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心臓が停止した後に、脳が活性化される!?

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投稿日 2013/8/14(水) 午前 10:31

それは、臨死を体験した人の場合

 『ぞんび』じゃあるまいし・・・w

結語

 私の観点では、「母体に、突如に危機的な状態が
発生した場合、全能力を使って復旧(蘇生を試みる
から」かと判断しています。


 よく、突発的な衝撃で、『気を失ってしまう』と言う
現象も有りますが、その間に体が自己復活が可能
なのかを判断して、かつ自己再生を試みていると
想われる。

 ちなみに、愛する人が不慮の事故に遭った事を
聞いて、心的な衝撃を受けても気絶する事もおり、
日々においての心境で、「相手と、一心同体♪」と
言うぐらいに思っていると、連動(論理)的観点から
衝撃を受ける事も有るようで、それら人情の心理的
構造を悪用して、宗教団体などが、人を操ることが
有り、宗教団体などにて教祖が自殺を決意すると、
信者も(集団)自殺をするとの現象等にも類似する
と想われ、また自己催眠(暗示)にかかっていると
言う場合には、「芸能人に対する異常なほどの熱愛
感情から、相手の芸能人に何だかの死傷があれば、
共感的に、その情報を知った事により失神したり、
相手の芸能人が自殺をすれば、自らも自殺を図る
(愛する芸能人への思いが過剰で、『共存の相手を
失ったのだから、自らの存在や生存意味に疑問を
抱き、「世の中に必要とされてない」)等と思うように
なってしまうと、やはり自殺を図ったりする事がある」
のだ。

 それらを、『好ましくない共感の連鎖(不幸の共感)』
と私は、判断している。

 なお、その心理構造が攻撃的な性格だと、「自分が
不幸に成ったのだから、他人も等しく、不幸な思いを
するのが平等だ」っと言う、反発心理もあり、それらは、
基本的に自己防衛からの本能であると想われるが、
過剰に成るとAllergy(アレルギー)と同じく、善意を駆逐
する事になり、私の経済的な自己研究だと『Terrorismの
基礎心理も同じである』と判断しており、過剰な正義感や、
正当性が問題視されるが、一般人でもそう言う心理にと
陥りやすく事例として、『 Virus や 突発的な疾患で、
重病となり苦しい状況に陥ると、似た心理(「え、何で私が!?」
と言う心情)に陥り、それが原因で、他人に不信感を抱く』
事があるので、注意をされたい。