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Thailand(たい)と、Cambodia(かんぼじあ)で紛争勃発?

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投稿日 2008/10/15(水) 午後 9:06

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Thailand(たい)

 『王さまと私』と言う映画にもなった国である。

 映画では、Thailandの当時の王が、
英国から招き入れた女性家庭教師に
よって、色々なことを学びつつも、
王国として改めて発展をする物語。

 さて映画は、ともかくとしまして
現代のThailandに、日本国も色々と
支援を行っている。

Cambodia(かんぼじあ)

 こちらの国も、近年にようやくに
民主的になったと言われる国であり、
共産主義の配下で大虐殺があったと
言われた歴史を持っている。

( -ノω-)こっそり♪<いつの時代も、犠牲が無かった時代なんて無いじゃん!

 こちらの国の場合でも、やはり、
日本の国家が深く関与している。

そんな二国にて、軍事的紛争を開始した?

 どちらが、どちら・・・と言った
ことよりも、軍事的な紛争になって
いると言うことに違いない。

 双方で、「相手から発砲をした!」
と言うが、双方の間に異国の工作員が
居なかったと言う保障がない・・・w

 それに発砲によって犠牲が合ったと
言うなら別だが、発砲程度で反撃等を
行っていたら経済的にも維持できない。

 一発の発砲に、100発で応戦等を
行っても、相手に影響を及ぼさないと
言うなら、無駄な100発である。

 戦場の兵士は、過酷な状況になって
初めて、資源の重要さに気が付くが、
命を含めて、紛争初期だと命を含めて
その重要性に気が付かないのが、普通。

 そもそも現実的に理解をしていれば、
命を含めた消費の場となる戦地には、
立たないかと想われる。

 結果的に、その紛争が発生をして、
誰が得をするのか?と言う点である!

日本国政府には・・・

 近いうちに「軍事を保持しようと
する国に、経済帝名支援をする必要は、
日本国として無い。外国領土内にて、
発生をしている貧困を救済すると言う
趣旨は、重要視をするが、軍事などを
補助するに値する人員を保護する為に
救済を行うことは、許されない」との
Reportを作成しようかと考えている。

 人は、無責任な救助を行いつつも、
善い事をしたと過信している。

 そもそも『貧困撲滅』に援助をして、
貧困を拡大させ、将来のTerrorism達を
育て居ると言う矛盾した愛を自覚する
一般人が少ない。

 もっと現実的に言うなら、皆さんの
財布に入っている貨幣は、手元にと、
入る以前に、犯罪に使用をされ、その
利益となった貨幣かも知れない。

 しかし、貨幣の価値に変わりないと
人は、主張するのである。

 つまり犯罪などの利益は、善意なる
第三者によって中和されるのであって、
その責任は、世間にあることからも、
結果的に国民個々にある。

 そうした犯罪戦略における経済等の
仕組みを理解していないと表見だけで
他人を悪と判断する傾向がある。

戦場は、人命を含めた消費と、破壊の場である

 例えば、よくある紛争原因などでは、
団体の一人が敵対する団体から被害を
受けた事の報復として、敵団体構成員
10名に被害を与えたとする。

 敵対する相手に被害を10名に与えた
のだから、利益である!

 っと過信する人が居るが、経済的な
観点で換算すると、大いに資材を消費
するに至ったとなると、むしろ反撃を
行った方が、損をしている事になる。

 戦場は、人命を含めた消費、破壊の
場であって、国際的に広く認められた
所であって、一般人の正義論などは、
一切に通用しない。

結果的に日本国は・・・

 今回の事件から客観的に評価すると、
双方の軍事的紛争を支援した事になる。

 つまり、『悪魔の支援』となる。

 その日本国として自覚が無いだけに、
始末に終えないのである。

 日本国の政治かも、不当、不法行為を
行っても、広く国民に明確にとされない
場合には、良しとされる。

 しかも、その責任は、国民に帰属する。

 ところが国民に、その自覚が無いく、
「政治家が悪い!」と言うが、そう言う
政治家を投票したのが、誰なのか?

 更に投票した一般国民は、「騙された!」
などと言うが、騙されたにしても、その
責任には、明らかに過失があるのかとも、
想われる。

 そうした「悪魔の支援」を、結果的に
行ったとなれば、相応の責任が生じつつ、
その被害を受ける可能性も否定できない。

 真意での支援を日本人として望むなら、
相応の応対が必要なのかと想われる。

・・・(-ω☆)きらぁ~ん♪

 なお軍事紛争を行った場合は、理由が
何であれ、向こう10年は、支援しない
などの罰則を必要としているのかとも、
想われる。