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砂糖の摂取と、遺伝子の関係

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投稿日 2009/1/19(月) 午前 7:28

ファイル 8897-1.gif

内容に思えるけど?

 砂糖を摂取することで、それを約2週間も遺伝子が
記憶して、後に不健康な生活が続くようなら遺伝子の
情報が書き換えられるとのこと。

・・・え~ (-ωー;) ぶつぶつ、、、

何でだろう?

 2週間にわたり糖尿病や心臓疾患から体を防御する
ための遺伝子制御が停止してしまうらしいのですが、
停止をしたら、意味が無いのかと想われる!

・・・(。-`ω-) ん~♪

( -ノω-)こっそり♪<むしろ、稼動をしろよ・・・w

(∇〃) .。o(つまり、麻痺してしまうのかな♪)

結論

 遺伝子における情報は、やはり日々の生活に合わせ
身体の情報を形成、維持する為の情報を保有するけど、
相応に進化するものであることは、解る。

 食生活でも、欧米の人達と、ASIA地域の人では、
腸の長さが少し異なると言うほどに、目の色、髪の毛
などの色や体格なども、それぞれの文化により異なる。

 これらの観点からも人の遺伝子における進化や環境
適応能力に伴う、情報の維持などの機能は、凄いかと
想われる。

 人間に限らず、色々な動物でも遺伝子を有してると
されますが、私的に『昆虫の遺伝子』って、どんな物
なのか、一番に不思議に思っており、次に植物となる。

( -ノω-)こっそり♪<自分の遺伝子ほど、この世に不思議な物が無い事に、未だ気付いてない♪

(∇〃) .。o(気付きたくないが♪)