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弁護士と社会基盤

Yahoo!Blogs からの移行。

投稿日 2006/9/23(土) 午前 0:44

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 現状の弁護士程度の能力は、むしろ義務教育で
必要な法的知識であって、弁護を依頼するなどと
言うような状況では、無いと思われる。

 つまり、弁護士が何を目的に必要とされのかが
問われるわけで、法的観点から依頼人を弁護する
と言う観点を用いても、これと言って正当性等が
あると限らない。

 知らずに冤罪の援助をしていたり、色々であり、
実際に社会において、”法の抜け穴”など存在を
考えると、色々な近代的な犯罪における助言など
どこぞで行っているかを明確にしたいところです。

 つーことで、本気で弁護士と真っ向勝負をする!