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日本国内で、AIDS感染患者が増えている!

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投稿日 2008/4/16(水) 午後 3:31

2007年度

 2007年度での統計で言う所の
AISD感染者は、1048人で、
更にAIDSの患者は、400人で
合計で1448人であると、発表を
された。

1448人の内訳

男性 1336人

感染経路

1.同性間  849人
2.異性間  367人
3.薬物乱用   6人

同性での感染が多い理由は?

 不思議だとわ思いませんか?

 AISDは、感染者から感染をする
経路を一般にわ辿るとされていますが、
感染者が居たからこそ、同性における
感染があった訳ですよね?

 つまり、同性間であっても感染者が
居なければ、何ら問題となることが、
無いのですが、感染者が居たが故に、
感染が蔓延をしているのです。

 又、おそらく海外にて、性交遊等を
行っている場合もあります。

それにしても私の予測と異なる!

 実は、近年における性感染病では、
海外で女性が感染することも指摘を
されています。

 これは、女性による経済性が活発に
なったが故に、女性の単独渡航なども
一般的になりました。

 その際に、渡航先における現地での
男性と一夜を過ごすなど言う事もあり、
その点の性感染症が、一時期に話題に
なっていました。

 又、同性間での感染と言う類では、
『感染者が乱交している!』と言った
ことを基本的に、意味しています。

 つまり同性間での感染と言うより、
恋愛相手の乱交による感染だと言える。

しかし男性同士の恋愛が・・・

 私は、男性が嫌いなので、私的にわ
否定をしますが、他人的にわ否定等を
するつもりは、ありません。

 しかし、男性同士での場合における
性感染と言う意味合では、どうでしょ?

 考えられるのは、『射精と出血』の
関係化と思われますが、それにしても、
その他の性感染症(特に、肝炎等)が
先に話題になっても良いのかと思われ、
その点では、大いに疑問です。

 つまりAIDSよりも、肝炎などの
性感染症の方が既に蔓延をしており、
それにおける観点では、むしろ肝炎の
ほうが深刻であるはずですが・・・。

(。-`ω-) ん~♪