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裁判所の書記官は、相手の事情に関係なく話をしようとする場合がある

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投稿日 2008/9/11(木) 午後 7:28

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相手がBusに乗っていても、平然と話を続けようとする書記官

この課題は、平成20年09月10日に発生した実話を基にしている。

事件の内容>

設定
1.私を甲と記載する。
2.東京高等裁判の書記官を乙と記載する。
3.書記官の上司を丙と記載する。

(1)
 平成20年09月10日の17時頃に乙から甲の携帯電話に
着信があった。

(2)
 しかし甲は、Busに乗車中であって電話に出るつもりは、
なかったが、携帯電話の機能にてEarphone(いやぁ~ほん)を
付けて音楽を聞いたこともあり、その捜査の関係上で受信を
行ってしまった。

(3)
 甲は、着信した乙に対して応答して、「Busに乗車をして
いる状況にあるから本日17時30分までにBusを下車する
こととなれば追って電話をするが、それ以降であれば、明日
折り返し電話をする」と伝えた。

(4)
 之に対して乙が「単刀直入に言いますので御話を続けても
よいですか?」と聞いている。

(5)
 それを甲が了承したが結果的に乙の内容は、「単刀直入で
すむ内容でなく」、通話をBusないで続ける事となった。

(6)
 結果的に甲は、Busの中で周囲の人に迷惑をかけることと
なった。

甲の判断

(1)
 乙は、甲がBusに乗車中であることを知りつつも、通話を
続けるように、その責任をあたかも甲にあるようにと口頭で
仄めかしつつ、通話を継続させた。

(2)
 甲は、乙にて『単刀直入に、一言、二言ですむ内容』との
誤認をして、通話の許可をしている。

(3)
 しかし東京都などでは、迷惑行為防止法令などがある。

(4)
 よって乙は、甲の了承を得るまでも無く通話を継続させる
ことは、甲によって迷惑行為を継続させるに至ると知りつつ
通話の継続を申し出ているのだから、間接的に甲を迷惑者と
されるべく、活動を行っているのである。

(5)
 また翌日に丙にと事情を説明したが、その行為が書記官の
公務として、甲に誤るような内容でないと判断したらしく、
甲には、謝罪をすることは、なかった。

この場合における私の対処

 司法におけるHarassment(つまり嫌がらせ)は、以外にも
多くあることは、解っている。

 一般の国民を愚弄しているという事は、Internetなどでの
各種掲示板でも話題になって事前に把握をしていた。

 それらの実態を把握すべく、色々な形で記録などを取り、
調査を続けていたが、東京地方裁判所八王子支部よりも、
東京高等裁判所内での事件の方が多いことが、私の経験で
解った。

 よって今回の処理では、その責任範疇から、公務員と
言う意味合いで、それまでにおける存在価値を考慮して、
罷免を請求と、損害賠償をしてみる事にした。

罷免請求?

 日本国憲法では、次のような定めがある。

第十五条
公務員を選定し、及びこれを罷免することは、国民固有の権利である。

同条第二項
すべて公務員は、全体の奉仕者であつて、一部の奉仕者ではない。

第十六条
何人も、損害の救済、公務員の罷免、法律、命令又は規則の制定、
廃止又は改正その他の事項に関し、平穏に請願する権利を有し、
何人も、かかる請願をしたためにいかなる差別待遇も受けない。

第十七条
何人も、公務員の不法行為により、損害を受けたときは、法律の
定めるところにより、国又は公共団体に、その賠償を求めることが
できる。

 上記の観点から、罷免と損害賠償を請求する予定で
いるのですが、それ以前から対応の不手際等の指摘を
東京高等裁判所として指摘等をされている状態なので、
それらと併合して行う予定。

 この件にて予めに想定される争点は、以下の通り。

1.乙が甲の承諾を電話を継続させている行為は、正当か?
2.丙による甲への応対は、適切だったのか?

 丙に問われるの管理責任と、今回の当事者に対して、
陳謝する必要があったのかが問われるのかと想われる。

 基本的に一般での通常業務における上司の管理責任
などと言う範疇には、部下の過失に対しても管理的な
責任から相手に陳謝する必要があり、事を荒立てると
言うこと(むしろ裁判所の人員が平然と紛争を発生を
させつつ、裁判所に属しているから免れやすいと言う
感覚での応対は、公務員として不適格である)にては、
当然に、利用者(つまり国民)の一人として公務員と
言う立場の人員との共存性が、成り立たないのだから、
その人員における不要性を主張する必要がある。

 私の知り限り、法規を学んだ物による不当、不法な
行為は、確信犯であると判断しても過言でない。

 つまり、法規上における細かな規定の存在でなく、
法規が存在していると言う倫理性を大前提で学んで
いることが明確であって、不当、不法な行為などを
規制から免れる為に、法規が存在していることなどを
十二分に理解している立場にあり、相応の公務員、
司法などの試験を経て、着務していることが明確で
ある以上は、その責任を免れることが無い。

 私は、万学(よろずがく)にて、「頭が良いとは、
自己が知りえた知識や能力を、第三者に及ぼす効果
などを踏まえて、有益である考えを持つものであり、
只単に、利己的に且つ第三者に及ぼす悪影響などを
考慮せずに、利己的に活動する知的能力者を、頭が
良いとは、言わない。つまり、どんなに学力などが
あっても、頭が悪いと判断する場合が私にある」と
定義している。

 この観点からも、私の知る限り、高学歴者による
犯罪は、一般人が想っている上に発生をしており、
その被害も多いが不思議と「相手は、頭が良いから!」
と、反撃を行わない民も多く、その判断をするとの
民の多くが現代で言う紛争の方法を理解していない
民たちである。

 又、そうした民の意識では、自衛の概念に欠けて
いる事が解っており、心身的健康や、犯罪、災害に
至るあらゆる危険性なども、行政機関に委任的なる
意識が強いことが解っている。

 更に、そうした国民を拾い上げて、政治政党にと
入会させる団体も把握しているが、その政党にての
之までの主張結果とは、なんら関係が無い部分で、
単に与党への抵抗意識を高めるだけに至っていると
言うことも解っている。

 国民の無知さにも問題があるのですが、そうした
意識を、民が『自己が危険性を感じ得ない限りは、
自衛活動をしない』と言う部分を『平和呆け』だと
科学的な部分で解釈されて、定義をされている。

 勝利は、争い事で勝ち得る物であって、争いが
無い状態で、勝利を得たと言えないのである。

 では、争う意識なく利益を得たいのであれば?

 それは、個々の人生において自由に判断して、
活動をされる必要がある。

 私の考えでは、個々までを表記するのが個人の
主張であって、他人の人生までも、制限しするに
値する言動は、控えたい。

 しかし今回の事件では、一般人における無知と、
誤認的な解釈によって、官僚の不当、不法行為を
黙認する行為の責任は、被害者的国民だけでなく
他の国民にも及ぶことを把握されたい。

 私は、今回被害的立場になるので、その責任を
果たすつもりで、公務員の罷免請求を準備する。

 ・・・但し、この事件に纏わる誰をと言うのは、
表記をしない。

(∇〃) .。o(総合責任として、法務大臣にすかも♪)

 
・・・あなたなら、どう対処をするのか?

(‘O`)_♀あなたなぁ~らぁ~どうするぅ~♪

 私が被害者となった場合には、相応の調査等を
行って、最終的に悪意無き過失であっても再発と
なる可能性があり、それを改善しない場合には、
悪意があると(他の国民でも被害などを受けると
言う可能性を否定できない)場合には、「相手に
共存性が無い」と判断して相応の対応手段を検討
するようにしている。

 また対人的な好感心を抱くとの範疇においても、
自らが好くして得た職務にて、的確に業務などを
行えず、更に私に被害を与えている人員に対して、
好感を抱く理由が無い。

 また、そう言うに値する人員が配置されている
公的機関に限らず企業でも、そこに就業をしたり、
世間的に表見的に認められる企業だと言われてる
状態にあっても、個人的な結果からでも、損出を
与えられた公共機関、企業であるとの観点でしか、
ないのが心持である。

 頭の悪い奴から攻撃(あらゆる面での被害)を
受けておきながら、それに反撃しないとの状況は、
只単に『相手からの損害を認めているに過ぎない』
と言うだけで、相手を悪く言う以前に、それらを
認めた当事者が悪い事になる。

 真意での結果的に頭の悪さは、そうした事情を
理解しようとしない一般人の観点にあるのかとも
想われるが、それを知りつつも公にしないと言う
知的集団にも責任があるかと想われる。

 よって質の悪いFreeMasonを駆逐するだけでなく、
あらゆる団体についても、同じく質の悪い団体を
駆逐したいと想っている。

 合法的にね♪ 既に相手からの攻撃から学んだ
ことは、数多いですから♪是非に、実践的にと、
試さないと、能力が勿体無くて・・・www

 尚、現段階で乙と丙に伝えていない事実がある。

1.電話での会話内容は、収録されている。
2.その時に使用された電話は、固定電話からである。