平成20年度の日誌

= 妙な展開になっている、法廷の第二波 =

 この事件は、私が生活保護を受けれる状況に あったのにも関わらず、それを市が拒む対応を 行った事に、事の発端が生じている。

 しかし不思議な事に、私の経済的な事情等を 納税等の観点から調べる事が可能でああると、 言う状態無いのに、それを市側で拒んでいる。

・・・(。-`ω-) ん〜♪

 私は、個人事業も開業していたので、それの 登録の関係上、毎年に税務申告を行ってたので、 その記録を見れば、私の経済的な困窮が明らか であるはずなのに・・・。

=== 正直な所・・・ ===

 記事にもしましたが大きな『通り魔殺人』が 発生をしました。

 そうした犯罪者の心理などを理解できないと 言う限りでわ皆さんが被害者にも、加害者にも なる可能性が有ります。

 又、実際に究極な経済事情(私わ一ヶ月を、 5000円だけで過ごした事がある)などにて、 その心理を実感できなければ、理解し難いとも 想われます。

 『平和呆け』と言われる根拠になってますが、 それを簡易的に体験できるのが、断食などです。

 此れにおける心境や体調等を自己調査すると、 自己の心底に隠された本能的な自分が現れます。

 過度のStress(すとれす)や自我の崩壊など、 倫理性を抑制できなくなった状態は、むしろ、 犯罪を行う為の勇気を自分が求めているのでわ ないのか?っと想う程の状況に陥ったりする。

 こうした人の心理は、日常において誰でもが、 発生しやすいのですが、仲間、家庭等の人員で それを相手に伝える事で、『すっきり♪』っと 消化してしまう場合も有り、そう言う観点では、 女性同士における会話には、凄い効果があると 男ながらに判断をしています。

 その半面で男性の場合には、他人の悪口等を 言う輩を好まないと言う文化風習がありますが、 基本的に、他でStressを発散してる男性の方が 社会的な地位も高く、自己の精神を健全にと、 保っていられるようです。

 ちなみに、Stressにおける回避方法で、気分 転換があることが解っています。

 しかし、それにおける自己認識の無い蓄積を されているStress的な負担によって、Hysteria (ひすてりー)などに、突如に移行することも あるようです!

 こうした見解は、自己の経験的な記録などに 基づいて主張しているつもりです。

===== だからこそ挑む! =====

 私の理論は単純で、人の心を深く傷つけると 言う事もあるようです。

 しかし、Virus(ういるす)に対するVaccine (わくちん)と等しく、免疫を作るとの意味で、 急遽に警告を発する為にわ一番効果があります。

 又、そうした心理を悪用する手段としては、 暴力団などの存在があったりもします。

 私の融和論における追及わ暴力を無益化して、 暴力よりも利益性のある手段を、人に選ばせる と言う、ある意味で『交渉、説得』を戦術的に 行う為の理論となります。

 人間における脅威意外にも、宇宙からの隕石、 地殻の変動における大地震等の自然災害もある。

 そして疫病などもあって、人としての生物が 存在をしているのである。

 皆さんは、自分よりも幸福になる人々を見て、 そうした現実に耐えられるだろうか?

 もし自分がHomelessになったら、どうするか?

 犯罪者は、常に皆さんの心の中にいるのでわ ないでしょうか?

 ・・・それらを融和する方法♪

 それは、愛…でわなく暴力を上回る戦略論だと 私は、確信をしています。

== っと言うことで・・・w ==

 東京都が、遅くに答弁書を出してきたので、 徹夜的に、仕上げないと・・・(。-`ω-) ん〜♪


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Last-modified: 2018-12-10 (月) 03:38:39 (771d)