記事一覧

『法律を知りたいの会(一般人による法律学習会)』を結集準備♪

Yahoo!Blogs からの移行

投稿日 2008/5/3(土) 午後 7:45

『法律を知りたいの会』

 法律は、本来でわ一般人が日本国内で
日本の民として生活を営む為の基礎です。

 決して法学者や弁護士、司法に纏わる
人員の為にと設定されているのでわない。

 しかし、今日で言うところの法律は、
どうしても押付けがましく、更に裁判で
争っても、その訴訟行為戦略によって、
裁判官の自由な裁量で勝手に定められる。

 つまり法律の制定時代に不満があれど、
更に裁判所にて、それを争っても勝訴と
なるにわ至らない場合がある。

 そうした結果は、とても人にとってわ
不甲斐ない結果となるのである。

 では、どうすれば良いのか?

憲法、法律は、民の為に有る!

 憲法や法律は、民の為に有るのですが、
それを十分に理解していない状況にて、
色々な紛争が生じる事があります。

 又、憲法や法律を理解する事によって
これ迄に生じていた紛争を減少させると
言う事も可能になるかと想われます。

 そこで法学者が言う法的な解釈でなく、
憲法や法律を、一般の国民が見て、どの
ように想うのかを調査しつつ、そうした
状況を国などの特定期間や人員などに、
Reportを提出し、日本の国民としてでの
Complianceの向上を図り、つまり文化的
向上を試みる。

 既に文化的な意味合での底上げなどは、
実施がされているが未だ十分と言えない。

 しかし十分な文化的底辺と言う生活の
場としての確保を待っていると、上位の
部分で過剰な負担となってしまう。

 そこで、ある程度の文化的な意味での
底辺に対して、将来的な海前せいが見る
状況になってきた今日(こんにち)を、
踏まえて、文化的上位の部分においての
Fix(ふぃっくす:修繕など)を行うと
言う段階に有る。

FIX(修繕)?

 経済的な部分が安定をしている一般の
国民が陥りやすいのが、不当な行為や、
軽犯罪、軽違反行為などを平然と行って
それに纏わる事件を引き起こす事がある。

 例えば、自動車の運転を例に挙げると、
速度超過、駐車違反などがあげられる。

 しかも悪い事に、それを取締りにて、
警察官に検挙されると、悪態を行うとの
言う民も多い。

 仕事だから、買い物だからなどなど、
その言い訳をするのですが・・・。

 むしろ事故を起す前に、検挙をされて、
感謝をする方が利口かもしえません!

 そもそも行っては、いけない事などを
行って取締りの対象となり検挙をされて
いるのだから、行為者が悪いのです。

 しかも、そうした比較的に軽度違反が
大事故に繋がる可能性もあります。

Heinrichの法則

 日本でわ厚生労働省が「ひやりはっと」
と提唱をしている。

 この「ひやり・はっと」は、危機管理に
おける課題であり、特に「災害」について
現れた数値が「1:29:300」であり、
その内訳として「重傷」以上の災害が1件
あったら、その背後にわ29件の「軽傷」を
伴う災害が発生をしており、300件もの
『冷やりとした・はっとした」などで言う、
「危うく大惨事になるところだった!」と
傷害的な被害が発生をしなかったが危うい
状態にあったことを意味する。

 これらは、『Heinrichの法則』によって
定義をされた統計学上での根拠に基づいて
数値が出された物であって、HumanError
(ひゅーまんえらー:人的誤作為)などを
防止する為のRisk管理に用いられている。

 これらを踏まえて、事前に犯罪や扮装を
防ごうと言う試みを行う場合には、事前に
予防効果を得る能力などが必要になる。

物理的な予防と、論理的な予防

 『法律を知りたいの会』は、主に論理を
中心としますが、その倫理分野で補えない
部分を明確にし、それを公共の物理的環境
と言う意味合で、防犯、防災を建設的との
観点から防御をする。

 この『物理的な予防』と言う概念では、
防犯Camera(かめら)の設置、違法駐車の
監視Patrol(ぱとろーる)、防犯Patrolが
あって、それ以外にも色々とある。

 建設的な意味合は、犯罪が発生できない
環境を造ると言う課題を基に、建設を行う
ことが条件になっています。

 つまり私の構想でわ論理、物理の二種を
同時に用いて、文化的な向上を図ろうとの
試みになり、論理の部分で物理的な対処が
必要とされる部分の情報を収集しつつも、
それに参加した一般市民の人達が、法律に
関心を抱き、独自に学習を行うよう導くと
言うのが課題となる。

 その初期段階は、『法律におけるの理解』
であって、現行に制定をされている法規を
一般人が見て、どう理解をするのかを問い、
それが法規制定の主旨に反するなど誤解を
与える物であれば、その状況を国の機関に
Reportとして報告を行う。

万屋

 去年の夏に、商業的な分野を廃業をする
事となり、屋号が無くなったってしまった
のですが、その『裏万屋』における活動が、
今後においては、表にとなる。

 ・・・非営利的活動として、表向きでの
活動となるのですが・・・(。-`ω-) ん~♪

 密かに人員募集を開始!

 久々の人員徴集だぁ~・・・(-ω☆)きらぁ~ん♪

 WhiteCat(約12年前に『草の根BBS』
等で使用をしていたHandle)以来だなぁ~♪

 尚、人選は、とても厳しい物になるのかと♪

( ̄ω ̄ っくくく・・・