平成24年度の日誌

  1. 訴訟
    1. 即時抗告
    2. 意見書
  2. PC学習
    1. Ubuntu
  3. 世間学習
    1. 次世代自動車技術講習会
  4. Editer
    1. よろずやWiki
      1. 自由な研究/放送/無線
      2. 周波数に付いて

 午前中は、残っていたPCの学習と、無線関係の
学習を行い、次いで訴訟の資料を作っていた。

 昼前に、訴訟の資料を出す予定だったが、
昼時に成ってしまい、昼食抜きで午後の用事へ。

 午後は、多摩 Techno Plaza で、次世代の
自動車技術講習会(第二回目)が行われ、その
前に、競技車輌の展示会や、施設内の見学会も
あったので、それらに参加。

車両の見学

 World Solar Challengeで、二連覇を得た
東海大学のTokai Challengerが、短い時間で
公開された。

 意外に大きな車両で、時速も100Km以上での
走行が可能らしい!

施設の見学会

 多摩 Techno Plaza は、複数の施設が在り
その中でも東京都立産業技術研究 Centerを、
職員による案内付きで見学を行った。

 もともと厚生労働省の配下と成る職業訓練校
らしく、色々な人材教育が行われている。

 (A)電気工事科
 (B)計測制御System科
 (C)機会組立て技術
 (D)自動車塗装科
 (E)精密加工科

        ・・・など。

 実際に授業が行われている教室を見学したり、
その技術成果なども見学。

講演

 World Solar Challenge に参加をした東海
大学の教授による講演で、実際の競技に参加した
競技車両や、競技中に撮影された映像などを基に
解説があった。

 私の個人的な観点だと、直ぐにでも実用可能と
言うような段階に有るのかと思われるのですが、
どうも何だかの問題が有るようです・・・。

私の想像だと・・・

 例えば「(A)二人乗りの車両で、(B)高速
道路上のみを走行、(C)運転は、自動制御」と
言う、高速道路上での利用が可能かとも想える。

 既に、自動車の自動運転に付いては、研究が
進んでおり、相応の競技も行われている。

 また、高速道路であれば、連結型での走行も
可能であるが、新幹線、Linear(リニア)と
『(D)時間的な差、(E)料金を考えるならば
どうなのか?』と言う問題もある。

 ひとつここは、経済産業省に開発の支援を、
検討してもらうのも良いのかと想われる。

 報告書の作成は、私の担当っすか・・・とほほ

昨日の一言、他人事

 Albertは、自分の笑顔を他人に露にするよりも、
  他人の笑顔を見ることを慾した人である。

          相互性の無いArnoldの欲望会?

今日のYoutubu

 微妙!!!


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Last-modified: 2018-12-10 (月) 03:40:37 (480d)