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訴状の書き方を学ぶなら・・・

Yahoo!Blogs からの移行。

投稿日 2007/10/12(金) 午後 11:09

ファイル 4809-1.jpeg

今回の写真

(∇〃) .。o(この画像は、Internet上で拾って来た物です♪)

「猫だって、手と手を取り合って助け合い・・・」

御互いの手を借り合うと・・・w

訴状の書き方に関する書物を見るよりも

 軍事戦略などの戦略論を読んだ方が為になる。

理輔

 現行の民事訴訟法では、「攻撃・防御」と
言う言葉が使われて、とても好戦的である。

 又、一般の多くの国民が安易に利用などを
個人でできないような慣習がある。

 現在のところは、訴状の書き方に関しての
本を一冊だけ少し読んだが、見出しからして
役に立たないものばかり。

 軍事戦略や『GAMEの理論』等の戦略に
関する本の方が、よっぽど役に立つ。

 つまり、攻撃方法、防御方法さえ解れば、
悪意があっても利用ができ、有益であるのが
現行の民事裁判である。

 だから時に、裁判官、書記官等の裁判所の
職員として、良心が痛むような判決や対応を
行う結果となった場合が多々あったかと想う。

しかし・・・

 それは、公務において、どこの箇所でも、
類推的に発生をしている現象である。

 救命行為、救命病院、裁判所、警察署に、
刑務所、自衛隊、それら全体を取り締まる、
国会でさえも、国民に対して苦汁を舐める
思いで公務を行い、夜な夜な甘い汁を吸う。

オリャ~(ノ ̄ω ̄)ノ ┫:・'.:

 それで転化しちゃ、意味ないだろぉ~!

 私の場合には、どうも原理主義的で、
物事の真意を追求したいと言う探究心が
強いこともあり、当然に好奇心も強い。

 だから他人にしてみれば、長いものには、
巻かれろなどと言う台詞が許されないのだ!

 『帯に短し、襷に長し』であるならば、
少なからず、適度に切って襷にしつつも、
余った生地を、汗拭きにでも使えたならば、
帯を買う収入も後に得れるだろう・・・との
解釈をする。

 一つの行為で三徳を得るのであって、
その主義の追求は、実の所でわ日本文化の
主婦の思想に有る。

 口を動かすならば、手足も動かしなさい!
効率よく物事を行える為に常に考えなさい!

 などなど意外にも男性よりも、競争心が
比較的に強い場合も有り、そうした女性は、
男性からも一目を置かれている。

 強くならなければ、子供の為に夫の為に、
だけども決して暴力的になってわならない。

 争いの拡大は、戦争であり、愛しき夫や
子供を奪われる事にも繋がる。

 そんな女心を踏みにじれば、当然に?

C= C= C= C=(o>ロ)oマテマテー・・・C= C= C= ┌(;^・ω・^)┘ ワッセワッセ!

 となるのである・・・。

 でも、そうして起こる助成に対しては、
男性側も、起こられつつ、その度合いが、
大きいほどに・・・(*^・ω・^*) ッポ!

 世論的な倫理性は、女性のほうが高いと
想うのですが、不貞と言う観点などでは、
現代に限り男性の方が弱いかもしれない。

結論

 私が、戦後や江戸時期の文化を、この
生活状況において間接的に色々な物から
学んでいる理由には、貧乏な暮らしから
生活を日々に営む為の努力を惜しまない
と言う観点に有る。

 日本男性の場合には、教育上からでも
一心性が好まれ、多様性等に付いては、
それを極めているに値しないとの評価を
しつつ、物事を貫き通せない、任務等を
まっとうできないと評価されやすい。

 逆に女性の場合、これができなくても
外のことならできる、あれができならば、
それもできる・・・などと意外に発展的で、
そうした家族に対する、対人に対しての
最低限度の情けを持って、人と接すると
言う事ができる。

 男性の場合には、極める所だと武道や
闘志における勝利であって、負けたなら
死するに値するなどと、切腹論なども、
あるほどに、意外に選択肢が無いのだ。

 特に武士道では、切腹等の自殺行為が
美的かされており、その精神の後には、
特攻などがある。

 だからこそ、虐めや、自殺に関しての
関心が強くても、生命体として他人達が
強くなれば、自分の脅威になると判断し、
都心だと女性であっても競争心が激しく、
安易に他人の不幸を庇おうとは、しない。

 むしろ不幸を装って他人を騙すと言う
輩が居るほどでもある。

 それが現代であり、現行の民事訴訟の
状況でもあるように感じる。