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こう言う攻め方がRussiaに対してあった・・・w

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投稿日 2007/9/14(金) 午後 6:02

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軍事的な挑発に対して・・・

 近頃、頻繁に軍事的な挑発を行っているRussiaですが、
そうした事情を封じ込めるかの如くに、別の視野からの
指摘方法があった。
世界で最も汚染された地域
 それは、Russia周辺であると米国の環境団体が公表!
それに対抗する国際的な公言が無いのが、寂しい限り。

 黙秘は、黙認と同じ効果を示すと解釈されるのですが、
それでも、軍事的挑発が続くのか?

<参考 YanooNEWS>
日本の勘違い!?
 実は、国営規模での開発事情には、世界の先進国だと
「軍事的分野での科学」となっており、『軍事と開発、
開拓』は、統合されている。

 逆に言うと、そうすることで機密を守りつつ開拓をも
優位に進められると考えられている。

 ところが日本国の場合には、戦後にて軍部が解散して
自衛隊の結成により、国防分野としての知識を高めつつ、
科学分野での開発とは、分離されていた。

 そうした日本は、科学開発の予算なども捻出する事が
安易でわなかったが「亀」の歩みの如く月の兎の面影を
追う様にして今日の科学が発展をしている。

 つまり決定的に他国の先進国と異なるのが軍事関与が
無い科学開拓は、世界中でも日本国ぐらいである!

 むしろ、そうした科学環境は、人類にとっても唯一の
『軍事闘争無き、純粋なる科学の発展』が期待をされる
こととなる。

 今度も、そうした状況をどのように保ってゆくのかが
問われています。

 月の兎に追いついて、火星へと・・・
おまけ:Pavlov(ぱぶろふ)
 旧Soviet(そびえと)連邦の体制の中で産まれつつも、
共産主義に反対をしていたらしい。

 その科学の種は、後の先進諸国へと散開して行った。

 「Pavlovの犬」は、世界的にも、かなり有名な実験の
命題である。

 犬の唾液腺を、外部から取り出す手術をした犬の観察、
実験を行った事でも有名である。

 その科学者の名を、Ivan Petrovich Pavlovと言う。