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国連総長まで・・・だめっぽ  ○| ̄|_

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投稿日 2008/9/21(日) 午後 7:07

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人類が始まって、どれぐらい経つと想ってんだ大呆けが!!!

 現行の国連総長がTerrorismに対して、
「憎むべくTerrorism攻撃に対して、強く
非難する・・・」だって・・・。

 だめっぽ  ○| ̄|_

 人類が始まり、どれぐらい経っている
と想っているのだろうか?

 強く非難したぐらいで更生されるなら
国連なんて要らん!

 相手に暴力を誘発させておいて何を、
言っているのか、さっぱり理解できん!

 非難したければ、戦場に立って戦え♪

もし私が、国連の総長だったら・・・

 あらゆる手段からTerrorismの不利益性
などとを立証しつつ、暴力や排他、でなく
融和的に共存的な競争にと、参加をすると
言うよう理解されるべく努力を惜しまない。

 って言うか嫌だなぁ~国連の総長なんて、
成ろうとも想わないが・・・w

Terrorismは、憎まれて成り立つ

 暴力団などは、『暴力団だから成立つ』
と言うことを理解していない。

 Terrorismだからこそ、他人から憎まれ
且つ、それに纏わる恐怖などによって、
第三者を威嚇するのである。

 日本の司法でも、そうだが不当、不法
行為の有益性などを立証しているのは、
司法である!

 そもそも、暴力団、暴走行為者など、
個人でっても、計画的に犯罪等を行うと
言う場合には、相応に戦略論を立てて、
挑む輩が多い。

 戦略論の原点は、やはり軍事であって
警察などで、処理できる問題でもなく、
そうした不当、不法行為が戦前からでも
変わらずに減少しない原因に、それらの
有益性を立証しているのが、司法にあり、
防御性に欠ける日本の国民性と、それを
確実に検挙する、『犯罪に対する戦略論』
などが、警察行為と、戦略対処などでは、
大いに異なる点がある。

 私は、以前に暴力団や、組織犯罪等に
纏わる分野は、警察の対応から自衛隊の
管轄にと変更するようにとのReport等を
既に提出している。

 つまりは、現行の警察には、犯罪者に
対して、防御力、更生力を司る能力等に
欠けており、検挙すらも事件の認知数と
比較すると、『5分の1』程度である。

 つまり五件の事件発生に対して、一人
検挙される数字であって、同一人物達が
不当、不法行為を5回以上行わないと、
検挙されないと言う数字となっている。

Terroristの原点

 日本の似非右翼団体や、政治に纏わる
暴力団体などの存在や、似非宗教団体を
調べてみると、共通的に世間から排他を
されている事が解る、

 暴力団に纏わる部分や暴徒と化すると
言うことを、予めに目論んで活動をする
と言う場合もあって、Sportsなどでは、
Hooligan(ふーりがん)などが、それに
値をする。

 日本では、『団塊の世代』と呼ばれる
世代集団は、結果的に暴徒集団となり、
無益なDemo活動や、暴徒活動を行いつつ、
その『集団性に纏わる構成』がCharisma、
共同活動声明(悪行も、皆でやれば怖く
無い)、愛国政議論など他人の不利益を、
集団で訴える行為を行いつつ、平然と、
不当、不法行為を『弱者を守る為に』と
言う理由で、正当化する傾向にある。

 宗教団体における場合には、信仰での
保守と言う理由を用いて、暴力を正当化
する傾向にあり、文化侵食などに付いて
警戒をする。

 この行動は、暴力団でも同じであって、
彼らの行動には、縄張りを守る習性と、
『警護代行料』を請求する事や、不当な
行為や、不法な行為を行っても、それを
追求されても、暴力的に反撃する団体だ
と、周知されているのだから、当然にと、
反撃をされても、文句を言えないと言う
集団である。

 そうした団体を適度に放置することで
警察公務を有り難さを有益化させておき、
別枠で、裁判官などの温情などによって
犯罪の有益性が立証されてしまう。

 しかし・・・。

犯罪のProcess

 私は、犯罪を防犯すると言う行為等を
説明するに、物理的な効果と、論理的な
効果とを説明する。

物理的な効果>

 例えば御財布が置いてあり、経済的に
貧困状態にある物が、その財布を見て、
どう想うのか?

1.財布を無防備に置くのが悪い
2.財布をとっても、追跡されない状況

3.財布を奪取した場合のRisk

 単純的に、これらの三つを考える事で
犯罪が成立ってしまうのである。

 つまり『損益勘定』にて成立っている。

 これを防止するには、その原因となる
財布の置き場所を、持ち主が考慮する・・・
と言うよりも、配慮する必要があって、
犯罪者を誘発した原因は、むしろ財布の
持ち主にあるのでわないか?っと、言う
観点で攻められるのが、『過失責任』で
ある。

論理的な効果>

 一般的に口頭での説教などで、予めに
不当、不法行為などにおける不利益性と、
それ以外での『自由における有益性』と
言う観点での説明の方法となる。

 不当、不法行為とされ、規制をされる
内容は、『人であれば誰しもが、それを
不当、不法行為する可能性(つまり不当、
不法行為者の存在)があって成立つ』と
言うことを理解する必要がある。

 逆に、一度規制された内容を厳守する
人格が、人間に備わっていれば罰則等を
設ける必要が無い。

 そして規制されているのは、人の行動
と言う観点では、極一部であって、それ
以外は、自由に行えると言う発想を行え
ない人格によって、犯罪が発生をする。

 それを避ける為にも、人として多くの
選択肢を有する必要があり、その為には、
多くを学ぶ必要がある。

 但し、私の経験や、色々な宗教的なる
観点や、匠なる能力を持った人の意見で、
「相対的に、一つの物の全てを調べれば、
他の物と類推する部分があり、それらを
踏まえて応用学にて、異種と成る困難を
乗り越えられる」と言うのである。

 女性が、出産後に育児を始めた後にて、
夫を『子供みたいだ・・・』などと言う
主婦がいる。

 それは、子供の行動と、夫の行動等が
類似している事が有り、そうした観点で
物を言う人が、異常に多かった。

 しかし、そうした行動は、本能的なる
物であって、当の主婦本人も同じ行動を
行っていたりするのである・・・w

 これは、解りやすい内容での説明だが、
犯罪においても同じであり理性における
『損益理論』が固定されつつ、自己にて
選択される行為によって自己が損出等を
負う現象などを他人は、『馬鹿、阿保』
などの言葉で処理するが、実際において
そんな生易しい言葉で処理されるような
内容では、無い事を把握されたい。

 希望が崩れると言う事は、理想の将来
などが崩れるのと等しく、理想の自分が
存在をしない・・・だから自殺をしたり、
自殺したり自らが損をする事が悔しいと
想う反動で、無差別殺人が成立つことが
解っている。

 ・・・と言うのは、現代人だと誰もが
解っているのですが、それを知らないと
言うのが、当の不当、不法行為者などと
なっている。

英国の王室文化

 英国は、伝統的に王室では、軍事にと
纏わる教育を資格を得る事となる。

 そうした経験などがあるWilliam王子で
さえも、日本のMass Media等に、不思議と、
私の知る限りTerrorismに対する非難論を、
行ったのと聞いたことがない。

 しかし、民間企業が世間に及ぼすと
言う悪影響に付いては、企業名などを
公言して、それを指摘している。

 来月には、Charles皇太子も来日する
予定もある♪

(∇〃) .。o(来日するのが、William王子と勘違いしてたけど・・・♪)

( -ノω-)こっそり♪<日本の王室制度と、文化的感覚が少し違うもんね♪