最高裁判所 裁判官による、職権の濫用

  • ページ: 平成24年度の進捗
  • 投稿者: 万屋
  • 優先順位: 低
  • 状態: 棄却、却下
  • 種別: 自由な研究/鑑査
  • 投稿日: 2012-01-02 (月) 19:23:13
  • 段階、参照:

趣旨

 『裁判官であっても職権の濫用は、適用される』のかと判断するに至っている。しかし、それを行われても、対抗を行わない民が多く、抗告や異議の申立を行う方法すらも、十分に解からない民が多い。

 そもそも、職権の濫用と言う範疇を民だけでなく、裁判所職員側も十二分に理解するに至ってないのかと感じられる。また、侮辱と言う行為もあり、「裁判所は、利用者に対して公然と侮辱する事も有る」が、一般的に「激怒した民は、威圧的、または、暴力的にと対抗するのが、人として一般的な反応だが、それらを十分に裁判所側で把握を行っていながら故意に陥れる」との公務の対応を行う事が有る。(ちなみに裁判所に限らず、司法の関係に多く、嘗て公務の権限から傲慢な公務員の応対が指摘されていたが、現在だと接遇の配慮から、だいぶ改善された教育が公務員に行われている)

 よって本件は、裁判所の職員による『(1)職権の濫用、(2)侮辱』の観点で、裁判所の職員を簡易的な責任の追及を行う。

 尚、こうした裁判所に対する不信性から、憲法・第九十九条や、国家公務員法・第九十九条、憲法の前文における趣旨などに伴って、好ましく無い公務員を排除(罷免などの検討)をする。

補足

 前年度からの持越案件。

却下

理由

平成24(皇紀 2672;2012)年07月31日 現在

 長期に、保留だった為、消滅時効的に、却下。

経過の観察

東京地方裁判所 立川支部 民事

平成29(皇紀 2677;2017)年03月21日 現在

 放置的な実験の観察を、経て、『(あ)改めての調査と、(い)改善の戦略に、着手』を、展開。

補足
 平成28(皇紀 2676;2016)年度に、提起を、行った、立川簡易裁判所 平成28年(少コ)第35号を、基礎に、調査を、開始。
 後に、東京地方裁判所 立川支部 民事の職員(書記官、裁判官)が、複数件も、民事で、僕から、訴えられるにも、至って、いる。

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Last-modified: 2020-03-28 (土) 16:00:44 (62d)