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第36回 多摩川

装備

RigAnt
FT-857HA750BL
FT-817HA750BL

結果

受信数
25局
点数Multi総合点
5010500

感想

>目的

・傍受の訓練
・装備(設営、設定の調整)、及び、季節な電波の伝播を、把握
・『傍受』の範囲を、把握

 今回は、参加の主体が、多摩川流域で、自分の装備で、「(甲)多摩川の氾濫など、多摩川に、関連する、非常時の情報を、発信する事が、可能な、無線局の存在、及び、その数と、(乙)傍受が、可能な範囲などの把握を、行う事」が、目的と、成る。

>条件
 近所に、交信での参加局(呼出局:交信局)が、有ったので、傍受を、行ったが、空中線(Ant)の環境に、大きな差が、生じており、交信が、行われていても、僕の環境では、傍受が、不可能な局も、数多く、有った。

 今後も、過剰に、備品の購入を、検討せず、『限られた条件(既に、保有する備品だけ)で、効率性を、高める事』(工夫)のみ、追求を、行う。

>今後の課題
 空中線の種類を、換えて、『傍受、交信』の範囲を、把握する。