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中華人民共和国で、干ばつ被害が深刻!

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投稿日 2010/3/22(月) 午前 0:10

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深刻らしい!

 『干ばつ』による被害は、時期的な気象状況に
よって世界各地で発生していますが、その被害を
後に、どのように回避するのかも同時に問われる
ことに成ります。

世界規模で食産を考える

 地球全体で、食料を考えるならば、どうかのか?

 不足とされるのか過剰とされるのかは、体格を
見れば解るのかと想われます・・・w

 別に、過剰に背が高くなった所で、遠方に居る
獲物を察知できる訳でも無く・・・。

 日常においては、背の低い者に自然と威圧感を
与えていたりする事も有るのかと・・・w

増える人口

 ところで人口は、増えた方が良いのでしょうか?

 逆に、どう言う条件ならば増えても良いのかと、
考えるのか?

1.過剰と成らない競争
2.最低限度の生活が保障をされる
3.多産を必要としないと言う理解(性欲的な問題の抑制と、家庭計画)

 そもそも貧困地での多産に付いては、どのように
考えても、不条理であり、不自然である。

 別に『あぐねすちゃん』の恩師に反発していると
言う訳でも無いけど・・・Σ(〃▽〃) あはぁ♪

結語

 気象状況における農産物の被害は、世界各国にて
問題視をされています。

 しかし、その点で既に日本国の場合、『工場生産
と言う観点を持っている』ことから人口日照を含め、
然程に問題視をしていません。

 しかし、そうした工場生産化よって、大自然との
対話的な感覚が、人の本能として、損なわれるのも
不安視される部分であり、そう言った観点からでも、
『 家庭菜園の勧め♪ 』程度に留まっているのが
現状です!

 そうなると『現状での日本国の立場』としては、
どのように接する事が好ましいのか?

 いっそ『農産物の生産工場』を異国の地にて実験
すると言うのも一つの手段かと想われます。

 LinearMotorも、国内の開発で無駄に成っている
と言う事例も既に有りますので・・・w

 これらも観点から日本国の民間企業や大学機関に
よる活動が期待をされるのですが・・・。

 ここ20年ばかり大学機関に対する期待の殆どが、
実っていないのが現状です。

 私は、大学生で無いので学生として研究をすると
言う立場でもなく、民の一人として色々と独自での
研究、調査、追求などを行って居るの程度ですが、
それでも色々と私個人だけでも活動できる状態にと
有るのに、「 大学機関と言う存在の価値 」は、
改めて問われる必要が有るのかと想われます。

 夜間大学に進学をする意欲も有りましたが、後に
あまり意味が無さそうだと判断しており、現状では、
進学を考えていません。

( -ノω-)こっそり♪<去年は、農業系の大学に進学したかったのですが・・・w

(∇〃) .。o(相手の大学から『最低評価だ!』と、求めても無い回答をされるに至っておりまして・・・♪)

 まぁ~、一般農業も工場化によって・・・。

( -ノω-)こっそり♪<自然の仕打ちとは、恐ろしいですなぁ~!

(∇〃) .。o(ところで後における関東大震災などの災害は、私が出国してからと言うことで♪)

 その点では、神仏、精霊に、よく頼んでおかないと♪