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準備書面の作成における悪循環!

Yahoo!Blogs からの移行。

投稿日 2007/10/12(金) 午前 0:30

ファイル 4808-1.jpeg

今回の写真

(∇〃) .。o(この画像は、Internet上で拾って来た物です♪)

この写真は、空の『地震雲』を主としている!

しかし、人でも居るよね?こんな御爺さんが・・・Σ(・ω・ノ)ノ っえ!

この犬は、♀なの!!!

じゃぁ~、良く居るよねぇ~♪ こんな、おばぁ・・・居ねぇ~よ!

(⊃д⊂)いないない・・・∩・д・∩ バァ~★

(⊃д⊂)いないない・・・=☆= いなぁ~い♪

初めに作成して・・・

 少なくても三回は、日を変えて読み直しておきたい。
理由は、誤字脱字でわなく、相手に伝えるべき内容が
確実に伝わるかを確認する為に、修正が行われる毎に、
一日置いてから文章を読み直すようにしている。

そして解ったこと・・・

初期の作成
 だんだんと怒りがこみ上げて興奮をしてきてしまい、
敵意における相手への攻撃性が心に充満してしまう。

 それによって誤字脱字、文章その物が見えてこなく
なってしまうのである!

第一回目の修正
 自分の作成した文章を読んでみると、誤字脱字に、
行き場の無い文面における怒りが込み上げて来る!

 本来、適切に表現をされていれば被告側に対して
憎悪があるのだなぁ~っと解約されるが、誤字脱字、
文面における表現の不足によって怒りが自分に向く。

オリャ~(ノ ̄ω ̄)ノ ┫:・'.:

 どうりで初期(民事訴訟提訴における書き方)を
理解していない時期に提出した訴状に関しては、
裁判所、被告とも私の怒りを超える不機嫌な感じで
対応をするなぁ~っと・・・Σ(〃▽〃) あはぁ♪

二回目の修正
 誤字・脱字よりも、文面における表現力などを、
中心に修正をする。

 極度に興奮をしていると、過剰に攻撃的な文面に
なってしまい、本件主旨と関係のないところなどで
争う事となってしまう事がある。

三回目以降の修正
 修正をしたら、少なくても半日、通常だと一日は、
あけて、表現力を確認したい。

 そして最終的に『我ながら良くできた♪』と思う♪
しかし、それを裁判所で否定されると・・・。

裁判所の対応における負担

 それは、別件で裁判所対応を問うように回避した。

 法廷行為自体が、苦痛で困るんだよねぇ~!!!
でも安易過ぎても、どうなのかなぁ~(。-`ω-) ん~♪

 安易で且つ、判例の実績があれば、それに伴って
判決が早く済むかもしれないから、多くの事件等を
初期の段階で扱ったほうが良いのかもしれないけど、
医者も同様に、本気で研究をし続けながら事件への
真意における解決などを追求している裁判官なんて
そぉ~居ないだろうなぁ~とほほ。

 それって医者も同様だな!