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投稿日 2006/9/11(月) 午後 6:56

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 一見して、娯楽を楽しんでいると見られがちな
状況であっても、その本髄が異なると言うことを
一般大衆が理解できない状況は、悩み所ですね!

 人間とは、あらゆる状況において人格を変化し、
対応をする生き物であって、一定の人格だけにて
対人と接すると言うことは、あまりないかと思う。

 つまり、一つの会議に対して敵意を示すような
発言をしても、娯楽での会話においては、前言を
否定するほどの見解をする事もある。

 例えば、社長が他社から業務委託を受けた場合、
10割の資金を必要とする所を、知人の依頼との
ことで9割で引き受けると、その負担などが誰に
課せられるのか?

 逆に、自分の会社の利益の為にと12割の資金を
請求したら、相手が了承するのだろうか?

 それが自分が個人的な食欲での心情的な問題と
言うのなら、どう解決をする?

 お腹が空いているけど、Diet(だいえっと)を
しているので控えたいとか・・・。

 一人称から二人称になり、異性との恋愛関係に
おいて、Partner(ぱーとなー)の為にしたことも、
相手にわ受入れられなかったら?

 三人称で、私とPartner(ぱーとなー)が同意を
しても第三者がそれを拒んだり・・・などがある。

 さて、それらの規模が国家間だと、どのように
なるのかが、焦点になりますね♪

 愛する人には、嫌いな所もあるのだけれども、
それらを含めて、相手を愛していると言う点等を
考えてゆくことが必要であり、それが”妥協”と
言う言葉に値するのかは、疑問でもありますね。

 そして例題における会社の社長さんは、120%の
資金を相手会社に請求をしましたが、それに対し
相手企業が希望を持って握手を求めてきました!
・・・120%の出資に対して、我が社に150%の利益を
還元させるほどの効果をもたらす、御社の起案に
同意をしたい♪との意思表示でした。

 私は、これを見ている皆様に対し、時間や労力を
消費させてますが、その後の人生の向上に対しての
効果を150%引き上げることが可能である!と言った
意見に対して同意できるのであれば、私にとっても、
皆さんにとっても、損が無いかもしれませんね♪