記事一覧

日本国の官僚と民

Yahoo!Blogs からの移行

投稿日 2006/10/24(火) 午前 0:15

ファイル 8256-1.gif

 人類も宇宙開拓の希望を抱いているのに、
何が妨げになるかと言えば・・・何だろう?

 貧困の地では、極環の地で子供生まれてわ
その悲劇を救うべきだと、貧困の地の子供を
援助するが、その子供達も、更に悲劇を産む。

 国内で得た利益を過剰に援助だと海外へと
援助しつつ多大なる国益が、新たなる悲劇の
ために費やされる。

 産まれれば悲劇となるなら、産まなければ
清むはずなのに新たなる悲劇を援助金を基に
増やし続けている。

 結果的に貧困地への寄付も参勤交代の如く、
国内利益を外貨へと持ち出させ国益としての
利益循環を行わせていない。

 どうして税金を払いたくないと考えるのか?
理由としては、自らに利益を齎さない国政へ
義務範囲以上に投資をしても、自らに利益が
循環されてこないと考えてしまいがちである。

 どうして国家、公共機関が民を喜ばそうと
しないのだろうか?

 官僚と言う職務が、公務員試験における、
”Elite(えりーと)思考による形成意識”が
強いこともあげられる。それに従う者達は、
完了に対して劣等感を抱いている状態では、
官僚に課せられる期待感があっても協調は、
民側に無い。

 官僚側の体制わ共産的だし、民の側では、
個々の能力が問われるけど、自己能力追求を
慣習的に行わない状況下では、人類の進化が
期待できない。

 その様な状況でTerrorism(てろ)による
脅威を感じさせ民達の無力さを痛感させつつ
国家の必要性を、植付けさせている感じも
しないでもないけど・・・(-"ω "- )ムムッ

 いっそ軍縮で話がまとまって欲しいのが、
6カ国協議なんだけどなぁ~この際だから♪

 国民が寄付したくなるような国家形成を
行えないのは、官僚達の責任だよなぁ~♪