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久々に、恋愛系の夢を見た

過去に芸能人と、完全に、やっちゃってる夢を見た事が数回も有る

 贔屓な芸能人でもないけど、初めから、最後に「ふぅ~♪」っと二人で言うような状態に成るまで、目が覚めない事を、過去に数回も経験。

 そうなると、「現実的にも出てるのか」っと思う人も居るのかと想われるが、出てない。

さて今回は、

 「僕は、舌を絡めるような濃い接吻が嫌い」なのですが、そう言うような状態(なぜか彼女が積極的)に成って、彼女が数分後に、『うっとり』な感じで僕から離れつつ、僕が放心的状態(「何で、何で、舌絡めるの嫌だって、知っているじゃん。それなのに、何でするかなぁ。」と心で強く思うが、言葉に成らない:夢の中で)に成った。

 夢の中の僕は、女性と女子の二人で仲良く暮らしているらしく、今回の接吻は、なぜか女子の方(現在、二十歳前後だと思われ、とある理由から、どんな人か言えない:現在だと、その子と会ってない。嘗ては、色々と話す事が有った:もう、かれこれ一年ぐらい前に有った限り)で、僕的に驚いている。

 それから数分後、『ぼー』っと成っている状況から、「起きなければ」っと思いつつ起きたら、現実でも起きた。

 そこで、「さっきのは、夢かぁ」っと気付いた。

相変わらず体感性が高い夢

 夢は、夢で、良いけど、「あの現実的な感覚:御互いの舌が『ぬるぬる』と絡まる感じ」は、本当に行っているような感覚で、起きても「うわぁ。」っと、夢を思い出しつつ、放心的状態に成っていた。

 それを日記に記載するかを思いながら、この時間まで忘れてない程(一時間おきぐらいに、「何と言う夢を見たんだ」と思い返す状態)に、衝撃的な事(夢)でもあった。

 このようなを夢を見た時に、毎回に思うのが、「現実性を奪われた感じ」だ。

 つまり、『とても悔しい感じ』で、『惜しい』とも異なり、心を奪われた感じで、「この気持ち、どうしてくれるのよ」っと言うような心境で、その相手が知っている子(娘よりも、孫のような、児童のような感じの子)だった事も有り、微妙な心境。

 くどいようですが、その女子と現実では、特に何も無く、『極普通に良い子だった』のですが、なぜ急に夢の中に登場するに至ったのか、更に忘れていたのに、不意を付かれて登場するや、あの接吻で、『何か、彼女に負けたような感じ』の気分で、(自分に)悔しく思っている。