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Libya(りびあ)が進化する!

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投稿日 2008/9/8(月) 午前 0:39

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避けられなかった軍事国家と言う文明の『踏み絵』

 国の進化において、軍事(つまりは、他国と抗戦を
行わなければ)国家が、発展をしないのだろうか?

 世界中の先進国は、世界大戦に参加をした国々が、
後において、その反省から、御互いが経済的協定等を
結ぶようになり、それによって文明を進化させている。

 しかし軍事国として長期にわたり、国家を維持する
と言う理由は、どこにあるのか?

 周辺諸国などを軍事的に威嚇(いかく)を行っても、
それが数十年経っても、なんら文化の進化に値しない
状況であるならば、文明的に意味が無いのかと思われ、
何の為の軍事国家なのか、不明となる。

 そもそも軍事が何の為に必要となるのか?

軍事の必要性

 大きく分けて2種が在る。

1.利益の拡大
2.防御

 さて、せっかく所有した国が、結果的に貧困できな
国家であって、その国の産業なども乏しい国であった
と言うならば、どうだろうか?

 一国一城の主であっても、その生活観が他の先進国
などで言う、裕福層の生活に劣る状況であると言うと、
微妙である・・・(。-`ω-) ん~♪

 逆に、外交を頻繁に行う事によって生じる利益と、
損益は、どうか?

 軍事を止めてつつ、外交によって経済的な交流等を
周辺諸国と行うと、どうなるか?

 結果的に文化的な交流が進むので、世界平均的なる
文化の進化を遂げる事となる。

 しかし、それでまで築き上げてきた『俺様主義』が、
通用をしなくなる。

 更に最も恐れているのが、それで迄の行いにおける
報復であって、歴史的に家系人員の全てが、虐殺など
受けている。

 しかし米国のの手段だと、なぜか、一世代のみにて、
その責任に対する追及を止める傾向にある。

 ・・・(。-`ω-) ん~♪

さて、『Libya(りびあ)』が変わろうとしている!

 米国の『しらみ』いや、Rice(らいす)国務長官との
対談を、معمر محمد القذافي(むんまる・むはんまど・
ある=かっざーふぃー)が行うとのこと!

 御互いが敵対していたが、その後によってLibya側の
政権に進化が見られたのである!

 軍事国家は、基本的に暴力国家であって、暴力などを
含む、あらゆる手段を用いて生き残った者が有益である
とされる結果を持ちながらも民に対して、「御国の為に
命を捧げろ、聖戦における戦いにて、神に命を捧げろ」
と民を洗脳する。

 しかも民が、これまた信じられない程に、よく洗脳を
されてるんだ・・・これが・・・Σ(〃▽〃) あはぁ♪

 そうした現象は、社会主義、共産主義、独裁政権等に
よって生じると言われている。

 その原因は、何だろう?

 私の結論では、一人の人員における言動が多くの民を
動かすのだが、時として人の不幸を喜ぶことがあるのだ。

 例えば、敵対国の人員における不幸は、幸福な出来事
である・・・。

 っと解釈をするのである・・・(。-`ω-) ん~♪

 しかし、どうして、そのような現象が発生をするのか?

 実は、日本国内でも、世界のあらゆる先進国などでも、
小規模ながらに、発生をしている現象であって、それらが
大きくなると、国家規模での内容となる。

 日本で言うと暴力団(似非右翼も含む、尚似非右翼とは、
愛国を語り、不当、不法行為を行う輩であって愛国無罪を
主張しつつ、平然と不当、不法行為を行う事を、正義との
観点で主張をする集団である。ちなみに現代的な右翼では、
基本的に不当、不法行為を行わない範囲で認められており、
似非右翼は、基本的に警視庁でも暴力団として扱っている)、
似非宗教(宗教を語りながらも、宗教性の実態がなくて、
教祖を奉り、その教祖の言葉を、神仏や精霊などの言葉と
判断して信仰をされる宗教団体にて生じており、その主体
となる目的が、Communityの形成であって、行政機関の自治
とことなる、独自の自治性を持っている。しかし、それが
不当、不法行為に値する事までも、現行の日本国において
認められている事もなく、極端な言い方だと、例え神仏の
御告げであっても、不当、不法行為が憲法や、その配下の
法規等によって認められる事が無い)などの存在がある。

 共産主義を牽制(けんせい)する理由は、むかしから、
その活動には、過激派(現在では、只単に暴力団として、
区別をされる)と呼ばれる集団を形成して、独自の理論を
正当化しつつ、その理論に阻害性のある人員や、企業等を
平然と不当、不法に駆逐することが指摘をされている。

 つまり暴力団の一種であり、似非右翼と逆の似非左翼と
解釈をされる。

 まぁ~どれも、結果的に、自らが想う所で正義とされる
建前を前提に、暴力的な活動を平然と行う輩達であって、
なんら暴力主義(Terrorist)と変わりが無いが、厄介な
ことに、当人達には、それを理解する能力が無い・・・w

 あれば、とっくに法廷などを利用して、一人でも平然と
勝てるような内容を、暴力的に解決を行っている。

 しかも現代の民事訴訟法の観点では、弁護士等を用いる
必要も然程に無く、司法に限らずとも、色々な観点にて、
世間的な問題に対して、国民である一個人が安易に問題を
解決する事ができるのである。

 その場合、一人の人員における思想が、賢ければ良いが、
賢くないと、文明が発展をすることが無く、むしろ減退を
することが解っている。

 更に最悪なことに、それに気が付いて改善を試みるとの
言う頃には、周辺諸国によって、それ迄の信憑性などから、
改善意識などは、基本的に認められる事が無く、更には、
結論的に、『暴力や暴力国家が居てくれなければ、正義が
成り立たないので、その形式を維持させる』傾向がある。

 また、団体や組織を維持させる為に、途中で脱退、脱会
などをすることが難しいとされ、その形式の例などでは、
世界大戦中の各国の国家体制を学習すれば解る通りである。

 さて小規模だと、暴力団からの脱退であるが、安易にと
組織が個人を脱退することを認めないが、近年においては、
大きな組織だと、金員などにて安易に脱退をできるとされ、
世間一般人に戻ると言う人も居るのですが、それ迄に身に
付いた性格を再構成するのは、安易でわない。

 言葉の使い方、Logic(論理:つまり、物の考え方など)、
反射行動や、反射言動など、そして、それまで行って来た
他人に対して行われた不当、不法な行為における責任等が
課せられるのである。

 例えるなら、覚せい剤を身体から抜く苦しみ・・・っと、
言っても一般的に理解されないので(私も理解できん!)、
煙草を止める・・・と言っても最近だと、吸う人も少ない
から・・・、大好きな事を止める!(例えば、大好きなる
食べ物を過剰に摂取してしまう:甘い物や、御酒など)と
言うことを我慢するのは、とても苦労することである。

 しかもDietをしているのに痩せない人がおり、明らかに
摂取量を減らして居るのに、肥ってしまうと言う人達は、
むしろ減らしているとされる量が、通常の人の摂取量にと
変わっただけであり、それまで過剰摂取されていた状況で
量が減ったのだから、その量で更に栄養価を体内機能が、
求めようとするので、本来だと更に摂取量を減らす必要が
あったのである!

 そこで、痩せないなら・・・と食べ始めると、Rebound
現象が生じて、少ない食料で栄養を摂取しようとしていた
内臓器官が、今度は、食糧が大量に運ばれてくるのである♪

 つまり身体構造(今回は、内臓だけど)における環境の
適応能力(今回は、条件適応だけど・・・w)によって、
むしろ、その逆の効果を得てしまうのだ!

 こうした原理を知っておくと・・・痩せれると思う気に
なるらしいが、さぁ~どうかなぁ~♪

『しらみ』なのか『米』なのか?

 それは、明らかに『いやみ』だろ?

 っと言う御意見が多いのかと想いますが・・・w

 しかし、どちらかと言えば思想的に『自由と不便性』を
追求している状態にある。(これは、私の事)

 さて社会主義と資本主義(但し、客観的に資本主義と
言われているだけであって、該当国自身の認識だと経済、
先進国などと主張をしており、個別だと自由な国などと、
主張をしているが、不自由な国である事も解っている)、
自由が何であるかも、知らずして自由を求める愚かなる
人員も居たりするのである・・・。

 しかし、双方の主義にも利点があり、融和的に人類に
とって良い点だけを残して、悪い点を改善することにて
更なる文化向上が期待できるのである!

 なお『しらみ』は、時として人の血を吸うが『米』だと
人を過剰に肥やすことも解っている。

 そこで『いやみ』を挟んでみる事にしたのだ・・・w

 (∇〃) .。o(苦しい言い訳♪)

結論

 歌わせて頂きます♪

 あの歌を・・・!

 (‘O`)_♀けぇ~せらぁ~~せらぁ~♪

 さぁ~皆さんも御一緒に・・・Σ(〃▽〃) あはぁ♪