前日記

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 午前中は、早朝から行政に対する
鑑査の活動を行っていた。

鑑査の活動

 立川市を色々と調べていた関係で
鑑査に関する案件もかなり多い。

 それらの案件が、日々にと増える
一方で飽きあきしている。

地域学習館 運営協議会

 事務局側に問題が有って、それの
適正を確認する為に、予定の調整を 行った。

福祉保健部

 生活保護を受けていながら自殺を
行った、又その未遂者数が把握する
ことが可能かを確認した。

 そもそも実数が不明確で、それを
把握すると、業無数が増えることを
懸念してであろう、実数を把握する
ことをさえも行わないのかと判断を
するに至っているので、相応となる
問合せを行った。

 又、後日に相応の報告書の作成を
する。

生活保護法

昭和二十五年五月四日法律第百四十四号
最終改正:平成二三年一二月一四日法律第一二二号

(この法律の目的)
第一条
 この法律は、日本国憲法第二十五条に規定する
理念に基き、国が生活に困窮するすべての国民に
対し、その困窮の程度に応じ、必要な保護を行い、
その最低限度の生活を保障するとともに、その
自立を助長することを目的とする。

(無差別平等)
第二条
 すべて国民は、この法律の定める要件を満たす限り、
この法律による保護(以下「保護」という。)を、
無差別平等に受けることができる。

(最低生活)
第三条
 この法律により保障される最低限度の生活は、
健康で文化的な生活水準を維持することができる
ものでなければならない。

(保護の補足性)
第四条
 保護は、生活に困窮する者が、その利用し得る
資産、能力その他あらゆるものを、その最低限度
の生活の維持のために活用することを要件として
行われる。

 第二項
  民法 (明治二十九年法律第八十九号)に
 定める扶養義務者の扶養及び他の法律に定める
 扶助は、すべてこの法律による保護に優先して
 行われるものとする。

 第三項
  前二項の規定は、急迫した事由がある場合に、
 必要な保護を行うことを妨げるものではない。

(この法律の解釈及び運用)
第五条
 前四条に規定するところは、この法律の基本
原理であつて、この法律の解釈及び運用は、
すべてこの原理に基いてされなければならない。

地域学習館 運営協議会

 議会内で侮辱行為を受けたなどの観点で、
それらの収集を依頼している。

 又後に、事務局の責任者と、その上司を
含めて、公務適正を確認する。

子ども家庭部 子ども教育課

 地域学習館 運営協議会に、児童館から
代表者が出席をしている。

 しかし、その給料面で不明確なところが
あるので、その確認を行ったが公務側での
担当も、現状だと不認識だとのことなので、
後日に、報告書を作成して、返答をもらう
ことに成った。

生活記

  • よろ歩計
    • 2114宝(ほ)
  • 体重
    • 寝起き -66.5Kg 
    • 寝る前 -68.0Kg
  • 腹囲
    • 84Cm

昨日の一言、他人事

今日のYoutubu

 Night Of The Moon


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Last-modified: 2018-12-10 (月) 03:40:58 (582d)