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小泉純一郎代議士の引退宣言!

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投稿日 2008/9/26(金) 午前 0:26

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あらま意外・・・w

 小泉純一郎代議士の政界引退が、
表明されたそうです♪

 日本の『国民的爺(じじい)』と
言った立場での老後の楽しみ方を、
彼から学んでみたいと想った・・・w

<参考 YahooNEWS>

相変わらず不当、不法行為を表現する政党がある

 日本国共産党は、公の場において、
他人の名誉を毀損するような内容を
公然と行っているのかと一人の国民
と言う観点で、感じている。

 また社民党からでも揶揄に何やら
当人以上に知ったように評している
ようですが・・・w

 ちなみに社民党は、女性の政党と
称した政党であるとの認識でしか、
無いのですが・・・(。-`ω-) ん~♪

 そして残念な事に民主党にては、
日本共産党よりも、細かく物事等を
語りつつ、他人の名誉を毀損すると
言うように民として受取れるような
公言を行っている。

 そもそも民主としながらも、どの
民の声や、意見、要望などに基づき
主張を行っているのかも不明確で、
且つ、自民党の社会組織においての
亀裂による恩恵を受けて、政治票が
得られているに過ぎず、何の実績に
基づいて、主張をしているのかなど、
理解できない。

 よって『日本の似非民主主義』の
代表として、与党になった時には、
日本国の民として扱うので、相応に
覚悟をされたい。

 尚、民主党人員における過去での
公言履歴から、『軍事に対して好戦
てきな発言なども行っていた』等の
事情もあり、

ふと思ったのだけど・・・

 誰でもが大臣になれるのかとは、
想えず、自由の原則を阻害している
環境には、肯定をできない。

 NEETと言う存在も、結果との
言う意味合いでは、国会議員全体の
責任であり、今日における結果は、
国会議員全員の責任と、民の一人と
言う観点で、想っている。

 よって現行における国会の与党の
政党体制を否定しつつ、更に野党の
各主張の『法の下における平等性』
と言う観点での公言力に欠けており、
それに基づき、主張の正当性には、
欠けるとされ、政党として支持する
と言うには、値しない。

 つまり全国会議員は、代議士との
立場であって、広く国民からの意見
などを代議する立場にあって、その
職務上の立場である代議士と言った
存在を認めるが、政党など、それら
あまりの政党独自の主義、思想は、
民として認めず、支持もしないが、
民として代議士に対する要望などに
ついては、等しく全国会議員にと、
その意思をできる限り、民としての
立場で伝える努力を惜しまないが、
民としての立場で、Reportなどを、
棄却した場合には、相応の観点で、
代議士としての個人を否定すると
言う準備を行う。(つまり場合に
よって懲罰請求などを民の立場で
行うなど・・・)

 政治は、民主主義の観点などから
民の物であって、『公家』の物では、
無いと解釈をしている。

 しかし、それを支持する国民性も、
どうかと想っている・・・www

 つまり、国会における責任などは、
等しく、国民の個々にと責任などが
帰属をするのであって、実際的なる
実害が無くても、その責任がある。

( -ノω-)こっそり♪<でも『人』って実害が無い限り、国会の責任制を主張しないよね♪

 ところで誰か、もっと政治家にと、
二世、三世の政治家でなく、一般の
国民から新たに、政治家にになって
みない?

・・・(-ω☆)きらぁ~ん♪

 補足だが、公家にも昔においては、
『公家法』なるものがあったらしい!