立川市役所 破損本に付いて

  • ページ: 平成24年度の進捗
  • 投稿者: 万屋
  • 優先順位: 普通
  • 状態: 完了、終了
  • 種別: 自由な研究/鑑査
  • 投稿日: 2012-07-19 (木) 08:00:32
  • 段階、参照:

趣旨

 立川市では、以前から雑誌などを中心に破損本を平然と貸出す業務習慣がある。

 その点に付いて、過去数回以上も注意を行っているが、責任転化の言い訳ばかりで実質的な業務品質の向上が無い。

 それらは、貸出業務の過程における検査項目が欠如、または、不適切である事が原因で生じるとも解る。

 よって今回は、その業務を管理を行っている者に、『業務的能力が無い』との疑いが有るなどを含めて、報告書を作成する。

 なお図書館の図書は、市民の財産であり、図書館職員だけが管理責任を負っていると言う物でもない。

返却BOXの劣化に付いて

 高松図書館にて使われている図書の返却BOXは、長年の使用における老朽化から、返却時に、図書が破損をする可能性がある。

 よって、それに伴う修繕の請求などをも同時に行う。

改めての指摘

 破損本の提供が相変わらずに続くので、改めて指摘を行った。

文面の作成

立川市役所からの返答

補足

 本案件は、訴訟にて最終処理を行う。

終了

理由 - 平成29(皇紀 2677;2017)年04月05日

 消滅時効的な観点も有るが、市民の立場から「不信な機関の利用を行わなければ良い」との判断に至っており、現状で利用を行ってない。

 また、「高松図書館は、私的な寄付によって設置された」との認識も有り、それを『行政で過剰に(利益性の観点から、損失が多い状況で)保護(税金で維持する事)を行う理由も無い』のかとも思われるが、その運営を管理するのは、立川市教育委員会であって、その配下で自分の子供を育てる観点も無く、(現在、独身だけども)他の自治体で家庭を育(はぐく・む)む事を決意するに至っている状態に有る。

 よって、市民、及び国民の一人と言う観点では、十二分にと対処を行っていたが、『(あ)他の市民との意向や、(い)無関心(無責任性)に伴い』、「他の立川市民と自分とは、異なる」とも決断するに至ほどの心境も有って、「不信な機関の利用を行わなければ良い」との判断に至った。

なお
 これらの案件後から、立川市自治の市民と交流を行っておらず、調査や公務員に限り、接点が有る程度に留まっているが、そのように「人の人格を追い込む(操作する)人間関係工作も生じている」と判断するに至っており、「孤立死や自殺が管内で生じている原因に成っている(ちなみに自殺)」との疑いから、宗教や思想の団体を観察するに至ったが、宗教や思想の悪質性と異なり、「単に市民生が悪いだけの事」と最終的な判断をするに至っている。
補足
 当時の健康づくり担当課長(平成28年10月01日現在、保健医療担当部長:女性)が当時に、「これ(年間に40人前後)でも自殺数は、都内で少ない方なんです。」等と、人の命を数値の一つと換算する冷やかな返答が有った事を記憶しており、それ以後においても健康福祉や医療福祉の分野で、人間関係の工作が展開するに至っている卑劣さから、「俺は、お前達のような立川市の民と異なる」と強く思うに成った。
追記
 平成28年10月01日現在(それを知ったのは、平成29年04月05日)、健康づくり担当課長から、保健医療担当部長に成った人事に付いて、市民の立場から残念に思っている。
図書館と医療福祉の関係
 高松学習館、高松図書館、福祉保健部 健康推進課(健康会館)の建物は、同じ敷地内で隣接する。東日本大震災の発生から間近な時期では、建物の耐震性に脆弱性が見れる事(三階に有る図書館の事務室に、信じられないような大きな亀裂が有り、冷蔵庫で隠されていた。:当然に職員側も不安と諦めを抱くような心境で公務に至っていた事を確認するに至っていた)を、一般人からも判る状態に有って、当時の図書館長に激怒するに至った事も有る。建物的な管理の責任は、福祉保健部 健康推進課(健康会館)にも有ったので、その責任者(健康づくり担当課長、保健医療担当部長とは、異なる)から事情を聴く等の調査も行っていた。なお後に僕が、高松学習館運営委員にも成っているが、後に解任される事件も生じるような状況に有った。
その他
 医療の分野における宗教、思想などを基礎とする人間関係の工作(Neglectなど)に付いても、やはり追求すれば宗教、思想の観点と異なり、『立川市自治の市民性における独特の感覚』であり、そうした状況が市民的に普通(日常)なので、一般の市民や、そうした市民生(市民の大衆性)が、公務員や宗教、思想を介する形式で維持されている。その現象は、他にも一般的に知られている、『新宿、池袋、浅草、足立区、五反田』等でも見られる市民性で、特徴が有る。
西洋の思想に置ける経済的戦略の仕掛け
 人体医学で言う所の後天性免疫不全症候群(AIDS:Acquired immune deficiency syndrome)と似て、「肉体的と異なる精神部分を蝕む工作が展開されていた」とも判断でき、それが発症すれば、大阪市に有るあいりん地区等の如く、倫理が低下する可能性(仕掛け)も、経世済民の観点から見受けられた。この現象は、本邦だと、何だかの西洋的思想や宗教など、あらゆる面で否定された自治に生じる傾向があって、特に開拓と称した思想や宗教の普及を目論まれた移民的開拓地でも見られ、思想が仕込まれた世代も明確に判る自治も有る。

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Last-modified: 2019-08-20 (火) 19:43:10 (279d)