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『梅毒』を持ち込んだのは、やっぱりColumbus(ころんぶす)!

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投稿日 2008/1/19(土) 午前 0:51

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『梅毒』とは?

 第四期までの構成で死に至るとされている
病気であって、治療をしない限り直らない。

 日本国でも古来からあったとされる病気で
近年では、見られないが『鼻の軟骨』などが
解けてしまうなどの状態になり、『くされ病』
とも言われていたらしい。

 尚、三期まで来ると直らないとされている。

っで、Columbus(ころんぶす)何だけどね♪

 『ころんぶす』とは、太った醜い女性達を
意味する言葉でわない。

 Italy(いたりあ)出身の海洋冒険家である!

逸話(いつわ)

 Columbusは、長い航海中に性衝動の我慢が
できずに羊と行ってしまい梅毒に感染したと
言われている。

(。-`ω-) ん~♪

事実は?

 遺伝学的には、梅毒は南米だけに分布する
熱帯風土病「ふらんべじあ」と言う病気に、
近い遺伝子を持っているらしい。

 つまり、その「ふらんべじあ」が進化して
梅毒になった可能性があると見ているらしい。

結論

 Columbus君と限らず、他の者も含めて羊と
行ってしまったのか?

(。-`ω-) ん~♪