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性交相手の事を配慮して公表をしているのか疑問である!

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投稿日 2008/7/10(木) 午前 3:42

つまり科学者は、何が言いたいのか?

 男性側に都合が良い事でも、配偶者の相手方が
不都合に想う事だってあるのかと想われる。

 今回の一件では、男性側の主観だけで公表等が
されているが、配偶者である相手が、それを拒む
と言った場合には、どのように対処をするように
するのかなどを一切に考慮していない。

 場合によっては、浮気をしろと言っているのに
等しい公表内容に値すると判断できる。

無責任な科学者が多過ぎる

 あらゆる部門の科学者は、無責任な質問をして
民を困惑させる事があるが、その責任を負ったと
言う科学者が、此れ迄に居ないと言う事が解って
いるのである。

 日本国でも都市開発や、地域の街作りに対する
Discussion(でぃすかっしょん)において適当な
会話をして、動向的に定義された建設的な内容が
有益であると民を過信させ、建設後に民が大いに
不満を訴えるが、既に建設された建造物に対して、
『それを利便性から取り壊せ!』言う事もできず、
更に、当時にDiscussionした大学教授等の話題は、
一切に上がらないのである。

 只単に、政治や利害関係の類で、大学教授等に
謝礼を払い、市民の動向を誘導的にするだけで、
本来だと大学の教授なども、都市建造物に対して
責任を負う事が求められて居るのかと想われる。

 大学の教授的には、愚民だから他人の言動等を
過信して、自ら考える事をしない動物的な民が、
苦労をしようと、人として劣っているのだから、
結果は、因果応報であると判断するらしい。

 逆に、そう言われたくなければ、無責任な学者
などに対して、責任を追及する必要が有る。

中学生程度でも疑問に感じている科学者の言動

 私が思うに日本国の中学生程度の学力があれば、
妙な研究結果を発表しても、話題になるだけで、
誰も、その内容における統計学上の結果などを、
信用する者が居ない。

 むしろ結果的な被害出ている物事に関しては、
企業を含めて隠蔽に余念が無く、なかなか表面化
されないのが現状である。

 例えば、政治家、宗教団体などと暴力団との
関係とか・・・(。-`ω-) ん~♪

 しかし、別に暴力団であっても、特段に不当、
不法的な繋がりが無ければ、問題が無いのかとも
想われるのですが一部においては、覚せい剤等を
売りさばいていたり、女性の芸能人を面接などで
嵌め込んで、風俗店などに『たれんと』として、
売りに出したり、色々とあるようである。

 TVなどにて出演する多くの人員が、直接的、
間接的に、暴力団と関係があると言う事などを
把握してる人は、少ないようである。

 さて私の知る限りでは、弁護士や司法関係も、
宗教団体や、政治団体を通して、色々とよからぬ
活動を行っている場合もあるようである。

公務員と、暴力団の出会いの場?

 一般で言うHostess(ほすてす)を扱う性風俗
店舗や、賭博などの関連で知り合う事が多いと
言う事であり、『男同士の付き合いだから・・・』
っと『女々しい男(暴力団側の人員:基本的に
男性としての自覚が無い輩は、自己の女々しい
部分を隠したいが故に、『男だぁ~♪』って、
感じで協調する傾向にあるが、そう言う行動は、
女々しさの始まりである)』が、女の如くに、
いやらしく迫って来るのが特徴的である。

 そして気が付けば、不知の病の如く、病魔に
犯されたように、恐怖の感覚に陥ってしまい、
その恐怖から逃れる為に、暴力的部分の対抗的
委託と言う形で、寄生的共存関係が成立すると
言う場合もあるようです。

 ちなみに、その恐怖心を煽るという行為を、
得意としている団体も、通常でよく知られて
いる宗教団体で、二つ知っていますが・・・w

 つまり仕掛けがあると言うことです!

何が目的なのか?

 公表される内容を一般の人が聞いて何を想い
話題として、行動をするのか?

 そうした観点では、TVやNEWSを独占
すると言う事は、重要な役割を果すとも言われ、
その昔では、Radio、現在でも新聞に至っては、
有名なItem(あいてむ)になっています。

 特に雑誌、独自の新聞などを発行して特定の
利益活動や、所属している団体が有益となると
言うような形で、展開をするのた一般的であり、
活字の力は、皆さんが想っている以上に、強い
効果を発揮します。

 逆に、TVなどでは、活字やRadioなどより、
その効果が劣ると言われていますが、近年では、
特撮や効果音などの関係から、視聴者を暗示に
かけるのは、容易いとされています。

 特徴的なのは、面白いと想われる場面にて、
視聴者が笑うのでなく、TVから笑い声等が
聞こえてくる場合がある。

 人は、愚かにも、それが面白いのだと言った
暗示にかかり然程に面白く無い番組を見続ける
傾向にあるのである。

TV、Radio、NEWS、科学情報などの中毒

 つまりは、その情報を受けた個人が、自己の
思考を組み上げる時に必要とされる情報等が、
あると自分でも楽しく感じて、他人に対しても
自慢でき優越的な気分になれる。

 むしろ、そうした単純な行動が『ぱぶろふ』
現象となっている。

 人の脳は、意外と単純な構造をしておまして、
赤ちゃんの行動や心理を理解すると、色々と人と
言う生き物が、自己を含めて見えてくるようです。

 人は、無意識に自己が過去に他人から受けたと
される行為で嬉しかったと感じる行為や、相手が
喜んでいるだろうと想う事で、自己が嬉しくなる
と言うような事を、行う習性があるようです。

 しかし、そう言う心情があっても、6割以上の
人は、そうした行動や心理を改め『御人好し』と
言う言葉から逃れようとするようです。

 実は、私も最近は、大夫変わりましたが、救命
技能初級の資格を得ていましたが、日々の生活で
受けている心身的な状況から目の前で人が倒れて
いても救助をしないと、決め込んだ事があります。

 しかし、そうした心理をこうして表面化すると
言う事で、もう一つの事実が見えてきます。

 善意で溺れている人を助けようとして、溺れて
居た人が助かり、助けようとした人が他界をする
と言う現象は、珍しくありませんが結果論として、
他界をしたのは、救助に向かった人員が他界する
ために、その人が溺れていたと、なるのです。

 だからこそ、溺れている人、そして助けようと
する者との間にある負義なる人間関係を破壊して
自己を含めて、相手を救助しなければならない。

 それが、逞しさかと想われるのである。

 

 さて今回の記事なのですが、人が陥りやすい
のは、意外に単純な話題に仕掛けられた内容で、
特に人においては、性交に纏わる話題について、
男女とも興味のある部分であるかと想われる。

 しかし今回の記事のように一見して男性側の
勝手な見解で公表されている感じもするけども、
離婚した後に、女性が異性よりも女性同士にて
友好を深める事が解っており、そうした時期に
宗教や政治などの団体に勧誘する絶好の機会と
なっていると言われている。

 特に先進国における、高齢者の離婚率等は、
高まってきているが、その反面で女性側にて、
何だかの宗教や政治、色々な団体に属そうと
する傾向が見られる事が解っている。

 逆に男性側は、不思議と集団を形成すると
言う事があまりなく、世間で過剰な競争等を
経験して来た事もあり、そうした意味合いで、
人間関係を拒む人が、現代の50代にわ多い。

 そして夫婦が比較的に仲良くなれる世代で
あって、現行に於ける定年前後の世代では、
運命の分かれ道となっているようです。

 後の世代は、男女共に単独が多く一見して
『我がまま世代』と言われがちですが、実際
そうした世代は、むしろ共存性が高く、個性
などを活かしつつ他人の個性を認めていると
言う世代のようです。

 しかし、そうした個々の活動は、集団的な
組織などと比較すると弱い面もあり、世間と
言う意味合では、認められずらい状況にあり、
そうした状況では、必然的に自信を失ってる
状況にあり各々が結婚をして家庭を配偶者と
家庭を営むと言う事に、不安を抱いてしまう。

 意外に人の心理は、単純にできているのだ♪

・・・しかし、自分と言う生き物が私には、
解らんのぉ~・・・(。-`ω-) ん~♪