前日記

 もともと立川市民との交流には、特定の
人達以外とでは、苦痛を感じていた。

 また、立川市役所では、平成24年11月に
Compliance月間と称した職員向けの活動が
あったのだが、何ら憲法の前文すらも把握
されてないとの事実がある。

 更に、それら憲法に対する盲目化の促進
行っている原因に、宗教や政治、個人の思想
などが原因に成っていると、判断している。

 そもそも市議会で論議されている内容も、
演劇的で、『申し送り』と言う議会前には、
市役所側と議員側で、質問内容のすり合わせ
などが行われており、それに伴う演劇公開と
言う程度の内容で、その内容も別に議員でわ
なく、一般の市民が一人で『市政への問合せ』
なども、市役所から返答が有るような内容で
正直なところ、見るに、聞くに耐え難い。

 3月に、国や立川市との裁判戦が終了して
本来の予定では、国外へ移住を検討するとの
計画だったが、その前に風変わりだと感じる
立川市の自治に付いて、色々と調べてみた。

 結論的に、私が家庭を持って子孫の為にと
生活を営むような地域であると、判断するに
至らず、経済活動をするのに利便性が高いが、
現状的に室温10℃、GASの供給も受けてわ
ない。

 しかし都市Gas配管における耐震性の追求
などを行い、近隣でわ配管の交換工事などが
行われるに至っている程で、市民の立場では、
民間企業や行政が、それに適切にと答えてわ
くれる状態に有るが、別に私の生活が向上を
する訳でもない。

 しかも、公務員側の健康までも指摘するに
至ったが、逆に市民の健康を想うやるような
公務員精神も無いのが現状で、健康診断にも
行く気になれず、そうした状況を「自助力に
欠ける、愚かな市民だから・・・」と言った
健康推進課の接遇に伴った、結果である。

 立川市では、自殺率、孤立死の発生率も、
人口比率的には、多い方なのかと想われる。

 公務員から受ける、精神的な攻撃や排他、
軽蔑、また倫理性を平然と歪める市民性に
嫌気がさしている。

 よって立川市と形式的な法廷対戦における
臨戦態勢を整えつつも、立川市から離脱する
体制を整える。

 なお、立川市民とは、現状以上の特定者
以外とは、人間関係も形成しない。

 

業務

  1. 自由な研究/鑑査
    1. 男女平等参画推進審議会
      1. 事務局による侮辱
      2. 審議会の解散請求を行う為の準備
  2. 事業部/営利/探偵
    1. 服装、外見などの見分け学習
  3. 編集活動(Editer)
    1. Yahoo!Blog
      1. [[>]]
    2. よろずやWiki
      1. [[]]

生活記

  1. 室内温度
    1. 朝 -09℃(10:44)
    2. 夜 -10℃(18:50)
  2. 体重 -67.0Kg
  3. 血圧 -10:45
    1. 最高 -123
    2. 最低 -85
  4. 脈拍 -78

課題

  1. 食事
    1. 座って食べる
      1. 朝 -×
      2. 昼 -○
      3. 晩 -×
    2. 30分程度の時間を確保する
      1. 朝 -×
      2. 昼 -○
      3. 晩 -○
    3. 一口、二十回以上は、噛む
      1. 朝 -○
      2. 昼 -○
      3. 晩 -○
    4. 食後の歯磨き
      1. 朝 -○
      2. 昼 -○
      3. 晩 -○
  2. 事務業時の休憩(御茶の時間:室内運動)
    1. 顔の体操
      1. 眼 -○
      2. 口 -○
    2. 御手軽体操(Pet Bottle,Towel体操)
      1. 午前 -○
      2. 午後 -○
  3. 柔軟体操
    1. 寝起き -×
    2. 就寝前 -○
  • 理由

昨日の一言、他人事

 立川市の市議会は、傷だらけの人生。

         馬鹿と阿呆の絡み合い会?

今日のYoutubu

 まぁ、立川市には、こっちの方が御似合いか? 



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Last-modified: 2018-12-10 (月) 03:41:28 (771d)