めて善意だけでは、救えませんよ!