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River Ganges(がんじす川)で、汚水問題が深刻!? - India

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投稿日 2010/1/28(木) 午前 8:03

聖なる水を汚す排水

 中途半端な文化発展を遂げると、公害に関す
部分で怠慢に成ってしまう。

 既に先進国による歴史的な情報が有りながら、
後発となる文化で、同じ現象を生じさせている
と言う状況は、愚かで有るのかとも思われます。

なぜ公害が防げないのか?

 欲望ばかりが先走る・・・。

 こでは、人の基本原則で言う性欲の部分でも
同じ事が言えるのですが、やはり利己主義的に
行動するとの部分が、むしろ自然(本能)かと
想われます!

 人類は、之までの歴史から色々な文化的現象
などを体験しているが、それらから何かを学ぶ
と言う観点で、どうして情報や知識を得ようと
する気配が無いのか疑問でした。

 ところが奇妙な輩達がおり、敵に砂糖を送る
主義の団体が居ることも解っている。

 これは、団体と言うよりも、そう言う主義と
解釈する方が善いのかもしれません。

 つまり注意的能力に欠けている者に対して、
相応の注意が必要とされる知識などを与えずに、
情報提供したり、物を提供する方式である。

 そうすると結論的には、人類の歴史的悲劇が
改めて再現をされることになる。

 その現象は、奇妙な事に師弟関係にある等の
場合には、弟子に学ばせる為に故意に、行うと
言う伝統的な継承方法に成るのかも知れません。

 その間に人は、機械などを造り、精密製等を
挙げて行きましたが、そうなると『匠(たくみ)』
と言う存在が危ぶまれ・・・無いと言うのが、
更に不思議な点です!

豚と心中

 ところで『心中』と聞くと、恋する者達や、
決意を同じくした物が、一緒に死ぬ事のように
思えるのですが、それが果たして正しい解釈と
言えるのでしょうか?

 現在の先進国では、成人による『糖尿病』が
皆さんの想っているよりも、かなり深刻状態に
あることを御存知でしょうか?

 これは、『 生活習慣病 』とも言えますが、
別の観点で、「 自己や家庭内にて、抑制的な
生活を行い者達の成れの果て 」と言う宗教的
観点で捉えつつも、それの解消を行わずして、
被害に遭っている者達を、医療的な観点により
救済をすると言う、奇妙な展開を見せています。

 つまり『宗教』と言う存在の価値を高めると
言う為に、日本国の憲法、並びに各法規などを
逸脱した宗教団体が多く、むしろ自ら救済等を
行わない方が、「宗教的な価値が高まる」との
観点で、経済性を奇妙に高めつつ、政治団体に
癒着をしている宗教団体も多い。

 また、宗教団体にも関わらず、奇妙に贅沢な
生活をしている者達がおり、微妙である。

 しかし、そうした団体の存在を認めていると
言うのは、宗教法人の結成を認めている国です。

 

日本国 憲法

第二十条
 信教の自由は、何人に対してもこれを保障する。
いかなる宗教団体も、国から特権を受け、又は政治上の
権力を行使してはならない。

同条第二項
 何人も、宗教上の行為、祝典、儀式又は行事に参加する
ことを強制されない。

同条第三項
 国及びその機関は、宗教教育その他いかなる宗教的
活動もしてはならない。

第二十一条
 集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、
これを保障する。

同条第二項
 検閲は、これをしてはならない。通信の秘密は、これを
侵してはならない。

但し!

第十二条
 この憲法が国民に保障する自由及び権利は、国民の不断の
努力によつて、これを保持しなければならない。又、国民は、
これを濫用してはならないのであつて、常に公共の福祉の
ためにこれを利用する責任を負ふ。

 つまり日本国憲法で言う自由は、{{{個人の勝手

でわなく、 「国民の努力によつて、これを保持しなければならないが。
国民は、それを濫用してはならならず、常に公共の福祉の
為に利用する責任までもが課せられている」とされるのが、
日本国民の言う自由である。

 よって個人の勝手と言うのが自由でなく、自己の自由を、
保持しながらも、その自由を主張、確保するに当たっては、
公共の福祉に利用するとの責任まで与えられている」点を
考えると、『 福祉的な国家 』であることも解りますが、
どぉ~も、程遠い状態に至っています・・・w

 私の観点だと結論的に宗教団体によって不幸が齎されて
いると想われるのである・・・Σ(〃▽〃) あはぁ♪

 別に信仰を否定するつもりも無いが、だからと言って、
違憲的な活動や、不法的な活動までも合法化するような、
『 只の無法者団体 』では、何ら宗教団として価値が
無いのかと想われると言う部分を指摘しているのである。

結語

 川下で水遊びをする乙女達がおり、その上流で小便を
する男たちが居たりする・・・w

 しかし、尿素の関係で、女性達の御肌がすべ♪すべ♪
などと言う話をすると、本気にする人が居るので注意を
されたいのですが・・・Σ(〃▽〃) あはぁ♪

 Indiaにおける問題に限らず、途上国による文化的な
開花に伴った、公害問題に付いては、未然に防げたと
想われるのですが、防公害対策が行わないと言う状況に
付いては、相応の過失が有るのかと想われます。

 つまり人類の歴史的な観点で言う公害問題と照らして、
後発となる文化は、相応情報をが有りながらも、それを
利用しないのだから、過失責任は、過去の過ちより重い
と言うのが私の観点に成ります!

 さぁ~、Indiaの政治では、どのように対処をするか?

補足:日本の企業による進出!

 さて島国である日本国としては、やはり近隣諸国との
貿易によって、賄われる部分が大きいのかとも想われ、
それを健全的に維持をすると言うのも必要に成ります。

 さて、今回のような場合には、日本の下水技能は、
世界規模でも優秀となる分野と成っている関係上で、
一般の人から観れば他人事と成る話題ですが、商事と
言う立場であれば、「大仕事の機会である♪」っと、
目の前にある情報を、利益転化する事が行えます!

 他国での公共福祉を向上させる為の仕事とは?

日本国 憲法 前文 一部抜粋

 日本国民は、恒久の平和を念願し、人間相互の関係を支配する
崇高な理想を深く自覚するのであつて、平和を愛する諸国民の
公正と信義に信頼して、われらの安全と生存を保持しようと決意した。
われらは、平和を維持し、専制と隷従、圧迫と偏狭を地上から永遠に
除去しようと努めてゐる国際社会において、名誉ある地位を占めたいと
思ふ。われらは、全世界の国民が、ひとしく恐怖と欠乏から免かれ、
平和のうちに生存する権利を有することを確認する。

 っと言うことは?

 他国の文化発展を手伝うのも、日本国民の特徴で有るのですが、
その責任を把握している日本国民は、極一部であるのかと想われ、
更に解っていても、相応の活動を行え難いと言うのも微妙である。

 さて、日本国の企業に期待をされるのは?