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 午前中から学習会にと参加しつつ、
午後には、『家庭相談の総合窓口』の
検討要請を行う為にと調査を行った。

発達障害児のきょうだい支援 講義

 一般的に解り難い障害を有する人との
生活を、少々でも理解しようかと参加を
行った。

 近年では、介護を要する人でわなく、
介護をする人が精神的に病んでしまい、
自殺などに至ることも有ると言われる。

 それらの関係から、障害を有する人、
障害を有する人を世話する人との人間
関係が問われている。

 今回は、障害を有する人が居る家庭
との課題となり、主に障害の無い人が
障害の有る人との接し方を考えつつ、
特にきょうだい関係の問題を中心に
講義が進んだ。

 つまり母親(父親)、大人としての
接し方や、他の健康な子供との接し方
などについて色々な頃などを配慮する
必要が有るらしい。

介護を必要とする身内が家庭内に居ると?

 その『きょうだい』は、「将来には、
自分が世話をする必要が有る」っと、
小学生の高学年程度でも、想っている
らしい。

 でも論理的解釈での回答だと想われ、
実質的な観点と、異なる。

健康な方の子供に、過剰に頼る?

 親(大人)側が健康な子供の方にと、
障害を有する子供の世話を、期待する
傾向にあるらしい。

 しかし子供側は、相応の理解が無く、
時に紛争と成る。

 そうした観点から、親(大人)側の
期待が、きょうだい関係を悪化させる
原因にも成りうる危険性が有るらしい。

『(仮称)家庭相談の総合窓口』の設置要請

 先の障害を有する人が居る家庭での
相談に限らず、防犯、防災などを含め、
『家庭相談に関する総合案内窓口』の
設置に付いてを検討してもらおうかと
色々と調査を行っている。

昨日の一言、他人事

 予習をしたら 必ず復讐をする♪

         よろず学の基本会?

今日のYoutubu

 凄い高校生達なのだがぁ~♪


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Last-modified: 2018-12-10 (月) 03:40:52 (438d)