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国連環境計画におけるASIA上空大気の報告

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投稿日 2008/11/22(土) 午前 0:50

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汚染物質などを含んだ「褐色雲」で、数十万人が・・・!?

 India(いんど)、中華人民共和国において、
その工業における不十分な発展から生じる公害
などによって生じるとされている『褐色雲』を
高く評価しているようである!

表見上は、懸念しているように聞こえるが・・・

 その『褐色雲』が敵対的、また反抗独立的な
国とされる対処国の上空にて、その不本意にと
なっている人口増加の現象を、自然の力により
制御していると、国連環境計画が報告をしてる。

つまり?

 経済的に冷え切った世界市場を暖めるのは、
もはや自然に頼るしか無く、温室効果によって
経済的な寒さがあれど、自然的な暖かさを感じ、
神仏等に感謝せよと…っと、伝えたいらしい。

結論

 もしも真剣に、その問題に取り組む人なら、
口を動かさずに、実働的に的確なる言動など、
示すはずである。

 つまりは、言動力が無いのであるから、その
観点から考えれば、公言能力などの無能性や、
『鐘の音が響き渡らない警鐘』と言う意味では、
まったくもって、意味の無い公言である。

国連憲章
第1条〔目的〕

国際連合の目的は、次の通りである。

1号
 国際の平和及び安全を維持すること。そのために、平和に対する
脅威の防止及び除去と侵略行為その他の平和の破壊の鎮圧とのため
有効な集団的措置をとること並びに平和を破壊するに至る虞のある
国際的の紛争又は事態の調整又は解決を平和的手段によって且つ
正義及び国際法の原則に従って実現すること。

2号
 人民の同権及び自決の原則の尊重に基礎をおく諸国間の友好関係を
発展させること並びに世界平和を強化するために他の適当な措置を
とること。

3号
 経済的、社会的、文化的又は人道的性質を有する国際問題を解決
することについて、並びに人種、性、言語又は宗教による差別なく
すべての者のために人権及び基本的自由を尊重するように助長奨励
することについて、国際協力を達成すること。

4号
 これらの共通の目的の達成に当って諸国の行動を調和するための
中心となること。  

 っとあるが、現行の国連事務総長が着任して以来において、その
功績が日本人の民の一人として、見当たらない。

 公の場において、数字を示しながらも、現地の人による幸福感を
示すという事も無く、Mass Media調整で、御都合的に展開している
と言う程度であるのかと想われる。

また、日本国との懸念に付いて・・・

 故意に、日本国の義務賞などと結託をして、双方の国民に不安を
抱かせつつ、その不安感から愛国と敵視を、権威獲得の維持として
利己的に活動している節がある。

 日本国内における外国人による重犯罪が」多発しており、公にと
されて居ないが、殺人なども発生しており、その判決も相応なると
言う判決が出ておきながら、その刑を執行できずにいる場合なども
あるのかと想っている。

 それらの観点からも、国民操作が比較的に行いやすい、小国での
ほうが、祭り上げに都合が良いと言うことは、文明的な観点等でも
解っている状態にある。

 問題は、現時的な解決となる活動であって、口を動かすことでは、
無いのかと想われ、言動能力の無い人員による、警鐘的な発言は、
『土の鐘を叩くよりも、劣る』と、個人的に判断をしている。

 よって・・・。

 日本の冬は、やっぱり炬燵(こたつ)で、『きむち鍋』♪