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米国の大統領選挙は、最悪な状態?

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投稿日 2008/10/8(水) 午前 0:26

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名誉毀損などが無いのだろうか?

 共和党の人員が、NegativeCampaignを
行ない始めたと、報道機関が伝えている。

NegativeCampaign?

 このNegativeCampaign戦術は、標的と
なる人の精神を蝕むとされ、その効果は、
意外にも大きいと言われている。

 このNegativeCampaignに付いて日本だと
『特定人員を排他する噂』等として使われ、
選挙などに限らず、宗教上などの観点でも
発生している現象だと言われている。

 このNegativeCampaignと言う行為には、
相手を誹謗、中傷しつつ、相手の受忍度を
図っており、憤慨して反撃してこない場合、
更なる攻撃を行なう場合が多い。

 基本的な対抗戦術として10倍返し等が
基本戦略となる。

 多くの人が人の噂も75日と日本国だと、
解釈をされるのですが、意外に主婦による
認知度は、噂から解除されるのにかなりの
時間を要したり、相応の補正交流が必要に
なる場合が多い。

 しかも日本の主婦の場合は、自立心より
周囲との協調性を図りつつ、その範疇での
優位性を追求することから、あからさまに
他の家庭と比較して物事を考える事が多い。

 また宗教的な人員つながりからの場合は、
『吹き込み、刷り込み(つまり噂)』等に
よって行なわれる事が多く、そうした行為
などが陰険だと客観的に思いつつも、その
噂を聞いてしまうと、やはり排他体制にと、
なってしまうのが主婦の心理のようである。

 子供関係で、そうしたNegativeCampaign
などが始まると、「○○ちゃんと遊んじゃ
だめ!」などと言うように、始まりつつも、
子供が「どうして?」っと聞くと、「○○
君の家庭は、○○だから・・・でも、その
ことは、本人や他の人に言ったりしたら、
だめよ!」っと言うのが基本的な展開で、
その後にて、それを切欠に子供たちにより、
NegativeCampaignが、始まる現象なども、
確認をされている。

( -ノω-)こっそり♪<子供の頃に色々と経験したし、母親から吹き込まれたことも・・・w

さて政治に分野では?

 日本国の政治でも、そうなのですが、
相手を、誹謗、中傷するような議員などは、
基本的に野党にしかいません・・・w

 言葉を加えるなら万年野党と言う言った
ほうが解りやすいのかとも想われますが、
『子供の反抗期の如く、改善的な具体案も
無い状態で、相手を誹謗、中傷しつつも、
私たちの政党が与党となれば・・・』っと
言いつつ、つまりは、『与党にならなきゃ、
改善しないよ♪』と公言している愚かなる
議員の主張は、あまりにも多く、そうした
状況を十二分にしている一般の国民たちは、
選挙に投票にと行かないのである・・・w

 そもそも代替的な案が無ければ結果的に、
改善をされないわけであるから、つまりは、
「改善案とされる根本を攻撃している」と
言うに等しくて、立案に対してのTerrorist
との観点が強くなるのが現行与党における
現状である。(但し、日本に限る)

 それに賛同する一般国民も、結果的には、
『現行の国会形状の倒壊』を望んでいると
言うだけであり、Terrorismと言う観点での
発送と、何ら変らない。

 そもそも暴力団の後ろ盾無くして、政治が
成り立たないというのは、むしろ万国共通。

 尚、正義の暴力団も、それに含まれる。

さて、米国の選挙の前に・・・

 『Bone The White』と言う課題を、新たに
融和戦略に加えようと想っている。

 つまり、人種の差別を無くそうと言うのが
根底にあるが、広くは、『人の骨は、等しく、
皆が白であり、更に広く言うなら他の動物も
白いのであり、融和共存を目指そう』と言う
戦略の課題である。

 これは、とある学校団体が『肌の色を差別
などしない』としながらも、宗教的観点にて、
大いに差別をしている事が解っており、他に
あらゆる部分で他人を排他したくなる心理を
どのように制するのか?と言う極論にては、
己人身における心理戦を、どのように克服を
するのかが、問われるのである。

 私の感覚における白人、黒人問題などでは、
おそらく歴史上で白人が先に、有色人種から
排他をされていたと、判断をしている。

 皆さんの中にも、知っている人が居るかと
想われますが、『Albino(あるびの)』との
観点や、白い色に執着をすると言う観点で、
日本の文化からも、一般人が『白』を守ると
言う意識が強いことが解っている。

 しか、同一種の動物で『白』は、種別的に
元が白で無い限りは、黒よりも排他をされる
率が高いのである。

 しかも『ひ弱』と判断される場合が多いが、
いつの日か、白がむしろ目立つと言うことを
利用して神秘的な色と解釈されるようにと、
なっている。

 ちなみに人による色の判断では、『紫』が
最も好まれやすい色とされており、恋愛等も
司る色とされている。

 『赤』が興奮などを司り、祝い事などとの
観点で、利用をされるようになっているが、
別の解釈で血の色や他を威嚇(いかく)する
と言う意味合いも、持ち合わせている。

 それらの色の観点からも、文明の原始との
観点からは、微妙に排他をされていた人員で、
もともとが弱かったが、その弱さを克服する
ために、知識の向上を図ったと想われるのだ。

 しかし今一に『目の色』に付いて、理解が
できないのが、私の悩みである。

 逆に『瞳の青い人』が日本で暮らしてると、
『瞳が黒くなる』と言うなら解るのですが、
どうも環境的な形成による進化などで生じた
と断定しずらいのが目の色である。

(∇〃) .。o(只単に、調べてないだけなんだけどね♪)

共和としながら、共和性の無い政党

 そもそも、共和と日本語の解釈で記載を
されるのですが、おそらく英語での解釈と、
異なるのかと想われるのである。

 日本人は、何かと語学的な解釈などを、
日本語的に解析するのですが、現代でも、
かなりの違いが有って、同じ英語でも和製
英語などが生じている程である。

 しかし『すし』と言う言葉、日本だが
万国に通用をする言葉となっている・・・w

 あらゆる部分で矛盾している場合が多く、
人は、五感の誤認によって簡単に錯誤にと
陥ることが解っている。

 そうした人が持ち合わせた本能的現象を
巧みに使っているのが、Intelligence戦争
と呼ばれる分野になり、武器無き戦争とも
呼ばれている。

 極論では、簡単に人を鬱病から自殺にと
陥らせることが可能であると言われており、
その現象の流行時には、昭和の不景気にて
生じたRestructuring(りすとら)社員の
排他行為である。

 最悪なことに過去の日本で、不要社員を
個室に幽閉するかの如くに、閉じ込めたり
することで、精神的なDamageをあたえつつ、
退職をしない人を故意に退職に追い詰める
手法があったといわれており、当然に自殺
なども生じていたと言われている。

 特に、その現象が酷かったとされるのが
有名企業などであったと言われている。

 つまり鬱病などが当然に発生をしており、
それに正面から挑む社員が居ても結果的に、
何ら会社活動なども、極限に制限をされて、
会社に来て、ただ机に座ることが許されて、
それ以外を禁じられると言う現象なども、
生じていたとされる。

 私の解釈だと、拷問に値する行為ですが、
結果的に、それらが公において噂だけが、
残っており、現実的に公にされた事がなく、
後にて、Harassment(はらすめんと)や、
自殺などを取り上げることで、企業側での
責任として取り上げられているが、実際に
おいては、『環境適応障害』なども含めて、
人為的に行なわれたことが多く、それらに
関与した人員が、法的に責任を問われると
言う事が無かった。

 つまり企業の責任が問われても実行者の
刑事責任が問われることが無く、未だに、
『鬱病(うつびょう:つまりは、自己責任
と言う範疇での精神病)』と解釈されて、
職場の管理責任などが、個人的に問われる
という事が無いのである。

 これらの現象を、NegativeCampaignだと
解釈していた時期が日本にあり、それらの
性質を宗教的、団体的な活動で用いている
形式もあると言われている。

 日本の政治政党でも、それらの活動から、
政党の趣旨に反した議員が多く、口頭にて
主張をしてる内容と、実働とが異なるとの
議員が多い。

 そもそも、『○○民主』などと揚げてる
正当に、民主主義者は、基本的に居ない。

 更に、選挙行為は、民衆主義であって、
多勢主義と呼ばれ、その多勢と比較して、
保護されるべく少数の権利などを守るのが
司法の分野となるが、現状にては、それが
無い状態にある。

 むしろ、不当、不法行為の人員における
人権を極論で保護しつつ、世間から反感を
得ているのが現行の裁判制度である。

 っと言うことで、裁判所(つまり国)を
提訴する予定もあるので、私も積極的にと
試してみたり・・・Σ(〃▽〃) あはぁ♪