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米国との連携

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投稿日 2009/1/29(木) 午後 7:23

国が意外な科目を連携の対象に上げてきた!

 医療、教育、経済などの民生分野に強い期待をしてる
ことを表明したとのこと・・・Σ(・ω・ノ)ノ っえ!

何でだろう?

 医療、教育、経済など分野では、米国の方が高いとも
言われているのですが、それを連携的に考えると言った
部分では、どのように解釈をする必要が有るのか?

医療

 医療分野における私の関心が漢方にあり、西洋的なる
治療にも、相応に関心が有るけども、比較的に薄い。

教育

 皆さんは、御存知有るのか不明ですが、意外なことに
米国人でも、読み書きが教育上でできないと言う民が、
多く居るとの事で、一時期に問題になっていた。

;
 そうした人員が多く住む地域なども、ある程度で特定
されており、そこの地域に集中して、軍人の入隊志願者
などを募る行為を行っている事も、問題視をされている。

 これは、米国によって奇妙な『からくり』が有るとも
言われており、故意に地域情勢の悪化を改善しないとの
見方も有るようです。

 その点では、日本国における学力水準が意外にも高く、
語学的な問題を解消していれば、人類規模でもかなり、
優秀な人材が揃っているのですが・・・。

( -ノω-)こっそり♪<それを使いこなせない、人達が多くってねぇ~・・・w

(∇〃) .。o(年間の自殺者数よりも、死刑囚を養う方が優先されていますから♪)

結論

 北方領土を、経済特別地域として解放をして、米国も
含む、周辺諸国との新たな経済的連帯市場が、あっても
善いのかと想われる。

 観光的、そして海鮮などの利益や、Energyの埋蔵等は、
全て、経済特区に参加している国々により、分配をされ
現地の人々の生活を最優先的に保護をする。

 現在に生きる日本人として、北方領土に住むとされる
他国の人々を、追い出すような事は、私にできない。

 それを行うならば、自国の似非愛国主義者を国外に、
追放してからなのかと想っている。