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同性愛には、あまり興味が無いが・・・

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投稿日 2008/2/28(木) 午後 8:09

ファイル 9368-1.jpeg

Australia(おーすとらりあ)で・・・

 同性愛者によるParade(ぱでーど)が、
03月01日行われるようです。

参加者が推定で1万人!?

 去年が約2500人程度だったらしいと
推定されているのですが、今年の予測では、
その四倍を予測しているとのことです!

男性の同性愛者と、女性の同性愛者

 HIVにおける問題で男性の同性愛者を
一時期において軽蔑するような世論などが
高まりましたが、現在でわ大夫緩和をされ、
公的にも認められているようです。

 何と言っても世界的に有名な歌手などが
同性愛者であることを、FANに公言する
などと言う事もあり、更に同性愛における
結婚を行うなどと、その知名などを基に、
そうした出来事の話題が世界中を駆け巡り、
一気に男性による同性愛に関しての偏見が
一気に緩和された。

 しかし、不思議と女性同士の同性愛には、
古来から偏見的な意識が少ないのである。

・・・(。-`ω-) ん~♪

 小説や映画などでは、淫乱的な場面等を
盛り込んで話題になることも多いのですが、
然程に蔑視をされる事も無いようです。

 逆に男性側が、女性の同性愛を黙認して
いるのですが、男性同士の恋愛に付いては、
認め難いとされているようで、女性側でも
男性同士の恋愛には、違和感を抱いている
と言う人も多かったが、近年でわ他人事と
想っている女性が多い。

 但し、近年の離婚原因に夫が同性愛者で
あったと言う場合も、あるようである。

結論

 そもそも恋愛は、当人同士での問題で、
客観的な第三者が噂をして、他人を排他し
会話を楽しむと言うような現代的日本人は、
かなり少ないようである。

 ちなみに競争心は、男性の方が強いとも
言われていますが、排他意識わ女性の方が
強いとも想われます。

 ・・・本能的な部分で、異なるのかとも
想われるのですが、男性側でわ攻撃、防御
と言う観点で、当事者同士の決闘などが、
色々な生物の間でも、主流となるのですが、
女性の場合には、理論的に相手の精神等を
『ずた♪ずた♪』にする事を得意としてる。

 ちなみに戦い方としても、女性側の方が
現代的にわ有益なのかもしれません。

 存在の観点からすれば、一般の男性では、
自尊心に欠ける物が多く、自己を保護する
ことができない思考の人が多いことにて、
女性による哀れみで、保護されて居るとの
観点が強いようです。

 女性は、妊娠、育児によって心身共にと、
必然的に鍛えられるようです・・・爆

 おぉ~こわ♪