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よろまんでい 常識作戦 第四幕 「無いなら造れば、好いじゃないか!大作戦」

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投稿日 平成21(皇紀 2669;2009)年04月09日(木) 午前 10:15

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 我々日本の国民は、本来ならば、現行の日本国
憲法、並びに、法規などに習って、
日々の生活をする必要が有った。

 経済の好景気・・・、そして経済の困窮・・・。

 今、日本人が必要としている物は、何なのか?

 困窮した今の時代だからこそ、日本人としての
本質が試される時では、無いだろうか?

 失いつつある労働の場・・・。

     人に雇われるだけが人生じゃない!

 田畑を耕すかのごとくに、自らの手で
労働の場を造ると言う発想は、君達に無いのか?

 一人の仲間が増え、そしてもう一人、
更に、もう一人・・・。

 労働の場を造ろうと言う者達が、集結している。

 君達の想像を、創造へと・・・。

 そして、労働の場を繁栄させる者達が、後を
引継ぎ、改めての一大Projectが始まる。

 よろまんでい 常識作戦 第四幕

  「無いなら造れば、好いじゃないか!大作戦」

である。

 日本私情 最高の戦いであったのか?とされる
物語である・・・Σ(〃▽〃) あはぁ♪

 例え誰かの人生が、自決的に終えたとしても、
時の止まる事が無いのであって、
日は、又登るのである。

っと、言うことを、理解する必要がある!

 現代人としての犠牲・・・。

 皆さんが立っている足元には、多くの生物の
亡骸(なきがら)があり、その上に立ち、
文明を更新させている事を忘れては、ならない。

 自決をする前に今一度、日本国の憲法前文を
想い出して欲しい。

 命を投げ出す程の気力があるなら、同じ想いで
職場の業務改善だって、できるのかと想う。

 それを獅子の想いと言う、一つの決死である。

 約束された未来を求めて、我々日本の国民が
いまなしえる事をしようじゃないか・・・。

 それが愛と言うなら、それで善いじゃないか。

「人間の勤労とは、自然の田畑の荒蕪と、
人間のうちなる荒蕪を、すきおこすことである」 

二宮金次郎