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更生されない不法行為者と、経済的に困窮した息子との関係

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投稿日 2008/6/23(月) 午後 0:02

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犯罪者の長男・・・甲
犯罪者の長男・・・甲2

犯罪者男性・・・乙
犯罪者男性の兄・・・乙2

犯罪者の妻A・・・丙A

犯罪者の妻B・・・丙B
犯罪者の妻Bの連れ子・・・丙B1(男子)
犯罪者の妻Bの連れ子・・・丙B2(女子)

犯罪者の愛人・・・丙I

事件内容 1

(1)
 甲は、近年において着務した企業などにて、
労働紛争が発生して、その都度の職を換えて
いたが、その都度に労働紛争が生じていた。

(2)
 それにて甲は、居住する地域の公共機関に
生活保護を受けるべく相談を電話で行ったが、
「若そうなんだから・・・」等と言われて、
遠まわしで、生活保護の申請を断られた。

(3)
 後にて甲は、軽自動車を所有をしていが、
車検なども通す費用も無く、更に廃車をする
費用なども無くて、月極めの駐車場に放置を
せざろえ無い状態にあった。

(4)
 しかし甲が居住する管轄の公的機関からは、
軽自動車に纏わる納税通知書が郵送をされて
おり、資金の無い甲が改めて公的機関にと、
経済事情の説明を行いつつ、早産をする為に
電話を行った。

(5)
 公的機関からの返答では、「軽自動車への
課税は、所有している事で課税をされ廃車の
届出が無い限り、課税の対象になる。車検の
有無や使用に付いて問われない」とのこと。

(6)
 甲は、自己の生活における資金等を含めて
経済的困窮している状況にある事を告げると、
「生活保護を申請するなどされては?」との
返答があり、同市役所の生活福祉課に電話を
回して貰った。

(7)
 甲は、生活福祉課に事情を話しが「申請を
行っても、直ぐに支給が決定されると言った
訳でもなく、審査にわ約1ヶ月ほどかかる」
との返答をされた。

(8)
 しかし生活福祉課の人員は、甲に対して、
「別の部署にて、一時貸付などを行っている。
そこで相談をされては?」と言われ、該当の
部署に電話を回して貰った。

(9)
 該当部署に改めて甲は、経済的事情などを
話したが、「一時貸付を受けるには、該当を
する物でわない。」と返答をされ、他部署で
別枠の保護支給などの類があると言われて、
その部署に電話を回して貰った。

(10)
 そこでも甲は、自己の経済事情を説明して
相談を行ったが、甲に対して何ら与えられる
Serviceなどは、該当しないとの返答だった。

(11)
 甲は、諦めて、暫しの間を、生活困窮での
状態のまま過ごす事となった。

(12)
 甲は、やがてInternet上にて仲良くなった
人員に、現在における甲の生活事情を打明け、
金員を借り入れた。

(13)
 また甲は、この時期に労働事件が多発した
状況が基で甲の私生活が不安定になっており、
その責任を相手の企業にと求める為に訴訟を
発生させている。

(14)
 甲による訴訟は、損害賠償であり、3つの
企業が個別にて発生をさせた。

・重曹派遣
 相手は、事件内容を認めずに和解に至った。

・脅迫行為
 甲が勤務する職場で、甲が脅迫を受けた。

・契約違反(係争中)
 旧某公社を派遣先とした派遣業務違反。

(15)
 旧某公社と、派遣企業を相手にした訴訟で
長期化すると甲に対して、不利益が及ぶとの
説明を簡易裁判所の裁判官にと、説明をした。

 又、生活的な意味合での経済事情なども、
説明したが、初期では、「追訴が行えないと
言うならば、此れ迄です」と裁判官に言われ、
激怒した後に『生活保護を受けるとか・・・』と
言われた。

(16)
 甲は、散々に市役所に生活保護の申出等を
行おうと問合せたが断られている状態であり、
知人から生活資金等を借り、係争にと挑んで
いた状態にあったが、裁判官からの指導にて
再度に、市役所に生活保護の申出を行った。

(17)
 甲は、市役所に電話を行ない生活福祉課の
人員から一通り説明を受けたが、必要な書類
などは、来た時に教えると言われた。

 当初、甲の所持金は、2000円程度で、
市役所に出向く為に、往復で約1000円が
必要であった。

 よって甲は、役所に人員に対して「二度も
こさせて、交通費などを加算させる、又は、
その交通費が無いこと理由などに、受付にと
来させないとを目論んでいないか?」と聞き
直した後に、ようやく必要な書類等の説明を
受ける事となった。

(18)
 甲は、市役所の人員から「扶養受け入れと
言う形で、身内の方に御連絡をします」と、
言われて、躊躇(ちゅうちょ)した。

 甲と乙との関係は、不仲であり疎遠状態に
あった。

 又、乙の性格が悪く、不当、不法な業種に
着手をしている事も解っており、甲が改める
ようにと伝えていたが、改める事が無かった。

 そして、今回の一軒を踏まえて、血縁者と
言う意味合での紛争が、予めに予測をされ、
その事情を市役所の人員に伝えていた。

(19)
 甲は、市役所の人員から訪問を受けた時に
改めて、甲と乙との関係を説明した。

 しかし市役所の人員は、「扶養控除などの
受け入れ連絡は、当方の判断で行う」と言う
ことで作業が進んだ。

 又、それに伴って甲は、事前に乙に事情を
電話にて説明した。

(20)
 甲は、乙に対して事情を説明したが「馬鹿が
御前は、幾つになるんだ?」などと言われて、
初期罵られ、その後に甲の事情を聞き入れた。

 また乙は、「裁判なんて、やったって勝て
ないんだから、そうなってんるんだから!」と
念の押すように、甲の行動を侮辱し続けた。

(21)
 後に甲と乙の連絡で、乙の事情がわかった。

・乙は、丙Aと離婚をした。(以前からは、聞いていた)
・乙は、丙Bと再婚をしていた。
・丙Bには、連れ子が二人、丙B1、丙B2が居る
・乙は、糖尿病などにて透析を受けている。
・乙は、以前からの風俗営業を行っていたが、
 その雇い入れた人員が未成年者を暑かったが
 故に、不当営業にて1年間の営業停止を受けており、
 更に雇い入れた営業責任者は、同内容の事件を二度目
 八歳させて居たことから、実刑的な処理がされていた。
・乙は、丙B、丙B1と同居をして生活をしており、
 約7年間を過ごしていた。
・丙Bは、大韓民国の国籍を有していると言う。

(22)
 甲にとって、乙の生活事情は、正直な所、どうでも
良かったのだが、扶養受入などに関しては、否定的で
あって、乙側の生活事情も踏まえて、断るようにとの
申出を乙に対して行っていた。

(23)
 乙は、甲に纏わる扶養申し入れの返答を、していない。

(24)
 ちなみに甲は、「何故、丙Aに扶養申し入れを出して
くれなかったのか?」と言う質問を行って、後に改めて
丙Aにも扶養受入を市役所から発布しているが、受入の
拒否の通知が来たとのこと。

(∇〃) .。o(この時点で親子関係は、両親共に破綻している事が明確♪)

(25)
 尚、甲と甲2は、血縁関係にある兄弟であるが、幼少
期から不仲であり、現在に至っても、疎遠になっている。

 又、甲自身も甲2との交流などを一切に求めておらず、
その説明があって甲2にわ扶養受入を市役所は、送って
いない。

(26)
 甲は、乙と丙B、丙B1に『誕生日が近いと言う事も
あり、顔合わせを含めた意味で、甲の誕生祝を行いたい』
と申出てきた。

(27)
 甲にとって、乙との不仲もあるが、丙Bは、丙Aとの
婚姻中では、内縁の妻であり、丙Aとの離婚の後により、
丙Bを再婚して、丙Aと住んでいた甲にとっての実家に
丙B1と同居をしている状況にあり、甲として、乙側と
隔たりは、此れ迄以上に深くなっていた。

(29)
 乙は、甲に対して資産上の問題や風俗営業店における
権利譲渡、また乙が居住している土地の権利等に付いて
説明を行いたい等と、時々に連絡をしてきた。

(30)
 しかし甲は、乙が人間性から心底から、嫌いであって
話を相談程度に聞いているに留まっているが、その都度、
「財産などは、要らないから連絡をして来ないで欲しい」
と伝えていた。

(31)
 後に暫くして連絡が有り、丙Bが自営業を始めるとの
事であった。

 しかし、その内容を詳しく聞くと、不当、不法行為が
あるのが明らかであり、『仕事を手伝え』との乙からの
申出を拒否している。

 尚、不当、不法性のある業務に関与をするなと甲は、
乙に対して指導をしてる。

(32)
 又、暫く後に甲の誕生日が近くなって、丙Bが甲の
誕生日を覚えていた事を期に乙から「顔を出すように」
との連絡があった。

 その時に乙の現状を確認した所で、「新たに始めた
事業も然程良くない状況であり、甲から指摘のあった
部分に関しては、改めるように伝えている(伝えている
だけであり、実際に丙Bが、それを厳守しているかは、
不明である)」との事だった。

 又、風俗店の営業権利に付いて、借地相手と紛争に
なる可能性が有るとの事であり、その権利的な問題で、
誰が引き継ぐのかなどを話し合いたいと乙が甲にと、
伝えていた。

結論

 結果的に家を取られ、資産も取られ・・・。

 その不始末は、乙にあるが、それを認めると言った
素振りもなく、口実で思わせぶりな語源などを並べて、
甲に対して言訳がましく、乙における私生活内容を、
伝えているだけである。

 また乙は、相変わらずに不当、不法な行為を予めに
認識をしてきながら、それを素知らぬ振りしており、
更に甲を引き入れようとしている。

 丙Bと乙の関係は、Visa(びざ)などの関係もあり、
それらの観点から、乙は、丙Bに協力をしているとの
関係にあるとも主張をしている。

・・・(。-`ω-) ん~♪

 なお、乙は、出かける先にて、甲の噂等をしては、
自らは、年老いた弱者であるような表現をするが、
甲が知る限りでは、乙は、犯罪的要素が強い人員で
あって、甲として血縁関係にあるとは、認め難いと
言う状況にある。

 甲は、乙の心情が一般的とは、明らかに異なって
いると判断をしており、今後も親類的な関係などを
維持しないつもりである。

 尚、乙、丙B1には、甲に対して犯罪幇助などを
請求したと判断をしている。

 この文面に対して予測される乙の返答は「御前が
仕事や裁判などで忙しいかもしれないが、こっちも
大変であって、できたら手伝って欲しいかった」と
言うようである・・・w

・乙は、売春斡旋の疑いがあり、未成年者の労働も、
 予測をされる。ちなみに乙は、甲に対して、「風俗
 営業法なんて『ざる法』であり、役人だって遊びに
 来るんだから・・・」と弁明をしている。

  是非に役人達の売春、並びに未成年者の売春等に
 関与した人材を調べだして、摘発したい物である♪

・丙Bは、『闇銀行』、『著作権侵害』の疑いがある。

 甲は、犯罪関与者の息子である・・・だめっぽ  ○| ̄|_

 しかし甲による政策効果は、絶大だったりする♪

・・・(。-`ω-) ん~♪